■前半は日立製作所の会社説明と水力発電機器設計開発職の業務紹介!
- 進化する技術を反映し、製品として結実させ世の中に新しい価値を提供していくことが、設計開発の役割。 日立の技術力をバックボーンに、時々刻々と変化するマーケット動向や社会的ニーズに即応して、機器やシステムの企画・開発から製品化までを手がけます。
- 水力発電機器設計開発職は、エネルギーソリューション領域に属し、エネルギー資源の有効活用と環境負荷の低減を高いレベルで両立する発電システム・送変電システムを世界各地の社会に提供しています。
- 後世へ持続可能な未来を残していくために、「先進エネルギー技術で地球社会の未来を創るグローバルリーディングカンパニー」として貢献することがこの領域のミッション。
- 水資源の有効利用のため、流体シミュレーションや実験計測技術を駆使して水車の高効率化を図ったり、水車の心臓部であるランナが特異な立地条件・広範囲の運用条件でも適用できるように新形状ランナを提供しています。
■後半は水力発電機器設計開発職の現場社員が参加する座談会を開催!
- 水力発電機器設計開発のやりがいは? -学生時代はどんな研究をしていたの? -どんな人が向いている?
どんな質問でもOK!気になったことはぜひ積極的に質問をして、疑問や不安を解消してください!
