本イベントでは、AI・データを活用して企業の課題解決に取り組むTDSEの仕事を、データサイエンティストとエンジニアの2つの職種からご紹介します。
「分析やモデル構築を行う仕事と、それを実際に使えるシステムとして実装する仕事は、どのように違う?」
「研究や個人開発で培った力は、実務でどのように活かせる?」
「データサイエンティストとエンジニアの仕事内容や違いを知りたい」
そんな疑問を、実際に働く社員との座談会を通して解消してみませんか? 顧客との距離が近いからこそ、現場で課題解決できる面白さを感じられるはず。
■TDSEとは?
TDSEは、データサイエンス・AI・エンジニアリングの技術を活用し、企業の意思決定や課題解決を支援する会社です。 技術社員の8割以上が修士以上出身、65名の博士課程経験者が活躍しています。
データサイエンティストは、顧客の課題を整理し、統計・機械学習などを使って分析やモデル構築、施策提案を行います。 エンジニアは、クラウドや生成AIなどを活用し、データ基盤やAIシステム、アプリケーションを設計・開発します。
分析や開発を行って終わりではなく、顧客の業務で活用され、成果につながるところまで支援することを大切にしています。
■このイベントの魅力
① データサイエンティストとエンジニアの違いが分かる
データサイエンティストとエンジニアが、それぞれどのような役割を担っているのかを知ることができます。
分析・モデル構築と、システムへの実装。それぞれの仕事の面白さや求められる力を知り、自分の関心や強みと照らし合わせられます。
② 現場社員に直接質問できる
仕事内容だけでなく、学生時代の経験、入社理由、仕事の面白さや難しさ、入社後の成長について、現場社員に直接質問できます。
全体のパネルディスカッション後に職種別の座談会を行うため、まず両職種の全体像を知り、その後、関心のある職種を詳しく聞くことができます。
③ 理系の専門性を活かすキャリアを考えられる
数学・統計・情報・物理・電気電子・生命科学など、研究や専攻で培った知識や思考力を、企業の課題解決にどう活かせるのかを知ることができます。
AI・データ領域に関心はあるものの、具体的な職種や働き方をまだ決めきれていない方にもおすすめです。
■データサイエンティストとエンジニアによるパネルディスカッション!
2つの職種で働く社員が、同じ質問にそれぞれの立場から回答します。
- それぞれの仕事内容と役割
- 入社後に身についたスキル など、両職種の共通点と違いを一度に知ることで、自分の関心や強みに近いキャリアを考えられます!
■職種別の少人数座談会!仕事・就活について何でも相談できます!
座談会は「エンジニア職(コードを書いて実装し、課題解決したい)」 「データサイエンス職(データ分析・解析で、課題解決したい)」の2部屋から自由に選べます。
- 入社の決め手は?他社と比較して良かった点は?
- 実際の1日の業務スケジュールをおしえてください。
実際の業務、案件、働き方、就職活動、キャリアなど、気になることを現場社員に直接質問できます。
<参加特典の対象者・お受け取り条件>
- 対象者:28卒 かつ 事前に通知した条件を満たした方限定
- 条件:イベント当日すべてのコンテンツにカメラONでご参加いただき、終了後のアンケートにご回答いただくこと
※注意事項※
- イベントお申し込み時の入力内容に不正が発覚した場合や、当日Zoomに入室されていてもイベントに適切に参加されていることが確認できない場合は特典お受け取りの対象外となります。
- その他運営が不適切と判断した場合には特典の対象外となる場合がございますのでご了承くださいませ。
- 参加特典は、イベント終了後2週間以内を目処にお届けいたします。






