企業研究職の採用担当だからこそ話せる「研究職採用のリアル」
研究職を目指している方の中には、
- 研究職のインターンに参加できそうにないけど大丈夫?
- 研究職を目指すなら、今のうちに何をしておくべき?
- 企業はどんな研究者を採用したいと思っているの?
- 研究内容は、どこまで評価されるんだろう?
など、研究職の採用について気になることはたくさんあると思います。
本イベントでは、企業研究職として11年間勤務し、その後6年間にわたり理系大学院生の採用を担当してきた採用担当者が、採用する側の視点から研究職採用のリアルをお話しします。
ESや面接のテクニックだけではなく、企業が本当に見ているポイントや、活躍する研究者に共通する考え方について学ぶことができます。
このイベントで学べること
企業はなぜ研究者を採用するのか
企業は研究者にどんな役割を期待し、どのような視点で採用しているのかを理解できます。
研究職採用で企業が評価しているポイント
研究内容だけではなく、
- 研究への向き合い方
- 研究の考え方
- 将来やりたいこと など、企業が重視している評価ポイントについて解説します。
活躍する研究者に共通する考え方
数多くの研究者を見てきた採用担当だからこそ分かる、企業で活躍する研究者の特徴や考え方を紹介します。
研究職に就くことがゴールではないキャリア戦略
研究職への就職はキャリアのスタートです。
その先に
- どんな研究者になりたいのか
- どんな価値を社会に届けたいのか
という視点を持つことで、大学院生活の過ごし方や企業選びも大きく変わります。
研究者として後悔しないキャリアを考えるきっかけをお届けします。
このイベントで得られること
- 企業が研究職採用で本当に見ているポイントがわかる
- 「研究職に就く」だけではなく、その先のキャリアまで考えられる
- 今やるべきことの優先順位が明確になる
- 研究と就活を両立する考え方が身につく
イベント登壇者のご紹介
株式会社LabBase 板倉 朋宏
- 企業研究職として11年間勤務
- その後、理系大学院生の採用を6年間担当
- これまで数多くの研究職採用・キャリア支援に携わる 企業がどのような視点で研究者を採用しているのか、採用現場のリアルをお話しいたします。
※こちらは過去に開催したイベントのアーカイブ配信になります ※過去のアーカイブ配信会はご質問にお答えかねますのでご了承くださいませ
















