「面接の準備をして挑んだのに、なぜ落ちたんだろう…」
不合格の理由が分からないまま、次の選考に進んでいませんか?
実は、面接で評価されるのは、話し方や受け答えの上手さだけではありません。
企業は面接を通じて、「この学生は入社後に活躍できそうか」「一緒に働きたいと思えるか」という視点から、学生の考え方や行動特性、経験の再現性などを見ています。
だからこそ、面接を改善するためには、単に「話し方」を振り返るのではなく、企業が何を見て評価しているのかを知った上で、自分の面接を振り返ることが重要です。
本イベントでは、理系学生の就活を支援してきたLabBase就職のアドバイザーが、企業が面接で見ている評価ポイントを解説。
なぜ今、振り返る必要があるのか?
夏インターンの選考が一段落した今、「なぜ落ちたのか」を振り返ることが、秋冬インターン・本選考の結果を変えるチャンスです。
結果だけを見て「落ちた」で終わらせるのではなく、企業の評価基準から自分の面接を振り返り、「何が足りなかったのか」を言語化することが重要です。
夏の経験をそのまま秋冬に持ち越すのではなく、今ここで一度立ち止まって、自分の面接をアップデートしましょう。
この60分の講座でわかること
- 【原因を知る】なぜ面接で落ちるのか?
「話し方」だけではない、不合格の原因を整理
- 【先輩から学ぶ】27卒の先輩が語る、面接での後悔
実際の就活経験から、もっと準備しておけばよかったことを紹介
- 【企業視点】企業は面接で何を見ているのか?
面接官が学生を評価するポイントを解説
- 【自己分析】自分が面接で落ちた理由を分析する
自分の面接を振り返り、次回までに改善すべきポイントを整理
- 【実践】LabBase就職を活用して、効率的に秋冬インターンへ
研究と両立しながら、自分に合った企業を探す方法を紹介
- 【Q&A】面接に関する疑問を解消
みなさんからの質問にアドバイザーが回答
このイベントで得られること
- 面接で落ちた原因を、感覚ではなく企業の評価基準から考えられる
- 自分の面接で「何が評価され、何が足りなかったのか」を整理できる
- 次の面接までに改善すべきポイントが明確になる
- 27卒の先輩の失敗・後悔から、これからの面接対策に活かせるヒントが得られる
- 研究と両立しながら、秋冬インターンに向けて効率的に動く方法が分かる
夏の選考結果を「不合格」で終わらせず、秋冬の選考を変えるための経験に変えましょう。










