前半はSOLIZE Ureka Technology株式会社の企業紹介!
■SOLIZE Urekaってこんなにすごい!
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事例①:本田技研工業 − 開発工数50%削減 https://ureka-technology.solize.com/projects/012
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事例②:トヨタ自動車 − 構造設計開発プロセス改革 https://ureka-technology.solize.com/projects/006
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事例③:三菱重工業 − 発電機の製造プロセス改革 https://ureka-technology.solize.com/reporte/001
SOLIZE Ureka Technologyは、製造業の現場改革を支援する “現場密着型” のコンサルティング企業です。
「製品開発プロセス自体を『開発』する」プロフェッショナル集団として、若手社員の育成支援や作業効率の向上、技術伝承など、ものづくりの根幹に関わる改革を進めています。
■SOLIZE Urekaのコンサルがすごい理由
SOLIZEの強みは設計開発などモノづくりの現場に入り込む力です。 一般的なコンサルでは、設計や製造の現場まで深く入り込むことは難しいとされています。
しかしSOLIZEは違います。もともとガラケーの設計を手掛けた実務知見を持つエンジニア集団であるため、クライアントの製造現場から厚い信頼を得ています。さらに、上流の戦略から下流の実装までPDCAを回しながら一貫して関わることができます。
そのため、研究で培った「仮説→検証→改善」のスキルや、数理的思考・データ分析能力がそのまま活かせます。 言い換えれば、普通のコンサルでは体験できない、現場密着型の開発改革に挑戦できる環境がSOLIZEには存在します。
■AIプラットフォーム「SpectA」
SaaSサービスシリーズの1つであるSpectA KY-Tool( https://ureka-technology.solize.com/specta_ky-tool )は、現場での事故やトラブルを未然に防ぐためのAIツールです。 ポイントは「熟練者の経験(暗黙知)に頼らずに、安全に作業できる仕組みを作る」ことです。 研究室でいうと、
- 「この薬品は揮発性が高いから換気必須」
- 「この装置は触ると高温のため要注意」
といった、周囲の人が口頭で伝えてくれる“暗黙知”を、AIが代わりにデータから教えてくれるようなツールも作っています。
後半は現場社員2名が登壇する座談会を用意!
■理系出身の現場社員が登壇し、SOLIZEで働く面白さを解説します。学生の時の話/業務の話など、なんでも聞いてください!
◆登壇者情報:
▼ 登壇者①:シニアマネージャー
- 入社時期:2015年新卒入社
- 専攻分野:理工学研究科 環境資源理工学専攻 修士課程修了
- 入社後、コンサルティンググループに配属され、3年目よりプロジェクトリーダー、5年目よりチームリーダーを担当しています。
- プラントエンジニアリング業界の顧客を中心に、複数部門横断での業務変革プロジェクトなどのリーダーを担い、現在は、社内のプロジェクト品質管理チームの立ち上げに携わっています。
▼ 登壇者②:コンサルタント
- 入社時期:2023年新卒入社
- 専攻分野:理工学研究科 化学専攻 修士課程修了
- 入社後、コンサルティンググループに配属され、 3年目よりプロジェクトリーダーを担当
- 建設業界の顧客を中心に、デジタル化や業務変革プロジェクトのリーダーを担っています。
募集職種
■ビジネスコンサルタント
- 熟練技術者の“暗黙知”や属人的な判断を仕組み化・形式知化し、誰でも再現可能なプロセスへと昇華。
- 製造業を中心に、インフラ・サービス・金融業界など多様なプロジェクトに携わり、リードタイム短縮・品質向上・技術伝承・組織改革を実現します。
■データサイエンティスト
- 製造業の課題をデータ解析と数理的アプローチで解決。
- 研究室で培った「数理モデル構築・機械学習・シミュレーション」のスキルを、社会実装できるのが特徴です。
