トランプ関税、EVシフト、地政学リスク── この激動の時代に、
「自動車メーカーに行くのは危険?」
「車載電池を扱ってるメーカーだけど、トランプ関税のリスクは?」
このようなリスクに気づいている方こそ来てほしい!
2社が独自に展開している成長戦略と、最先端の技術に迫る特別な機会です。
電池開発の最前線を走るパナソニックエナジーと、世界中の物流を支えるいすゞ自動車。
それぞれのフィールドで活躍しながらも、「技術で社会を前進させる」という共通の想いを持つ2社による、
工学系学生のための業界予測セッションをお届けします。
◇イベント内容
【パネルディスカッション:トークテーマ】
- 「トランプ関税」「◯産の経営統合問題」などモビリティ業界は今後どう変わっていくのでしょうか?
- その中でも、“潰れる企業”と“成長し続ける企業”の決定的な違いは?
- 「動く」に対して、2社の関わり方の違いを教えてください
- 完成品をつくるメーカーと、中で支える技術をつくるメーカーそれぞれどんな人に向いている?
- 実際に工学系の各専攻出身者がどのような活躍をしている?
この機会だからこそ聞けるぶっちゃけトークを聞いて、企業の見極め力で差をつけよう!
【座談会】
グローバル企業で活躍する先輩社員に、直接質問できる貴重なチャンス!
世界で活躍するエンジニアのキャリアパス、
研究とのつながり、就活のこと、聞きたいことをその場で深掘りできます。
異なる技術が交わるリアルに触れながら、
エンジニアとしての視野が広がるイベントです。ぜひご参加ください!
◆ パナソニック エナジー株式会社
世界トップクラスのリチウムイオン電池を開発・製造。
1セルの性能にこだわり、数千セルを束ねて高性能バッテリーパックを自社設計。
電動工具、蓄電システム、医療・航空機器など、モビリティを超えて広がる領域でも、
次世代のエネルギー社会を支えるものづくりに挑んでいます。
モビリティ業界との関わりとしては、MAZDAやSUBARUとの協業を通じて、
産業用・車載用バッテリーを進化させています。
◆ いすゞ自動車株式会社
いすゞ自動車は『地球の「運ぶ」を創造する』という企業理念のもと、
世界150カ国以上で事業を展開しています。
環境問題に敏感な欧米ではクリーンな環境性能、ASEAN各国を中心とした新興国では耐久信頼性で高い評価を得て、世界35カ国以上でカテゴリートップのシェアを獲得。
また、IoT技術や先進安全技術、自動運転の開発にも取り組んでいます。
<参加特典のお受け取り条件について>
- 事前のお申し込み条件に加え、イベント当日すべてのコンテンツにカメラONでご参加いただき、アンケートにご回答いただいた方が対象となります。
- 参加特典のお受け取りは27卒で就活をされている方限定となりますので、虚偽の卒年度を登録してのお申し込みをしての参加などはお控えください。
- イベントお申し込み時の入力内容に不正が発覚した場合や、当日Zoomに入室されていてもイベントに適切に参加されていることが確認できない場合は特典お受け取りの対象外となります。
- その他運営が不適切と判断した場合には特典の対象外となる場合がございますのでご了承くださいませ。
- 参加特典はイベント終了後2週間以内を目処にお届けいたします。
