「研究は一生懸命やっている。でも、それをどうESに書けばいいかわからない…」そう感じていませんか?
実は、理系学生の選考において人事が最も見ているのは、研究の難しさそのものではありません。
「専門分野を、いかに噛み砕いて論理的に説明できるか」というスキルを見ています。
本講座では、LabBase就職の就活アドバイザーが、「専門外の大人を唸らせる言語化の型」を伝授。
あなたの研究を「最強の武器」に変換する方法をお伝えします。
なぜ今、情報を知る必要があるのか?
「インターンなんて、まだ先のこと」
「今は研究が忙しいから、落ち着いてからでいい」
そう思っているうちに、企業のインターン募集はどんどん解禁されていきます。
今、この瞬間に「書き方の型」を知っておくべき理由は2つあります。
「研究に没頭できる時間」を守るため
今のうちに言語化のコツを掴んでおけば、いざ選考が始まった時に、ES作成にかける時間を最小限に抑えられます。早く知ることは、研究時間を守ることに直結します。
「理系の評価基準」は、後からでは変えられないから
インターン選考は、本選考の「練習」ではありません。人事は早い段階から、あなたの「思考の深さ」を見ています。一度「伝わらない」というレッテルを貼られてしまう前に、正しい伝え方を身につける必要があります。
研究を頑張るあなたが、研究を理由に、未来の選択肢を狭めてほしくない。
「まだ早い」ではなく、「今だからこそ」できる準備があります。
本格的な実験シーズンに突入する前の今、あなたの武器を鋭く研ぎ澄ましておきましょう。
この60分の講座でわかること
- 【導入】そもそもESとは?なぜ「今」これほど大事なのか
- 【通るES】通過ES vs 否決ES 〜境界線はどこにある?〜
- 【研究内容】専門外の大人を唸らせる「研究内容」の書き方
- 【新時代の提案】ESにおける「AI活用術」
- 【Q&A】みなさんの質問になんでもお答えします
理系就活のプロアドバイザーがみなさんの状況に寄り添って、60分で「研究を武器に変える」お手伝いをします!
※本講座は過去の講座のアーカイブ配信になりますので、事前にご質問をいただいても対応できかねますのでご了承ください















