株式会社クボタ

機械 / 鉱業

従業員数
52503
事業とミッション
For Earth, For Life 私たちクボタは、「食料」「水」「環境」に関わる地球規模の課題解決に、モノづくりを通じて挑み続けています。 クボタが創業した1890年頃の日本は安心安全な水へのアクセスが難しく、コレラなどの伝染病が流行していました。 水道整備が強く望まれるなか、創業者が目を付けたのが水道用鋳鉄管です。この量産化に国内で初めて成功したのが、クボタの歴史の始まり。 「社会の発展に役立つ製品を全知と全霊を込めて創り出すこと」を掲げた創業者の思いは今もクボタグループ全社に受け継がれ、 私たちのものづくりへの情熱の源となっています。 #クボタを表すキーワード  食料、水、環境、農業、社会課題解決、農業機械、建設機械、エンジン、水インフラ、水道管路、水処理、上下水道、長寿命化、現場主義、カーボンニュートラル、社会貢献、SDGs、グローバル、鉄管、ポンプ、バルブ、プラント、資源循環、廃棄物処理、スマート農業、精密農業、アグリロボ、自動運転農機、電動建機、センシング技術、データ活用農業、インフラ管理プラットフォーム、遠隔監視・診断、AI、Kubota AI Academy、研究開発プロセスDX、工場DX、サーキュラーエコノミー、命を支えるプラットフォーマー、On Your Side ━━━━━━━━━━━━━ ■事業概要 ━━━━━━━━━━━━━ クボタは生活に欠かせない食料・水・環境の領域において、多彩な製品・技術・サービスによるソリューションを提供しています。 人々の食を支える農業ソリューション、安全な水を届け再生する水環境ソリューション、快適な生活や産業を支える環境ソリューションと 幅広く事業を展開。 現場の声に徹底的に耳を傾け、顧客の真のニーズを形にする現場主義を大切にしながら、地球規模の社会課題の解決に取り組んでいます。 米一粒、水一滴から社会・産業の基盤まで、クボタのソリューションは人々のくらしを支えています。 ▼機械部門  <農業機械>   稲作と畑作の農業機械を手がけ、世界トップクラスのシェアを誇ります。農家に寄り添い、現場のニーズに合った農業機械を開発し、   世界の農業を支えています。   近年ではクボタ独自のデータ活用と自動化を合わせた「スマート農業」を推進。今後、世界の人口増加で深刻になる食糧不足を   農業の生産性向上で支え、人と食の豊かな未来を担っていきます。  <建設機械>   都市環境の整備に最適なサイズの小型建設機械のリーディングカンパニーとして、業界をリードしています。   海外売上比率は94%とグローバルに展開しており、欧州や北米、中国や東南アジア諸国でも高い評価を受け、2002年以降24年連続で   ミニバックホー販売台数グローバルNo.1※を獲得しています。※「Off-Highway Research 2025」より  <エンジン>   小型産業用ディーゼルにおいるグローバルリーダーとして、世界トップクラスのシェア、約2000種類にも及ぶラインナップを誇ります。   クボタのルーツでもある鋳物の技術を活かしたエンジンは各国・地域の厳しい排ガス規制をクリアする高い環境性能を保持し、   世界の産業を広く支えています。 ▼水環境部門  <パイプシステム>   創業以来の歴史を持つパイプやバルブ、ポンプ製品の開発技術、さらに水制御のノウハウを駆使して、人々の生活や産業を支える   ライフラインを構築し、見えないところで水の安定供給を支えています。   製品供給だけでなく、水インフラの設計・調達・施工・メンテナンスまで一貫して提供しています。   豊かな水資源に恵まれた水の国・日本で培われた技術と製品で、限りある地球資源を守り、水処理のスペシャリストとして   安全な水を世界中の一人ひとりにお届けします。  <環境>   暮らしが豊かになる一方、長年の社会課題となっている生活や産業活動から生まれる廃棄物処理。   クボタは破砕、分別、焼却、溶融というリサイクルプロセス全体を通じて、適切に廃棄物を処理する事に加え、そこから再び   価値あるものを取り出すディープリサイクル技術を核に、サーキュラーな社会の実現をめざしています。  <産業機材>   鋼管など各種の建築用部材の開発・提供は、機能的で安全・快適な都市環境の整備に役立っています。   クボタのルーツでもある鋳物を中心に巨大構造物を支え軟弱地盤に耐える強靭な構造材を提供し、快適で安全な都市空間を   見えないところで支えています。 ━━━━━━━━━━━━━ ■目指すのは「Global Major Brand」 ━━━━━━━━━━━━━ クボタグループがあるべき姿として描くのは、最も多くのお客さまから信頼されることによって、最も多くの社会貢献をなしうる企業である 「Global Major Brand(GMB)」です。 その実現を目指すため、私たちはGMB2030を掲げ、既存事業の製品・サービス・提供地域をより社会に適合する形に拡充し、 食料・水・環境分野の製品・サービスを連携させた3つの新たなソリューションを提供したいと思っています。 具体的には、「食料の生産性・安全性を高めるソリューション」「水資源・廃棄物の循環を促進するソリューション」 「都市環境・生活環境を向上させるソリューション」の拡充に向けて取り組みを加速しています。 ━━━━━━━━━━━━━ ■TheKubotaChannel ━━━━━━━━━━━━━ 株式会社クボタの公式Youtubeアカウントです。 クボタの事業や製品などをご紹介します。 https://www.youtube.com/@TheKubotaChanne... ━━━━━━━━━━━━━ ■3分でわかるクボタ ━━━━━━━━━━━━━ クボタのことを、キーワードや数字で紐解いています! https://www.kubota.co.jp/recruit/graduat... ━━━━━━━━━━━━━ ■クボタを企業研究する ━━━━━━━━━━━━━ クボタを深掘りするための、さまざまな取り組みなどのコーポレートサイトをまとめています! https://www.kubota.co.jp/recruit/graduat...
メンバーと環境
地球の、未来を拓く人 世界は今、人類が生きていくために不可欠な食料・水・環境の分野で多くの課題を抱えています。 クボタグループは今後も、これらの課題に挑戦し続けます。 一人ひとりの前に、乗り越えなければならない壁が、幾度となく出てくるでしょう。 そんな時も、歩みを止めることはありません。 人々がこれからも、豊かで快適に暮らすことができる、 そんな地球の未来を、あなたが拓いてほしい。 ━━━━━━━━━━━━━ ■クボタの働きがい ~新入社員教育・研修・キャリアサポート~ ━━━━━━━━━━━━━ 《研修制度》  世界へ視野を広げ、志高く仕事に取り組める人。  クボタでは、そんな人財育成を目指し、ビジネスパーソンとしての基礎はもちろん、チャレンジ精神や創造力を養う、  さまざまな研修メニューを実践。  新入社員教育にはじまり、入社後もつづくきめ細かい教育研修制度で、社員一人ひとりのキャリアアップを応援します。 《教育制度》  新入社員以降も、キャリアステップに応じ、ビジネスパーソンとして求められる要素を獲得するための講座や、  それぞれの業務に実際に役立つための専門講座を取り揃えています。  業務を通じた成長に加え、Off-JTで学ぶ機会を設けることで、自己の成長を実現するサポートをおこなっています。 《各種研修》  ▼K-Step(ビジネススキル研修)   対象:約7~10年目   付加価値の高い業務の実行や、メンバーの統率・育成を行うために必要なスキル・知識を身に着けます。   自身の適性・強みやリーダーシップについての理解深化、戦略を考える枠組みやプロセスについて、他事業・他職種のメンバーと学び、   実務に活用することを目的としています。  ▼K-WAVE(次世代リーダー研修)   対象:約10年目以降   次世代リーダーの育成候補として選抜されたメンバーで行う研修です。   新規事業やイノベーションを牽引する「ビジョナリーリーダー」に必要な哲学の確立と、未来・全社視点で   物事を考える軸の形成を目的としています。  ▼管理職向け研修   管理職への昇級者、課長・部長など、対象層ごとに研修が用意されています。   各階層で必要となるマネジメントスキルや知識を身に付け、管理職としてのスキルアップを図ります。   また、各自のニーズに合わせて受講ができる研修も複数あります。  ▼世代別キャリア開発研修   20代~60代向けまで、年代別に開催しています。   自身のこれまでの経験や価値観、今後のありたい姿を踏まえながら、若手からシニアまで各年代に応じたキャリア研修を行い、   一人ひとりの自己実現や成長に向けた支援を行っています。  ▼自己啓発   オンデマンド教育の「Udemy Business」を使って、AIやDX、ソフトウェア開発、財務・会計、マーケティングなど、   様々なビジネススキルに関するe-learningを自由に選択・受講できます。   また、語学力強化やTOEIC教育等、自身のニーズや目標にあわせて成長できる制度・環境も整っています。  ▼KLT:Kubota Leadership Training(経営幹部候補研修)   課長層向けの選抜型研修です。   現状より高い視座と広い視野で将来を見据え、事業の方向性を考える能力を養うとともに、リーダーとして戦略を   立案・展開できる素地の習得を狙いとしています。 ━━━━━━━━━━━━━ ■クボタの働きやすさ ~働き方・福利厚生~ ━━━━━━━━━━━━━ 《クボタスマートワーク》  クボタでは『クボタスマートワーク』と題し、テレワークや遠隔地勤務制度、スーパーフレックスタイム制を活用した  時間・場所にとらわれない働き方を推進しています。  ▼在宅勤務制度   週に3回までを上限目安として自宅および自宅に準ずる場所で勤務することが可能な制度です。  ▼モバイルワーク   出張経路上で、情報機器を活用し、通常業務を安全かつ適正に行うことが出来る場所で勤務することが可能な制度です。  ▼サテライトオフィス勤務   会社が指定したサテライトオフィススペースで、個人的事由での勤務を認める制度です。  ▼遠隔地勤務制度   単身赴任や配偶者の転勤・転職、結婚により別居中の配偶者と同居を希望する場合や、   介護・看護を必要とする家族がいる場合に申請できる制度です。   ※自宅から在籍事業所まで、新幹線の乗車距離が片道200kmを超え、自宅の最寄り駅から在籍事業所の最寄り駅まで   公共交通機関を利用して5時間以内で出社できる場所に限ります。  ▼スーパーフレックスタイム制   コアタイムが無く、1か月で定められた総労働時間の範囲内で、従業員本人が日々の始業・終業時刻、労働時間を   自ら決めることのできる制度です。   ※入社後1年目未満の新入社員や試用期間中のキャリア採用者は適用対象外となります。   ※事業所によってはコアタイムのある事業所もあります。  ▼IQR制度   ・『(I)Iターン制度』    配偶者の転勤により、現所属事業所での勤務継続が困難な状況下において、帯同を希望した場合に、配偶者の転勤先近辺の事業所    または出向会社へ異動することが可能な制度です。    ※Iターンが成立しない場合もあります。   ・『(Q)休業制度』    配偶者の転勤に帯同するため制度を希望する者で、Iターンが不成立だった場合や、またはIターンを希望しない場合に休業できる制度です。   ・『(R)リ・エントリー制度』    勤続年数が1年以上で、退職事由が自己都合のうち、原則、退職理由が出産、育児、介護、配偶者の転勤の場合に、    再入社の機会が得られる制度です。 《労働時間》  クボタの所定労働時間や平均残業時間は以下の通りです。生産性向上等の取り組み等を推進し、残業時間の削減に取り組んでいます。  ▼所定労働時間:7.75時間  ▼平均残業時間:18.7時間 ※2024年実績  (1月あたり) 《休日・休暇》  クボタの休暇・休日の内容は以下の通りです。年次有給休暇取得率100%の推進や各種休暇制度を充実することで  多種多様な働き方の実現を目指しています。  ▼年間休日:125日 ※GW・お盆・年末年始には長期休暇あり  ▼年次有給休暇:20日   ※入社時点で14日付与、毎年12月16日の2回目に16日付与、その翌年の3回目から20日付与となります。   ※2年で失効となります。  ▼休暇の種類   ・半日単位の年次有給休暇     付与した年次有給休暇を半日単位で取得することが可能です。   ・時間単位の年次有給休暇     付与した年次有給休暇の内、1年につき5日の範囲で1時間単位で有給休暇を取得することが可能です。   ・積立年休     付与した年次有給休暇を使い切れず、失効した場合に、積立年休として最大60日積み立てることが可能です。     家族の育児や介護、自身の私傷病を事由に有給扱いで休暇を取得することが可能な制度です。   ・チャイルドプラン休暇     仕事と不妊治療の両立支援(短期)を目的に1年間で3日を上限に取得することが可能です。   ・妻の出産休暇     出産予定日を含む1ヶ月前ないし出産当日を含む1ヶ月以内の間に連続又は分割して3日間取得することが可能です。   ・ファミリーサポート休暇     一定の範囲内の家族を有する従業員で、その家族の看護や介護、学業サポート(学校行事への参加や休校等の学校事情に対応)で     休暇を取得することが可能です。   ・看護休暇     小学校3年生終了の3月31日までの子を養育する従業員が、自身の子が病気や怪我をした場合等、看護が必要な時に休暇を     1年につき6日取ることができる制度です。(対象の子が2名以上の場合は12日)   ・短期介護休暇     2週間以上の期間にわたり常時介護を必要とする状態にある一定の範囲内の家族を介護するために1年につき10日の休暇を     取得することが可能です。    ※上記以外に、結婚休暇等の慶弔休暇や、産前産後休暇、産後パパ育休や育児・介護休暇等もあり 《住まい(社宅・寮)》  会社が保有している物件もしくは外部物件を会社が寮として借上げた物件にお住みいただきます。  負担いただく金額は、物件の築年数や広さによって異なりますが、会社が大半を負担します。  ※一定の入居条件を満たしている場合に限り入居できます 《食事》  クボタでは社員の健康増進およびリラックススペースの提供を目的として各事業所に社員食堂を備えています。  管理栄養士が常駐している事業所も多く、栄養バランスの取れた食事で、従業員の毎日の健康をサポートしています。  ※社内食堂で食事を摂る際には、社内規定に基づいた補助があります。 《その他の福利厚生》  ▼ベネフィット・ステーション   クボタの従業員は株式会社ベネフィット・ワンが提供しているベネフィット・ステーションの会員になることが可能です。   会員になることによって、提携している様々な店舗や施設で割引料金でサービスを利用することができます。   旅行、レジャー施設利用等のリフレッシュ支援やスポーツクラブ、健康、出産・育児などの生活支援があります。   従業員だけでなく、ご家族の方もサービスを利用することができます。   https://bs.benefit-one.co.jp/bs/pages/bs...  ▼フィットプラン   クボタ独自の選択型福利厚生制度で、提供されるメニューから自分のニーズに合わせて補助を申請できる制度です。   年間付与ポイント(※)以内で、生活支援(育児、介護他) ・自己啓発(PC/書籍購入他)・健康維持(スポーツ施設利用他) ・   レクリエーション(宿泊費他)など様々なメニューで利用できます。   ※年間600ポイント付与・100円/ポイント   ※ポイント付与はエキスパート職(管理職)を除く従業員に限定されます  ▼その他   慶弔制度・クボタグループファンド(持株会)・住宅購入割引・各種健康診断 ━━━━━━━━━━━━━ ■社員インタビュー ー「現場重視」がクボタの設計開発。  幅広い視点を養いながら建機開発に全力を尽くすー ━━━━━━━━━━━━━ 建設機械技術第二部 2016年入社 機械工学専攻 K.Fさん [CAREER]  入社後、建設機械の生産設備の保全活動に従事。  3年目に現在の部署に異動となり、北米・豪州向けの建機CTL(コンパクトトラックローダ)の開発を担当。  4年目からその電装品を手掛けている。 《クボタに入社した理由》  学生時代に企業と共同で製品機能を提案するプログラムを経験し、モノづくりで一番大切なことは、現場で実際に  製品を使っている人の声を真摯に受け止めることだと感じました。  クボタに惹かれたのは、そのように技術者自身が現場や現物を調査し、製品の設計・開発に活用する「現場主義」を強く掲げていたから。 「この会社でならお客様が本当に求めているモノづくりができる」と確信し、志望しました。 《現在の仕事内容》  北米・豪州向けに販売している建設機械、CTL(コンパクトトラックローダ)の設計開発を行う部署で、  新機種の電気関係部品の設計・開発に携わっています。  建設機械には基本性能のほか、安全性や利便性の確保に向けた機能を実現するための多種多様な電装品が搭載されています。  私は日々、「この機械にどういった機能があればお客様に喜んでもらえるのか」、「その機能を実現するにはどんな部品が最適なのか」、  「どうすれば分かりやすく、使いやすくできるのか」を考えつつ、日進月歩する技術について学びながら試行錯誤しています。 《クボタの仕事のおもしろさ》  クボタの設計開発のやりがいは、製品コンセプトを検討する上流工程から携われることです。  特に電気関係は機械のさまざまな機能につながる部品を扱うため、油圧や熱マネジメントといった他分野についても深く知ることができます。  そうした知識を得てあらためて製品を見つめ直すと、新しい発想やアイデアが出たりするのでおもしろさが尽きることはありません。  また設計の仕事は、基礎研究から製品企画、試作・試験評価、生産準備、量産まで、製品の開発プロセスすべてに関わります。  営業や調達、製造、生産技術、品質保証といった幅広い部門とも連携するため、さらに広範な視点を養うこともできて刺激にあふれています。 《クボタらしさとは》  私が考えるクボタらしさは「思いやりの心」です。  製品開発の現場では「使う人を思いやり、よりよいモノづくりを追い求める」という価値観のもと、皆が一丸となって  仕事に取り組んでいると感じています。  何か分からないことがあればチーム内で共有・相談する文化も根付いているため、安心して仕事に向き合えます。  そのような風土の中で私は今、自分の専門性を確実に高めていきながら、製品開発にもチームにも思いやりで貢献できる  “クボタらしい”人財になりたいと考えています。 《今後、クボタで実現したいこと》  私の目標は、自分が作った製品をたくさんの人に使ってもらうこと。その様子を見ることができれば、とても幸せを感じるだろうと思います。  現在は電装品に携わっていますが、これからさらに知識と経験を増やしていろいろな分野の技術を身に付け、  新製品開発を牽引できる技術者になっていきたい。  そして全世界の人々に「KUBOTA」ブランドの建設機械を使っていただき、クボタが掲げる『食料・水・環境』のテーマの実現、  またSDGsの課題の一つ「住み続けられるまちづくりを」の解決に貢献できれば、と思っています。 その他の職種の社員インタビューや、社員それぞれの1日のスケジュールなどをこちらからご覧いただけます! https://www.kubota.co.jp/recruit/graduat... ━━━━━━━━━━━━━ ■クボタ社員の仕事に密着 ~動画で知る~ ━━━━━━━━━━━━━ クボタ社員の1日に密着したインタビュー動画です! https://www.kubota.co.jp/recruit/graduat...
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