1,000名以上を面接したCTOが語る「エンジニア採用のリアル」
-「エンジニアには、これから何が求められるの?」
-「研究でPythonを使っているけど、実務でも通用する?」
-「コーディングテストが苦手でも、エンジニアになれる?」
そんな疑問を感じていませんか?
実際にエンジニアを目指す理系院生からは、「自分の技術力でエンジニアとしてやっていけるのか分からない」という声も多く聞かれます。
そこで今回は、これまで1,000名以上のエンジニア候補者を面接してきたLabBase CTOが登壇。
採用する側だからこそ分かる、「企業はエンジニアの何を見ているのか」「AI時代に活躍するエンジニアとはどんな人なのか」を、リアルな採用現場の視点からお話しします。
なぜ今、「エンジニア採用のリアル」を知る必要があるのか?
AIの進化によって、エンジニアに求められるスキルは変化しています。
「プログラミングができれば評価される」時代から、「技術を使って何を実現できるか」が問われる時代へ。
だからこそ、
-「研究で培った技術は企業で評価される?」
-「コーディングテストが苦手でも大丈夫?」
-「これから何のスキルを身につけるべき?」
と悩む学生も少なくありません。
今、企業はエンジニアの何を見ているのか。
1,000名以上を面接してきたCTOから、採用側のリアルな評価基準を聞いてみませんか?
この60分の講座でわかること
- 01|エンジニア採用のリアル
- 02|活躍するエンジニアの共通点
- 03|AI時代のエンジニアキャリア
- 04|コーディングテストの本当の見どころ
- 05|リアルタイムQ&A
AI時代、エンジニアに求められるものは変わっています。
だからこそ、今の自分に足りないものを知るだけでなく、「自分は何を武器にエンジニアとしてキャリアを築いていくのか」を考えてみませんか?










