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株式会社資生堂
化粧品

■事業について コアとなる化粧品事業に加え、AIやIoTのようなデジタル&デバイス技術や環境対応型パッケージの開発をはじめとするサステナビリティ技術など、新領域の開発や技術促進にも注力しています。 ■ミッションについて 資生堂は2019年より、企業使命を「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD(ビューティーイノベーションでよりよい世界を)」と定めました。 私たちは、企業として成長することはもちろんのこと、本業であるビューティービジネスそのもので社会課題の解決や、人々が幸せになるサステナブルな社会を実現することが、資生堂の使命であると考えています。美は人々に自信と勇気をあたえ、この世の中に喜びや幸せ、新たなエネルギーをもたらします。美には世界を変える力があると信じています。 150年の歴史と伝統は、その時代ごとの革新によりつくられてきました。2019年、革新への挑戦に新たな1ページを加え、世界中の人々の多様化する美の価値観とニーズをとらえ、既存概念を打破するイノベーションに全社員で挑戦します。 ■資生堂のミッション:https://corp.shiseido.com/jp/company/

株式会社IHI
機械

■【東証プライム市場上場】 創業から172年の歴史を誇る重工業のリーディングカンパニー!海外売上比率が約50%を占める世界的「総合重工メーカー」。“技術”と“ものづくり”を強みに、世界トップクラスの製品多数! ■【技術をもって社会の発展に貢献する】 IHIは1853年の創業以来、170年以上にわたり積み上げてきた「ものづくり技術への飽くなき挑戦」と、「高度なエンジニアリング力」を通して、総合重工業へと成長してきました。 「資源・エネルギー・環境」「社会基盤」「産業システム・汎用機械」「航空・宇宙・防衛」の4つの領域における事業をグローバルに展開しており、プラント、機械、設備から身近な暮らしで役立つ設備まで、多彩な製品を提供しています。そして、その製品群は陸・海・空・宇宙にまで活躍の場を広げています。 ■【Realize your dreams】 コーポレートメッセージ「Realize your dreams」は創業以来、積み上げてきた技術と人材の力によって社会の夢を実現するという、IHIの使命を表したものです。私たちは、「技術」と「ものづくり」の強みを結集し、世界をつなぎ、支えるための製品を届けることで、お客様や世界中の人びとの夢を実現できる存在になりたい、という想いが込められています。IHIの製品は、一般の人びとの目に触れる機会が少ないものが多いですが、産業や社会を支える重要な役割を果たしています。 <世界中の人々の夢を実現するグローバルな事業展開> ◎従業員数:連結/28,237名 ◎売上収益:連結/1兆6,268億円(2024年度) ◎売上の約50%が海外市場での売上! ◎株式公開:国内/東証プライム市場 <世界をリードする製品多数!一例をご紹介します> ◎LNGタンク:世界シェア21% ◎吊橋(明石海峡大橋):世界第2位3,911m ◎車両用ターボチャージャー:世界シェア20% ◎民間航空エンジン用ロングシャフト:世界シェア50%《世界No.1!!》

パナソニック エナジー株式会社
電気・電子機器

<Mission / Vison/ Will> 私たちPanasonic ENERGYが果たすべき「使命」、将来の「展望」、 そしてそれを実現させるために不可欠な「意志」を下記のように定義しています。 ■Our Mission 幸せの追求と持続可能な環境が矛盾なく調和した社会の実現 ■Our Vison 未来を変えるエナジーになる ■Our Will 人類としてやるしかない 詳細については下記動画をご参照ください https://www.youtube.com/watch?v=2-7DppOHdpQ <事業内容> 一次電池(乾電池、マイクロ電池)、車載用リチウムイオン電池、小形二次電池、蓄電システム等の開発・製造・販売 <エナジー社から皆様へメッセージ> 幸せの追求と持続可能な環境が矛盾なく調和した社会の実現。 これが私たちパナソニックエナジーの使命です。 あらゆるものが電気になるこれからの時代におよそ一世紀磨き抜いた 電池の化学技術、生産技術に制御やソフトフェアなどのデジタル技術を かけあわせて進化させながら、 世界中に届けようとしています 地球環境の維持は待ったなしです。 これ以上見て見ぬふりすることはできません。 社員としてではなく、人類として、やるしかない。 心からそう思える全ての人が、私たちの仲間です。 意志こそが未来を変える無限のエナジー。 あなたの意思を、ぶつけてください。

住友ファーマ株式会社(旧社名・大日本住友製薬株式会社)
医薬品

【事業】 医療用医薬品の製造および販売 【ミッション】 当社は、アンメットメディカルニーズ(いまだ満たされていない医療ニーズ)に対し、最先端の技術と英知で応えていく会社です。 【重点領域】 「CNS」と「がん」を重点疾患領域としています。 これらの疾患に対し、これまで数多くの医薬品を生み出してきた「低分子」、iPS細胞の実用化に向けたフロントランナーである「再生・細胞医薬」を重点的なアプローチとして、革新的な創薬の創出に挑戦しています。 また、サイエンスを追求し新たなモダリティの創出にも注力しています。 【メッセージ】 当社は「失敗を恐れずに新しいことに挑戦しよう」という風土があり、若い内から積極的に成長の機会を提供しています(海外派遣、テーマリーダーなど)。60%以上の海外売上比率と高い研究開発費率を有する、グローバルな研究開発型の製薬企業です。学部やバックグランドに拘らず柔軟に採用している会社ですので、革新的新薬を創出したいという意欲をお持ちの方、若い内からチャンスを得て成長したいという方、お待ちしています! ●研究重点領域の詳細 https://www.sumitomo-pharma.co.jp/rd/areas_system/ ●ブランドムービー(YouTube) https://youtu.be/Gj2eTghPEzs?feature=shared

千代田化工建設株式会社
エネルギー

【脱炭素やライフサイエンスなどの社会のニーズに応え世界で活躍する総合エンジニアリング企業】 ======================================================= 社会の”かなえたい”を実現可能な構想として描き、 情熱と共感によって、世界中から知恵と技術を結集し、 人と地球の持続的で豊かな未来を創ります ======================================================= ■総合エンジニアリング事業 世界中で社会の発展と環境が共存する未来を創るために、お客様のプロジェクトをともに形にしています。 その対象はまさに「全部」。 プラントの設計・調達・建設を中心に、社会インフラの事業計画立案から、設計・調達・建設、運転・保守まで、一貫してプロジェクトを遂行します。これまでに60カ国以上でのプロジェクト実績があります。 現在、なんと世界の4割のLNGプラントにCHIYODAは関与しています。 また、近年は新規分野にも注力し、iPS細胞をはじめとする再生医療などのライフサイエンス、世界最大規模の電力貯蔵設備の建設や洋上風力発電事業等の再生可能エネルギー普及への寄与にも取り組んでいます。 この青い惑星を守るために、CHYODAの技術は世界中で必要とされているのです。 ■技術開発関連事業 お客様により効率の良いプラントを提供するために、様々な分野でプロセス開発に取り組んでいます。 開発されたプロセスは、技術供与を通じて世界中で広く活用されていきます。 またプロセス開発だけでなくお客様の研究開発技術を実用化していくための技術開発支援なども積極的に行っています。 LNG分野にとどまらず、千代田の技術を通して幅広い領域で社会貢献をしていくことを目指しています。 ■水素サプライチェーンの構築 究極のクリーンエネルギーである水素。 しかし水素は大量かつ安全に長距離輸送できないという課題を抱えていました。 その課題を解決したのが私たちです。 水素を低リスクで大量貯蔵・大量輸送するために当社で構築された水素サプライチェーン、その名も「SPERA水素システム」 トルエンに水素を反応させてメチルシクロヘキサン(MCH)に転換し、その状態で水素を貯蔵・輸送します。 MCHは修正液の溶剤など身近なところでも使用されている危険性の低い化学品です。 また輸送には既存の石油流通インフラの利用が可能です。 こうして当社は水素を低コスト・低リスクで大量輸送・大量貯蔵することを実現しました。 ■デジタルソリューションの提供 プラント分野にAI技術をいち早く取り入れた当社。 1980年代からプラント運転・保守の効率化を目指し、お客様にデジタルソリューションを提供しています。 長年のエンジニアリング事業で培ったノウハウとデジタル技術を融合し、お客様の生産性と安全性のさらなる向上に寄与しています。 青い空が広がるみなとみらい。世界に向けた挑戦は日々ここから生まれています。

アイリスオーヤマ株式会社
電気・電子機器

「なるほど家電」はアイリスオーヤマ。 家電・LED照明・生活用品など『総合メーカー』として、年間1,000点以上の新商品を開発。 現在取り扱う商品数は約30,000点。 日本に留まらず、これからは世界でも事業拡大を図っていきます。 ━━━━━━━━━━━━━ ■事業概要 ━━━━━━━━━━━━━ 【1】家電事業(調理・季節・生活・白物・黒物家電) ┗2009年に本格参入。調理・生活・白物・黒物など、多岐にわたって商品展開しており現在はアイリスオーヤマ全体の約60%の売上を占めています。  お客様の不満不便を解決する「ユーザーイン発想」の考え方を基に、キャリア社員から若手社員まで幅広い分野のアイデアを取り入れ開発しています。 【2】BtoB事業 ┗アイリスのBtoB事業は、LED照明や内装商材などの幅広い商品を活かして、企業、施設、工場などが抱える課題を解決いたします。  近年では、最先端のAI・IoT技術を駆使し、感染症対策商品でもシェアを拡大しております。 【3】ロボティクス事業 ┗お掃除ロボットや配膳のボット業務用屋内サービスロボットを展開。  様々な企業の業務効率化やコスト削減の支援を行っています。導入企業数が累計5000社となり業界1位の実績です。 【4】食品事業(アイリスフーズ) ┗お米、パックご飯、飲料水、お餅など様々な食品の製造・販売を行っています。  あのテレビCMでもおなじみの「生鮮米」をはじめとした付加価値型の食品がアイリスの強みです。  近年のアイリスグループの成長を担う事業の1つでもあります。 【5】ネット通販事業(アイリスプラザ) ┗アイリスグループの成長事業の1つ。  家電製品、食品、収納用品、ペット商品、ガーデン商品などアイリスオーヤマ公式通販サイト『アイリスプラザ』での取り扱い商品数は25,000点以上、  また大手ECモールでも店舗展開し、多くのお客様にアイリス製品を届けています。 【6】アイリスチトセ(業務用家具事業) ┗オフィス用家具、教育施設用家具等の製造・販売を行っています。  デザインと機能性に優れた幅広い商品展開により、空間づくりをサポートします。  最近ではコロナに伴い働く環境が変化する中、オフィスの在り方を変革するべく有名デザイナーとのコラボ商品を発売するなどNEW NORMALを創ります。 そのほかにも、マスク事業、ペット事業、オフィス用品事業、ガーデニング事業、インテリア事業、ハウスウェア事業、ヘルスケア事業、建装内装事業、什器スチール事業など、幅広い活躍のフィールドがアイリスにはあります! ━━━━━━━━━━━━━ ■アイリスオーヤマがよくわかる6つのキーワード ━━━━━━━━━━━━━ 動画:https://www.irisohyama.co.jp/recruit/history/ 【1】あの夫婦ゲンカがなければ、世界は今より不透明だった:生活者視点 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword01/ 収納の常識を覆す新コンセプトはある寒い日の朝に生まれました。 クリア収納ケース会長の大山が釣りに出かけようとセーターを探しましたが、見つかりません。 家中の衣装ケースや引き出しを開け、周囲には不要なものが散乱。 寝ている妻を起こして探すものの見つからず、ついには夫婦ゲンカへ発展―。 「中身が見えたら便利だな」 「しまうだけでなく、探すための便利さも必要だな」 そんな気づきが、世界初の「クリア収納ケース」開発の原点でした。 「きっと皆も、困っているに違いない―。」さっそく商品化に向けた取り組みがスタートしました。 【2】新商品1000点を生む月曜日:商品開発力 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword02/ 毎週月曜日は新商品開発会議。生活者目線で新商品アイデアを議論します。 アイリスオーヤマの扱う15,000商品は全てこの会議から生まれました。 機能はSimple、価格はReasonable、品質はGood。3点のバランスのとれた商品だけが市場に送り出されます。 会議には商品開発に関わるあらゆる部門の社員が一堂に会し、情報を共有することでスピーディな商品化に繋げています。 【3】今日言えば、明日には変わる中国工場:変化対応力 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword03/ どんなに優れた製品を開発しても、生産が追いつかなければ意味がありません。 中国・大連の工場では常に3割の空きスペースを確保。 工場稼働率はあえて7割以下とし、市況に合わせてレイアウト変更や設備投資ができるよう備えることで、パンデミック時のマスク、東日本大震災時のLED照明などの特需にもフレキシブルに対応してきました。 【4】地方も都市もすぐ届く、全国配送網:物流力 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword04/ アイリスオーヤマの国内工場は全て物流センターを兼ねています。 日本全国に9工場を配置し、日本中の小売店を半径100~300km以内の「1日配送圏」におさめました。 メーカーであれば、「いかに効率よくモノづくりができるか」を考えて工場立地を決めるのが一般的でしょう。 生産効率だけを考えれば、全国に8つもの工場を持つ必要はありませんでした。 しかし、お得意先様の立場で考えれば「売れたもの、欲しいものを迅速に供給できる」ことがより重要なはず。 届けやすいところに工場をつくるという新発想で工場立地を決定しました。 【5】売り場を買い場に変える主婦視点 セールス・エイド・スタッフ:市場創造力 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword05/ 当社は2002年より、得意先店頭で商品説明や実演販売を行うセールス・エイド・スタッフ(SAS)制度を導入しました。 生活者の潜在的不満を解決するソリューション型商品は、ただお店に置いてあるだけではそのよさが伝わらないことがあります。 セルフ販売中心のホームセンターでも、私たちの提案をしっかり伝えたい。 そんな思いからSASは生まれました。 【6】日本のニーズに応える経営理念 ""ジャパンソリューション"":高い志 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword06/ 1年で元が取れるLED電球を開発。 その後大震災が事業を使命に変えました。

花王株式会社
化学

【事業分野】 花王グループは、「ハイジーン&リビングケア」「ヘルス&ビューティケア」「ライフケア」「化粧品」の4つの事業分野で、一般消費者に向けたコンシューマープロダクツ事業を展開しています。「ケミカル」事業においては、産業界のニーズにきめ細かく対応した製品を幅広く展開しています。これらの事業活動を通じて、花王グループは、持続可能な社会における豊かな生活文化の実現に貢献していきます。 ●ハイジーン&リビングケア事業 人々の日々の暮らしと社会を支え、快適な生活の向上に貢献するファブリックケア製品、ホームケア製品、サニタリー製品をお届けしています。人々の生活スタイルや価値観が変化する中、誰もが安心して暮らせるための清潔・衛生商品を提供し、世界の人々の快適な暮らしの実現に貢献していきます。 ●ヘルス&ビューティケア事業 健康美と清潔衛生への貢献を通じた人間全体をとらえた花王らしい価値を提供するスキンケア製品、ヘアケア製品、パーソナルヘルス製品をお届けします。生活者の無理なく続けられる日々の衛生習慣・行動や心身のお手入れで、人生が輝くお手伝いができる商品を提供し、世の中の人々が思い通りに個性を表現でき、真にすこやかな暮らしの実現に貢献していきます。 ●ライフケア事業 花王グループを支えてきた基盤技術を最大活用して、人類の命を守る新規事業を推進します。積み上げてきた研究開発で実現した高機能な製品と、モニタリング技術を活用した一人ひとりへの精度の高いソリューションの提供により、心身の健康をサポートし、人々のライフケアの向上をめざします。 ●化粧品事業 一人ひとりの美や個性に寄り添い、確かなサイエンスとあふれる感性で、お客さまに“希望”と“Kirei”を提供すべく、スキンケア製品やメイクアップ製品をお届けしています。“美”を通じて「よろこび」ある生活文化の提供できる社会価値創造活動であり、世の中の人々が輝ける社会の実現に貢献していきます。 ●ケミカル事業 天然油脂原料から製造する油脂製品や、界面活性剤などの機能材料製品、トナー・トナーバインダーなどのスペシャルティケミカルズ製品など、幅広い産業界の多様なニーズに対応した特長あるケミカル製品をグローバルに供給しています。産業の未来づくりとサステナブルな社会づくりに、革新的な製品やソリューションの提供で貢献します。 【使命】豊かな共生世界の実現 私たちは、志をひとつに熱意をこめて、日々をよりこころ豊かにすることに邁進し、Kirei Life~すべての人と地球にとってより清潔で美しく健やかな暮らし方~を創造します。優れた価値を生みだす革新を通して喜びを分かち合い、すべての命にとって安心で調和のとれた世界を実現します。 日本語の「きれい」という言葉は、清潔、秩序、美、といったすべての状態を意味しています。「きれい」とは、外見だけではありません。自分のため、他の人々のため、私たちをとりまく自然界のため、美しさを創造しようとする生き方をも表します。「きれい」は花王のブランド、製品、技術、ソリューション、サービスを通じて、現在および将来にわたり、私たちが日々の暮らしにもたらしたい価値です。

東洋製罐グループホールディングス株式会社
金属製品

☆国内初。包装容器づくりのリーディングカンパニー 弊社は金属、プラスチック、紙やガラスなどの素材を活かした様々な包装容器を製造し、現在は世界有数の総合容器メーカーです。 近年、プラスチックごみによる海洋汚染などの海洋プラスチック問題の対策として、世界各国でプラスチック製のストローやレジ袋が禁止されるなど、脱プラスチックの流れが加速しています。弊社の強みである豊富な素材のバリエーションを活かし、お得意先や社会のニーズの変化に応じて最適なソリューションをご提案しております。 ☆気がつけば、すぐそばに。容器包装の市場で圧倒的なシェアを誇る、東洋製罐グループの製品群があります。 東洋製罐グループがつくる製品の説明は、とても簡単です。それは、あなたのすぐ隣にあるはずだから。いつも飲んでいるミネラルウォーターのペットボトル。コンビニコーヒーの紙コップ。ランチで食べたお弁当の容器。今日もあなたは、きっと私たちの製品をご利用いただいているはずです。東洋製罐グループは、1917年の創業以来金属・プラスチック・ガラス・紙等の素材を活かした様々な容器包装を供することに努めてきました。 東洋製罐が開発・製造する缶・ペットボトルは市場の約4割を占めるほか、紙の包装容器事業を展開する東罐興業の紙コップ国内市場のシェアはなんと58.4%。グループ各社がそれぞれの事業分野でトップクラスのシェアを有します。 ■東洋製罐グループのことがすぐにわかるページ https://www.tskg-hd.com/data.html

アサヒグループジャパン株式会社
食品

―――――<事業内容>――――― ◆アサヒグループの日本・東アジア事業統括、アサヒグループ内のグローバル連携 私たちは、アサヒグループが世界に大きく飛躍するために、 アサヒビール、アサヒ飲料、アサヒグループ食品をはじめとするアサヒグループの日本事業を統括する組織です。 高度専門的な組織を持ち、日本国内を中心としたアサヒグループの発展に、コーポレート部門からアプローチしています。 アサヒグループがこれまでに培ってきた知見を結集し、次代へ向けた価値創造による成長と社会との共生を実現するため、 サステナビリティやDXの推進、SCMの強化など、さまざまな挑戦を続けています。 また、アサヒグループの日本事業を統括する立場として、世界の他の拠点と連携し、 日本にとどまらない新たなアサヒグループのシナジー創出に取り組んでいます。 すべての社員が「One Asahi」となって手を取り合い、生活者であるお客さまに寄り添い、 世界でも唯一無二の企業を目指しています。 Our Business Overall management of the business in Japan and Global Collaboration within Asahi Group Asahi Group Japan is an organization that oversees Asahi Group’s Japanese businesses, including Asahi Breweries, Asahi Soft Drinks, and Asahi Group Foods, to guide Asahi Group make a big leap forward in the world. We have a highly specialized department/human resources in corporate division, supporting and approaching Asahi Group’s development in Japan. We continue to take on various challenges such as promoting sustainability or DX and enhancing SCM to realize growth and contribution to society through value creation for the next generation and combining the knowledge that Asahi Group has cultivated so far. We also work with the members in other branches around the world to create new Asahi Group synergies that go beyond Japan. To be the best company in the world, all members of Asahi Group join hands as “One Asahi”. 【国内の主なグループ会社】 ■酒類事業 アサヒビール株式会社 -ニッカウヰスキー株式会社 -エノテカ株式会社 -アサヒドラフトマーケティング株式会社 -アサヒビールモルト株式会社 -株式会社アサヒビールフィード ■飲料事業 アサヒ飲料株式会社 -カルピス株式会社 ■食品事業 アサヒグループ食品株式会社 ■その他の事業 アサヒロジ株式会社 アサヒユウアス株式会社 エービーカーゴ東日本株式会社 エービーカーゴ西日本株式会社 アサヒグループの事業内容について https://www.asahigroup-holdings.com/business/index.html#business1 ―――――<ミッション>――――― ◆期待を超えるおいしさ、 楽しい生活文化の創造 このミッションは、私たちの経営理念である「Asahi Group Philosophy(AGP)」の一番始めに 掲げる、私たちの社会における使命・存在価値です。 AGPは、すべての事業活動における原点です。 グローバル企業への成長を目指すにあたり、事業環境における機会やリスクが広範かつ複雑化していく中、 世界中の社員が、AGPを共通言語として捉え、グループ共通の価値観や進むべき方向性を共有しながら、 アサヒ独自の価値創出に果敢に挑戦しています。 「おいしい」と一言でいっても、一人ひとり、その時々の状況によって違います。 お客様が「おいしい」と感じる姿を想像し、さらに「その期待を超える」おいしさを創造する。 そしてもう一つ、「楽しい生活文化」。 好きな人とよろこびを共有する、ワクワク感のある生活を送る、家族や仲間と食卓を囲み、心を通わせる、 「食」に関わる文化を通じ、普段の生活を、私たちアサヒグループの力で楽しい時間に変えていく。 とてもワクワクしませんか? これが、アサヒグループの社会における使命・存在価値です。 Our Mission Deliver on our great taste promise and bring more fun to life This Mission is stated as the first line of Asahi Group Philosophy (AGP), as our purpose and value in society. The Asahi Group Philosophy (AGP) serves as the starting point for all of our business activities. As we aim to grow as a global corporation, the opportunities and risks we face in our operating environment are becoming more extensive and complex. Amid these circumstances, our employees around the world adopt the AGP as a common language and, are boldly taking on challenges to create Asahi’s unique value by sharing a common set of Group perspective and ideas towards the same direction. Great taste varies depending on the person to person, time to time. We will imagine how our customers feel taste to deliver on our great taste promise and make them say "wow". And then there's bringing more fun to life. Sharing joy with loved ones. Living an exciting life. Reaching out to family and friends gathering around the dining table. Through the culture of food and beverages, our passion is to make daily life fun. Isn't it exciting? This is the Asahi Group's intention and value in society. ▼アサヒグループの理念について https://www.asahigroup-holdings.com/company/philosophy/index.html ―――――<ビジョン>――――― ◆高付加価値ブランドを核として成長する “グローカルな価値創造企業”を目指す 歴史に培われたブランドに磨きをかける、 期待を超える新たな価値を生み出す、など 高付加価値ブランドを核として成長すること。 そして、Think Globally, Act Locally。 グローバルな視座で物事を考え、ローカルに実現していくこと、 すなわち、“グローカル“の実践です。 それぞれが元々持っているブランドや強み、文化を融合し、 グループ独自の価値を創造し続けること。 これが、私たちのありたい・目指したい姿です。 Our Vision Be a value creator globally and locally, growing with high-value-added brands By refining brands with long histories, or create new value that exceeds expectations, we grow with high-value-added brand as a core. And to think globally, act locally. By thinking with a global perspective and realizing locally. our operations are "glocal". We aim to continue creating unique value of the group by fusing the brands, strengths, and culture of each area. This is our vision, what we are aiming for.

キヤノン株式会社
機械

「まだ見ぬ世界を切り開く」キヤノンでその先駆者になる! キヤノンでは、主に理系の方を対象に「技術系」というカテゴリーで採用を行ない、どのような形であれ、技術の創造に深く関わっていくことになります。 1937年、「自分たちの手で世界一のカメラをつくりたい」という強い志を持った若者が集まり誕生したキヤノン、以来、オリジナル技術の創造によって、その歴史を切り開いてきました。世の中のどこにもない技術を自らの手によって創造し、企業を、世の中を進歩させるという夢を抱いて挑戦を続けるのは、これまでも、そしてこれからも決して変わることのないキヤノンの企業DNAです。 現在は映像と情報のリーディングカンパニーとして世界的な評価を受けるまでに成長したキヤノンですが、社内のエンジニアたちは決して現状に満足していません。グローバル化が進み、世界中の市場が一体化しつつある今、キヤノンはこれまで以上にアグレッシブに、新たな技術創造へ挑もうとしています。技術系社員には、視野を広く持ち、失敗を恐れず夢をもって新しいことに挑戦し続ける姿勢が求められます。キヤノンというフィールドで、ぜひあなたにしかできない技術創造を実現してください。 「まだ見ぬ世界を切り開く」、そのフィールドはキヤノンにあります。」 「自分たちの手で世界一のカメラをつくりたい」。 キヤノンの研究開発の歴史は、このベンチャースピリットからスタートし、 以来技術に対するひたむきな姿勢を大切に数々の製品を世に送り出してきました。 世界一・世界初にこだわる独自技術、それを支える継続的な研究開発投資、技術を磨いてきた結果である世界トップクラスの知的財産 / 特許件数。 キヤノンにはこうした「技術優先」の姿勢が脈々と受け継がれています。 昨今は「戦略的大転換」というスローガンのもと、従来よりキヤノンを支えてきたカメラ、複写機、レーザープリンター、インクジェットプリンター、半導体露光装置といった事業に加え、医療機、ネットワークカメラ、産業機器、商業印刷という新たな4つの事業を加え、より幅広い事業展開と事業構造の転換を図っています。 また、2021年4月からは、新規事業の拡大と関連事業間の連携強化を目的に、プリンティング/イメージング/インダストリアル/メディカル という4つのグループ制を導入しております。

積水化学工業株式会社
化学

積水化学は際立つ技術と品質を強みに、「住宅(セキスイハイム)」、「インフラ」、「素材」と幅広い事業を展開し、世界のひとびとのくらしと地球環境の向上に貢献しています。 そんな積水化学は、自らさまざまなことにチャレンジし、成長する意欲のある方を応援します。これは当社の人材理念でもあり、大切にしている想いです。「世の中を自分たちで動かしたい」、「Only1・No.1の技術を活かし、社会に貢献したい」、「さまざまな経験を積み、自分の成長につなげたい」など、あなたの意欲と際立ちを活かし、一緒に新たな世界を創造しませんか?一人ひとりの際立ちと自己実現を積極的に支援するチャンスとフィールドが此処にはあります! 【 3つのカンパニー(事業体)+1で際立つ積水化学の事業展開 】 ◆住宅カンパニー 「セキスイハイム」をブランドとする住宅メーカーです。「住生活創造」をテーマに、新築、リフォーム、不動産、住生活サービス、海外の5つが事業の柱です。住宅業界では「業界初」をいくつも生み出しており、時代の一歩先をリードします。 ◆環境・ライフラインカンパニー 水道、下水、農業、運輸、建築、住宅などの、住社会インフラ全てを対象に事業を展開しております。パイプシステムを軸に培った豊富な技術やノウハウ、幅広い製品の提供を通じて、安心・安全な社会環境、水環境づくりに貢献します。 ◆高機能プラスチックスカンパニー 「エレクトロニクス」「モビリティ」「住インフラ材」の3分野を中心とした幅広い事業をグローバルに展開し、世界に高付加価値の「ケミカル・ソリューション」を提供しています。数多くの世界No.1シェア製品で、人々の暮らしをより便利に豊かにします。 ◆コーポレート コーポレートの役割は大きく2つあります。1つは、3つのカンパニーをまとめる全社的役割。もう1つは、第4のカンパニーとなりうる新規事業創出のため、新たな技術の種の創出を行っています。

IQVIA ジャパングループ
医薬品

Connected Intelligence ヘルスケア×データ×テクノロジーで進化と変革をリードする世界唯一のヘルスケアソリューションカンパニー 私たちIQVIAは、世界中で医薬品や医療機器の開発を支援するグローバルな企業です。 私たちは、医療に関する膨大なデータと最先端の技術を活用して、新しい治療法や薬の開発を加速させています。 【Connected Intelligence】をモットーに、膨大なデータや技術、さまざまな分野の専門家の知識を組み合わせて、 患者さんの生活をより良くするためのサポートをしています。 たとえば、COVID-19に対する治療法やワクチン開発の臨床試験を進めるために、世界中の研究をつなげる役割を果たしました。 また、バーチャル技術を使って、患者さんが直接病院に行かずに治験に参加できる仕組みも提供しています。 こうした取り組みで、より多くの患者さんに新しい治療を届けることができています。 IQVIAは、医療業界全体の効率を上げ、より早く結果を出すために、世界規模で新しいアプローチを提供しています。 私たちの仕事は、未来の医療を支えるための重要な役割を果たしているのです。 また、医薬品や医療機器の開発だけでなく、ライフサイエンス企業などの事業戦略コンサルティングを担うなど、ヘルスケア業界全体をけん引しています。 唯一無二のヘルスケア企業で、業界変革に一緒に挑戦しませんか? ※【Connected Intelligence】とは・・・ グローバル規模の膨大なデータ、メディカルドクターなどの専門性の高い人材、テクノロジーなど 社内で保有しているあらゆるリソースを組み合わせて、IQVIAにしか発揮できない価値をお客様へ提供することです。 ■事業内容 創薬・臨床開発から営業・マーケティングまで一貫してサービスを提供。 製薬会社をはじめとするヘルスケア企業からの受託により臨床開発支援(CRO)、市販後調査(PMS)、営業業務受託(CSO)、ラボラトリー、疫学調査解析、国内外向けコンサル事業を展開。CROは国際共同治験などグローバル企業の強み生かし、治験モニタリングでは国内首位級。 また、医薬品市場データをはじめ国内外で比類ない種類や規模を誇るヘルスケア関連データを提供するデータ&アナリティクス事業をはじめ、それらデータを基盤とする経営戦略から事業・組織の実装を支援する製薬業界に特化したコンサルティング&サービス、創薬から上市にわたるシステムの孤立化を改善し変革を加速するテクノロジーソリューションなど各種事業を展開。グループ内に、DCT(分散型臨床試験)の医療機関への潤滑な導入を支援する治験施設支援機関(SMO)を持つ。 ■IQVIA IMSの“I”と、Quintilesの “Q” で始まり、“VIA”は、「前に進む道」及び「手段」を意味します。 将来へ導くインサイト、ケイパビリティ、そして専門知識を有し、新たな道へと前進することを表しています。 ロゴのアイコンは前進する動きと人間(ヒューマン)の要素へのサポートとつながりの概念を表現し、データとテクノロジーの独自の組み合わせを示しています。

日東紡績株式会社
ガラス・セラミックス

■~最先端技術で「グローバル・ニッチNo.1」を創造し続ける企業グループ~ 日東紡グループは、福島県で繊維メーカーとして誕生し、2023年に創立100周年を迎えました。 繊維技術を応用し、日本初のグラスファイバー工業化、日本初のグラスウール工業化、 世界初の機能性ポリマー工業化等、新たな技術を切り拓きこれまでに存在しない素材を創り出して参りました。 そして、長年にわたって技術・知識を蓄積、継承し、時代の変化をチャンスと捉え、 新技術へのたゆまぬ挑戦と旺盛なパイオニア精神により成長を遂げて参りました。 ▼グラスファイバー 『限りない可能性を追求し、ガラス繊維メーカーのトップを走り続けます。』 日東紡は、日本で初めてグラスファイバーの工業化に成功しました。 糸の製造からガラスクロス加工、複合材料の開発までを一貫して行い、 幅広い分野に製品を提供しています。 とりわけ、最先端の技術で生み出される超極細・超極薄・スペシャルガラスは電材用途として、通信の高速化(5G/6G)や超スマート社会の到来に貢献します。 また、弊社は住宅用断熱材などに使用するグラスウールの製造も日本で初めて開始しました。今なお断熱材のパイオニアとして高い独自技術を誇っており、特に、高性能グラスウールは、高気密・高断熱住宅の断熱材として省エネ社会に貢献しています。 ▼メディカル・ケミカル 『生活シーンに、医療現場に、新たな常識をもたらします』 メディカル分野では、日東紡グループが長年培ってきた技術や 知識を活かし。多岐にわたる事業を展開しています。 医薬の分野では、生化学系・血液学系・免疫血清学系の 体外診断薬事業を展開しています。 ケミカル分野では、ポリマー素材の開発と 幅広い分野での用途開発に注力しています。

高周波熱錬株式会社
金属製品

【熱処理加工シェアNo.1企業/電気電子系、機械系、金属材料系出身者が大活躍中!】 生活の中で随分普及してきた「IH」という技術を、皆さんも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか? この「IH」という技術を、日本で最初に事業化・工業化したのが、実は当社なのです。 当社は、この「IH技術」と「金属熱処理加工」の技術を用いて、 金属を「より強く・よりしなやか」に加工し、 70年以上の間、あらゆる産業に変革と貢献をもたらしてまいりました。 【主な事業】 1.IH技術による熱処理受託加工(関連業界:自動車・建設機械・工作機械) 2.IH装置の設計・製作(関連業界:自動車・建設機械・工作機械) 3.高強度鋼材製品の製造・販売(関連業界:建築・土木・自動車) ★こちらもご覧ください★ 【企業採用HP】https://k-neturen-recruit.jp/ 【企業HP】https://www.k-neturen.co.jp/ 【採用公式YouTube】https://www.youtube.com/watch?v=doXDakXJIhw *2025年9月にUPしました!

シスメックス株式会社
医療機器

【どんな会社?】 ■一見、馴染みのない会社?でも、全世界190カ国以上(国連加盟国のほとんど!)に事業展開中! ※世界190カ国で事業展開できている日系企業は極小。ヘルスケアではおそらくほぼ唯一。 ■海外売上86.7%!グローバルTOPシェア分野を複数持ち、全世界の医療インフラとして貢献する日本発グローバルメーカー ! ■機械・電気・IT(AI、バイオオインフォマティクス、組込SW、アプリ)・化学・薬学・バイオ等、多様な専攻が活かせる幅広さ! ■海外従業員比率約60%。積極的にダイバーシティを推進。 ■東京証券取引所 プライム市場。時価総額 兵庫県トップ。高い収益力とビジネスモデルで安定経営なので、積極的な投資可能! ■成長・安定企業という見方をされがちですが、まだまだ未成熟・成長途上の会社。国内外から通年ポテンシャル採用を積極実施中! ■この会社の可能性に興味を持ち、Google、武田薬品、P&G、ソニー、コンサルティングファーム、リクルート等からの中途入社者も! ■売上高:5,086億円(2025年3月期実績・過去最高) ※対前年110.2% ※海外売上比率86.7% ■営業利益:875億円(2025年3月期実績・過去最高) ※対前年111.7% ※営業利益率17.2% (経産省発表では国内の全製造業の営業利益率平均は4%) 【事業内容】 ・医療業界の方以外には普段目に触れることのない分野ですが、血液検査や尿検査をはじめとする検体検査(=人体そのものではなく、血液、尿、細胞、遺伝子など人体から得られるものを検査)分野で事業を展開しています。検体検査は、例えば健康診断や病院の初診の血液検査、尿検査などで必ず行われており、普段は目にすることはなくとも、実は皆様にも身近な存在です。 ・シスメックスは検体検査の分野で世界190カ国以上の医療機関に製品(医療用検査機器、体外診断薬)と関連するソリューションを提供。海外売上は85%以上。先進国から途上国まで世界中の医療機関で当社の存在は認知され、世界の医療インフラの一翼を担わせて頂いています。なお日本では医療用体外診断薬、検査機器双方を開発・製造するメーカーは当社以外あまりありません。 ・高齢化や医療技術の発展、人口増加、医療アクセスの向上、感染症の蔓延など、医療・ヘルスケア、特に検査に対する社会的欲求は高度化・拡大し、検査市場はグローバルで市場は拡大。シスメックスは市場の拡大を超えるスピードで成長し、売上は2009年から2020年の10年で3倍近く伸長してきました。 <採用特設サイトはこちら> https://www.sysmex-info.com <WEB会社説明会ムービーはこちら> https://www.sysmex-info.com/webseminar/company/ <よくわかるシスメックス(事業内容、業績、強み、血液検査の詳細など)はこちら> https://www.sysmex.co.jp/corporate/understanding-sysmex/index.html 【事業優位性】 ・ヘマトロジー(血球計数)検査・血液凝固検査・尿検査の3分野でグローバルトップシェア。機械、電気、IT、化学、生物、遺伝子など多様な専門性をもつ人材が、各地域の特徴に応じた高品質な検査機器・試薬の研究開発を行い、世界初の製品も生み出してきました。 ・創業当時より海外展開を見据え、日系のヘルスケアメーカーとしては早期に販売・サービス&サポートや研究開発、試薬生産の体制をグローバルに構築。海外売上比率は既に85%を超えています。 ・IoTトレンドに先行し、1999年にリアルタイムでお客様の機器の精度管理と動作環境の自動監視を行うネットワークサポートサービスをリリース依頼、近年ではITソリューションサービス「Careshpere」をリリースし、グローバルにも展開。機器の故障予知・予防保守を実現し、お客様に「高い検査精度」と「滞りない検査運用」といった“安心”という医療において最も重要となる価値を提供しています。 ・一度機器を納品すると、専用の診断薬が消耗品として使用され(プリンタに対してのトナーと近い関係)、IoT、アフターサービスも含めて、お客様に利用いただけるため、一般的な製造業よりも高い収益率のビジネスモデルであり、強い財務基盤を確立しています。 ・これら研究開発や事業成長、収益率から、ダボス会議「世界で最も持続可能な100社」、Forbes「世界で最もイノベーティブな企業」に選出されています。 【今後の展望】 ・血中に存在する希少な機能異常細胞を高精度に捉える技術や、遺伝子中に存在するごく僅かな変異を検出することができる技術を創出し、がんをはじめとする様々な疾患領域において、リキッドバイオプシーによる個別化医療の実現を推進しています。 ・元々「検査の自動化」を50年以上推進してきた会社であり、AI、ICT、ロボティクスなどの技術との親和性が高く、それらを活用した検査の自動化、標準化に向けても既に着手しています。 ・新型コロナウィルス COVID-19の感染拡大防止のため、抗体試薬、不活化試薬、受託研究等の取り組みで研究機関、医療機関のサポートも開始しています。 <最新の技術開発の取り組みに関してはこちら> https://www.sysmex.co.jp/ir/library/quarter/250307technology_j.pdf

コニカミノルタ株式会社
電気・電子機器

・売上高:約1兆1600憶円(2023年度) ・海外売上比率:約85% (2023年度) ・サービス展開国/顧客企業数:約150ヵ国 / 約200万社 ・従業員数:約4万人 ・日本トップクラスの売上高研究開発費率(約6%) ・日本トップクラスの特許保有数(約2万件) 創業150年を越え、インダストリー、画像ソリューション、情報機器領域で事業を展開するグローバルカンパニーです。 モノづくりの会社から進化し、多分野でお客様・社会の課題提起・解決に挑戦しています。 わたしたちの想いに共感いただける方をお待ちしております!

株式会社レゾナック(旧:昭和電工株式会社)
化学

「素材/作る化学」最強の昭和電工×「材料/混ぜる化学」最強の日立化成 終身雇用は保証されない。その代わりに、どこに行っても通用する人材になれる。 レゾナックは、素材開発に強い昭和電工と、加工・実装技術に秀でた日立化成が統合して2023年に誕生した、“機能性化学”メーカーです。 (「機能性化学」とは、例えば半導体や自動車向けの薄いフィルムに、耐熱性や高い接着性といった「機能」を加える高付加価値な化学製品のことです。) この統合をただの統合ではなく「第二創業期」と捉え、2030年には、“日本発の世界トップクラスの機能性化学メーカー”を目指します。 ━━━━━━━━━━━━━ ■パーパス「化学の力で社会を変える」 ━━━━━━━━━━━━━ レゾナックのパーパス(存在意義)は「化学の力で社会を変える」です。 何十年後かの世の中では「当たり前」になったことについて、「これはレゾナックがいなかったらできなかった」と言われるような会社になりたいと考えています。 例えば、AIはこれからの社会を大きく変えていくと見込まれます。 そのAI用半導体部品は、より多くの情報を速く処理できるものにするために、より複雑な構造にしていく必要があり、そのためには材料も革新が必要です。 当社はこうした進化に貢献する新材料 を多く提供・開発しており、AIの進化に材料面から大きく貢献し、社会を変えていくことができます。 化学の力はあらゆる産業の起点となるもので、「レゾナックがいなければ」と言われるような可能性を持つ領域は広がりがあります。 レゾナックは、幅広い研究開発力・技術力で「化学の力で社会を変えていく未来」を実現していきます。 ━━━━━━━━━━━━━ ■「レゾナックらしさ」とは ━━━━━━━━━━━━━ 【1】後工程で圧倒的なシェアを誇る半導体材料の会社 昭和電工は分子設計までさかのぼることができる「素材」の会社、日立化成は素材を使って機能を生み出す「材料」の会社です。 それぞれの強みを活用し磨いていこうとするのが、統合の大きなコンセプトです。 昭和電工は素材の技術に強みを持っていた一方、日立化成は半導体材料に強く、特に後工程分野で圧倒的なシェアを持ちます。 この両者の技術を組み合わせて、レゾナックは「素材」を「機能性を持たせた材料」にしています。 川中から川下までの長いバリューチェーンを持ち、後工程で圧倒的なシェアを誇る半導体材料の会社。 しかもそれぞれの材料の技術力が極めて高い会社。これが、事業ポートフォリオから見た「レゾナックらしさ」です。 【2】企業文化のトランスフォーム もう1つの「レゾナックらしさ」はパーパス・バリューを徹底して浸透させ企業文化の醸成に取り組んでいることです。 日本の伝統的な大手企業は優秀な人材を擁しているにもかかわらず、その従業員の潜在能力が解き放たれていないという弱点を持っています。 その高いポテンシャルを解き放つためには、会社ごとカルチャーから変革しなければならないと考えています。 古い体質の大手日本企業からの脱却を早急に必ず成し遂げるという強い思いの下に、新しい企業文化の醸成に力を入れています。 ━━━━━━━━━━━━━ ■「企業価値=戦略 × 個の力 × 企業文化」3つの要素でのレベルアップ ━━━━━━━━━━━━━ 【1】戦略「半導体材料でより大きなシェアを取りに行く」 今後も半導体材料において一定以上の地位を確保するために、必要な事業・周辺技術への積極的な投資を行っていくことが大事だと考えています。 これまで半導体の性能向上は前工程の微細化に依存してきましたがその限界が見え始め、現在では後工程における技術革新がこれまでになく注目を集めています。 半導体後工程材料で圧倒的なシェアを持つ当社としては、これを追い風にして成長につなげていく考えです。 その半導体材料事業のコアコンピタンスは「開発力」であるため、開発人員の適切・継続的な確保と育成に特に注力しています。 例えば最新の半導体製造装置を揃えた新川崎の開発拠点「パッケージングソリューションセンター」、そこで設立したコンソーシアム「JOINT2」では半導体製造装置・材料・基板メーカーと組み、技術革新に挑んでいます。 さらに、その第2弾である「US-JOINT」を米国シリコンバレーにも新設し、米国でのレゾナックの存在感、活動を増やしていこうと考えています。 シリコンバレーの地の利を活かし、GAFAMなどとの関係を強化していくことが大事だと考えています。 【2】個の力「エンゲージメントの向上で個の力を解放、社員を自律させる」 2つ目は「個の力」です。レゾナックが大事だと考えているのは、従業員が楽しくニコニコ働ける会社になることです。 従業員のエンゲージメント向上は企業価値最大化の根源にある課題であり、小手先の収益改善策を重ねるよりはこの根本問題に働きかける方が有効であると考え、様々な施策に取り組んでいます。 経営を統合して1年目、まず「タウンホールミーティング」や「ラウンドテーブル」で経営トップが年間1,000人以上の従業員と会い、当社のパーパスとバリューを語りかけました。 その結果「経営層と双方向のコミュニケーションを取りたい」という意見が多く出たことを受け、2年目は「モヤモヤ会議」を開催しました。 これは若手従業員を集めてモヤモヤしていることを言い合い、バリューを使って解決策を経営層と議論するというプログラムです。モヤモヤを起点に気付きや共感が生まれ、解決策を模索するプロセスはを以て、小さな「共創」を実現してきました。 パーパス・バリューの理解がある程度進み共創文化が定着し始めた3年目は、従業員が自分自身を見つめる「パーパス探究カフェ」を始めています。 過去を振り返り、現在を見つめ、将来どういう状態になっていたいかを語ってもらい、自分のパーパスを考えてもらう取り組みです。 こうして段階を踏んで、「会社に依存せず自律してパーパス・バリューを体現する人材」を育成しています。 従業員へのエンゲージメントサーベイでも「パーパス・バリューを実践している」と回答した割合が大幅に向上しており、私たちが目指す「国内の製造業を代表する共創型人材創出企業」に着実に近づいていることが伺えます。 【3】企業文化「カルチャーの革新で共創型イノベーションを加速させる」 3つ目は「企業文化のトランスフォーメーション」です。企業文化のトランスフォーメーションは、人材の育成と併行して特に力を入れているテーマです。共創型人材の育成に加えて、それらの人材が自発的に動き出すカルチャー革新を組み合せることで、「共創型イノベーションの創出」を加速させています。 例えば、従来は半導体材料を作る拠点の要望に沿って別の拠点が素材を開発して届ける、という「点と点」のシナジーにとどまっていました。これを粉を作る拠点の開発の人を材料を作る拠点に配置することで、「面と面」の共創関係にレベルアップさせていこうとしています。さらに次の段階では、粉と樹脂、モノマーなど素材・技術ごとの研究・開発拠点をそれぞれ作っていくことで「共創型イノベーションの創出」へレベルアップさせていきます。 さらに、マーケティングから開発につなげていこうという動きが自発的に起こりつつあります。例えば「6Gに必要な材料は何か」から出発し、そこで必要な材料特性をどう出していけばよいのかを考え、どこの研究開発拠点が担当するのが最適かを決めていく。そうした流れが生まれ始めています。 加えて、「計算科学情報研究センター」では、シミュレーションによる開発時の実験回数の大幅削減を図っています。従来は数多くの実験を繰り返していた内容をAIでシミュレートし、有望と思われる実験に絞り込むことで、発期間の大幅な短縮につなげています。センターの人材がいろいろな現場に出向いて「シミュレーションにかけたいものはないか」と聞いて回ることで、社内での共創の機会も増えています。 このようなパーパス・バリューを体現する活動は、いろいろな拠点で自主的に多く立ち上がっています。人材と企業文化こそ企業価値最大化の核心であり、粘り強く取り組んでいきます。

SUMINOE株式会社
化学

★お知らせ★ 当社は2024年12月2日(月)に、旧社名「住江織物株式会社」より、新しく「SUMINOE株式会社」へと社名を変更させていただきました。 【会社概要】 ・設立:1913年12月25日(創業1883年) ・資本金:95億5,400万円 ・売上高:1,034億7,800万円 ・従業員数:514名(グループ連結:2,812名) ・上場市場:東証プライム 【事業内容】 ■自動車・車両内装事業(自動車・鉄道・バス・航空機などの内装材、外装材) ■機能資材事業(ホットカーペット、消臭関連商材、浴室床材など) ■インテリア事業(カーペット、カーテン、壁紙、各種床材など) の企画・製造・販売 【Point】 ◆こだわりのモノづくり。 SUMINOEは1883年の創業から、長い歴史の中で培われてきた様々な技術を幅広い製品に応用しています。例えば、 ・汚れの付きにくい自動車のシート表皮材 ・空気清浄機に搭載されている消臭フィルター ・温かく乾きやすい浴室床材 ・布型太陽電池 ・水濡れ検知システム など、繊維製品への展開はもちろん、非繊維製品にも新たに応用していくことができる高い技術力があります。 その中でも現在注目されているのがスマートテキスタイル。介護や医療の分野など、多彩な分野での活躍が期待される、まだ世の中にないモノづくりにも積極的に注力しています。SUMINOEの開発には、メーカー、そしてエンドユーザーが求めているモノは何か、それらを考える想像力が必要不可欠です。机上の計算だけでは成立しないモノづくりがあります。 ◆SUMINOEグループとSDGs SDGsにおいて企業は、重要なパートナーとして位置づけられている現在、SUMINOEグループでは、1998年より【K(健康)K(環境)R(リサイクル)+A(アメニティ:快適さ)】という開発理念を掲げ、環境保全への取り組みを続けています。これまでにも、ペットボトルからつくった環境にやさしい糸の「スミトロン」や、燃焼時に有毒ガスが発生しない鉄道車両用のクッション材「スミキューブ」などを開発してきました。今後も、SDGsを重要な課題として捉え、環境をはじめとする様々な課題に取り組んでいきます。

サントリーホールディングス株式会社
食品

~サントリーグループの理念体系~ ◆サントリーグループの約束 『水と生きる』 「水と生きる」は、わたしたちサントリーグループがお客様はもちろんのこと、地域社会や自然環境と交わす約束の言葉です。 ・自然への思い ~水とともに生きる~  お客様に水と自然の恵みをお届けする企業として、貴重な共有資源である水を守り、水を育む自然環境を次世代につないでいく。 ・社会への思い ~社会にとっての水となる~  水があらゆる生命の渇きを癒し、潤いを与えるように、お客様や社会にとって価値ある商品やサービスを通じて、人々の豊かな生活文化の創造に貢献していく。 ・わたしたち自身への思い ~水のように自在に力強く~  すべての社員が水のように柔軟に常に新しいテーマに挑戦し、新たな価値を創造する企業であり続ける。これら3つの約束を果たすために、わたしたちは日々の行動を積み重ねていきます。 ◆わたしたちの使命 『人と自然と響き合う』 サントリーグループがめざしているのは、あらゆる人々が生きる喜びや充実を感じながら、それぞれの能力を発揮し、人間としての生命を最大限に輝かせること。そのためにわたしたちは、商品やサービスを通じてお客様に新たな価値を提供し、生活文化を潤い豊かなものにしていきます。商品の源泉となる自然の恵みに感謝するのはもちろん、人間の営みの基盤となる自然を畏敬し、生態系が健全に循環するように力を尽くします。そして、生活文化を潤い豊かにすることと自然環境の持続可能性を守ることが共存し、永続していく社会づくりに貢献すること。それがサントリーグループの使命です。 ◆わたしたちの志 『Growing for Good』 わたしたちは、この社会のために“Growing”=成長しつづけます。成長しつづけることで、よりよい社会づくりに貢献する力も、自然環境を守る力も大きくしていきます。そのためには革新的な取り組みに情熱を注ぎ、新たなチャレンジをつづけなければなりません。挑戦の先にあるのは、いまよりももっと誠実で、信頼される企業。そんな“Good”な企業に向かって成長しつづけること。これがサントリーグループの志です。社員一人ひとりもまた、仕事への情熱と挑戦意欲を忘れず、“Good”=誠実で信頼される人間として、成長しつづけなければなりません。 ◆わたしたちの価値観 『やってみなはれ』 サントリーグループの歴史をつくってきたのは、常に果敢なチャレンジ精神でした。誰もやらなかったことに挑む。常識を疑い視点を変え、考えぬいて、ひたむきに行動する。失敗や反対を恐れず、ひたすら挑戦しつづける。新しい市場創造も、新たな価値提供も、そんな情熱から生まれました。『やってみなはれ』は、現在も未来も、わたしたちの事業の原動力となる価値観です。 『利益三分主義』 わたしたちの事業は、お得意先やお取引先、そしてこの社会のおかげで成り立っています。だから、事業で得た利益は、「事業への再投資」にとどまらず、「 お得意先・お取引先へのサービス」や「社会への貢献」にも役立てていこう。そんな思いを言葉にしたのが『利益三分主義』です。「おかげさまで」の心で、事業の成功をステークホルダーや社会全体と分け合い、互いに発展・成長していける関係づくりに全力を注ぐこと。 これもまた、サントリーグループ不変の価値観です。 ◆サントリーグループWay 「サントリーグループWay」はサントリーグループがお客様から支持され、成長し続けるために私たち一人ひとりが日々実践してゆく「サントリーらしい」考動のあり方を定めています。 自然を尊敬する 人間性を尊重する お客様視点で考える 品質にこだわる 挑戦を続ける ▼サントリーグループの理念体系ご参考 https://www.suntory.co.jp/company/philosophy/#mission ~事業紹介~ 食品事業/スピリッツ事業/ビール事業/ワイン事業/健康食品事業/外食・加食・花・サービス関連事業/機能会社/研究開発 ▼事業紹介ご参考 https://www.suntory.co.jp/company/business/

Orbray株式会社
電気・電子機器

★26卒専攻不問で少人数説明会を定期開催 ★27卒少人数説明会実施中(参加特典:選考優先案内) お気軽に応募、興味ありをお願いいたします!皆さんにお会いできるのを楽しみにしております! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 弊社は東京・秋田・青森・海外を拠点にした工業用宝石部品のメーカーです。 固有の宝石加工技術を基盤にして、ハイテク分野に照準を合わせた研究・技術開発を推進しています。 ロボット業界で多くの引き合いをいただいているサーボモーター、世界を繋ぐ光海底ケーブル、日本国内トップシェアを誇る義歯の母材となるジルコニアディスク、さらに最近では、パワー半導体の基板として利用される世界最大の2インチのダイヤモンドの結晶育成に成功など、近年の目まぐるしい技術や製品の多様化に迅速に対応し、世界標準の製品をオーダーメイド技術力で、国内外問わず発信し続けています。これらの製品の開発・製造には、機械設計や生産技術、要素開発に関わる若きエンジニアの発想と活躍が非常に重要となっております。 【Orbrayの展望】 私たちの会社はちょうど変革のタイミングを迎え、全社一丸となって新たな挑戦に積極的に取り組んでおり、2026年には秋田県湯沢市に新本社を設立して東京本社との2本社体制で国内事業基盤を強化していく予定であり、さらに2029年には売上高400億円以上を見込み、IPOおよびプライム市場への上場も計画しています。 https://orbray.com/magazine/archives/8443 【会社概要動画】 https://youtu.be/l6N_oMjmHRk?si=ARvapVRjQYtv5PEx 【事業内容】 ■精密宝石部品 創業以来の「切る」「削る」「磨く」という固有技術に先端技術を融合した500種類もの精密部品が、医療・半導体分野をはじめとする先端デバイス製品として多く使用されています。 (製品例) 時計部品/世界最大12インチのサファイア基板/ボンディングツール 医療・歯科用精密部品/コアピン レコード関連部品/巻線ノズル・巻線ガイド 世界最大2インチのダイヤモンドウエハ (半導体オブザイヤー2022 半導体用電子材料部門 グランプリを受賞) ■光通信部品 通信、半導体、センサ、医療といった様々なフィールドで需要が高まっている製品の製造を行っています。 セラミックスの成型技術と超精密加工技術により、マイクロメートル以下の加工を管理し、百万個単位の製品でこの精度を維持し、確実に光を伝えるための接続部分として世界中で製品が使用されています。弊社は世界シェア3位、日本で唯一の量産フェルール工場がある会社です。 また、最近ではデンタル分野にも進出し、国内トップシェアを誇る義歯の母材となるジルコニアディスクの製造を行っています。 (製品例) フェルール・スリープ/コネクタ・アダプタ MEMS/光部品加工・光デバイス・光モジュール ジルコニアディスク/IoT ■電池レスIoTソリューション センサーや無線送信の駆動のための電源供給問題に対し、エネルギーハーベスティングデバイスの開発製造を行い、無電源センシング技術でIoT市場の電源供給の課題解決に取り組んでいます。 https://orbray.com/ehiot/batteryless_device.html ■モーター・ユニット 当社のコアテクノロジーである「切る」「削る」「磨く」を駆使した精密加工部品、精密組立技術を融合し、モーターマニファクチャラーである当社ならではのユニークな発想で、最適なソリューション=モーターユニットをご提案しています。 (製品例) DCコアレスモーター 世界最小の超小型モーターを開発した技術力で、全世界の医療機器、光学機器、産業機器、小型ロボット、テレビカメラといった様々なアプリケーションに貢献しています。 ロボット関節用サーボモータ/マイクロメカニズム/光干渉内周面測定器 特殊ロボットハンド/共同ロボット用エンドエフェクタ ★光干渉内周面測定器のプロジェクトストーリー https://orbray.com/recruit/works/project-story/ <メディアに取り上げられました!> 【NHK サイエンスゼロ】 https://www.nhk.jp/p/zero/ts/XK5VKV7V98/blog/bl/pkOaDjjMay/bp/pA6WLOgezx/ (2023年3月23日放送) 【LiveNewsあきた】「宝石加工技術で世界へ...宇宙へ 地元出身の匠が支えるOrbray 秋田・湯沢市(2023年2月6日)」 【テレ東biz】「本当に実現できるのか?"究極"のダイヤモンド半導体に関する疑問・質問に答えます!【橋本幸治の理系通信】(2021年5月8日)」 https://youtu.be/XMGrCNVXZKM 【テレ東biz】「“究極”半導体向け 2インチ超のダイヤモンドウエハを開発(2021年9月14日)」 https://www.youtube.com/watch?v=vaWk0aYWm28

日産化学株式会社
化学

【事業】 農業化学品事業 農地に使用する除草剤・殺虫剤・殺菌剤等の開発・製造・販売を行っております。 (除草剤・殺虫剤・殺菌剤・動物薬 etc) 機能性材料事業 ポリイミド樹脂を原料とする液晶配向材「サンエバー®」を基幹製品とし、無機コーティング材「NHC®」などの周辺材料も取り揃え、アジアを中心として拡大するディスプレイ市場のニーズに応えつつ事業を展開しております。 (ディスプレイ・半導体・無機コロイドetc) ヘルスケア事業 当社は1982年に医薬品事業へ進出し、医療用医薬品を開発、上市してきました。これまで培ってきた技術で、世界中のかけがえのない生命と笑顔のために、より優れた医薬品と医療材料を提供してまいります。 (核酸・ペプチド・低分子医薬・医療材料 etc) 化学品事業 硫酸・硝酸・アンモニアなどの工業薬品類、半導体洗浄用の高純度薬品を中心に幅広い需要分野へ製品を提供しています。 (工業用高純度硫酸・アドブルー・TEPICシリーズ etc) 【ミッション】 日産化学は、「未来創造企業」として、理想の未来社会の実現を主導することを目指す化学メーカーです。 未来を生み出す原動力を研究開発と位置づけ、積極的な研究開発への取組みにより、未来をつくる新たな価値の創出に取り組んでいます。その成果は、主要な化学メーカーの中でも1,2を争う高い利益率の継続に表れています。 日産化学は、明治時代に日本初の化学肥料をつくることから、まさに日本の未来を創ろうとして始まった企業です。130年以上の歴史を経た今も、企業としての姿勢はぶれることはありません。

三栄源エフ・エフ・アイ株式会社
食品

食品添加物 国内売上高シェア No.1! 【事業】「食品・食品添加物・食品原料・工業製品の製造及び販売」 〈具体的な事業内容〉 ①食をつかさどる5つの要素「色、香り、味、食感、機能・健康」を創り出す着色料、香料、甘味料、調味料、乳化剤、ゲル化剤、日持向上剤、酸化防止剤、機能性素材等、食品添加物や食品素材などの研究開発・製造・販売 ②発酵技術を用いた機能性素材の合成、有機合成による新規素材の開発 〈プロジェクト事例・サービス事例〉 ■大手加工食品メーカー(飲料、製菓、製パン、調味料など)を顧客に持ち、顧客課題を解決するソリューションの提案を行います。  食品素材メーカーとしては稀有な幅広い製品ラインナップにより、顧客・社会の課題を総合的に解決できるのが当社の魅力です。 ■「基礎研究による新規素材の開発」から「営業と共に顧客提案する応用開発」、「スケールアップなどの製造と連携して製品を作り上げる技術開発」など  幅広いスキルを身に付け、人の食を支えるやりがいを体感できます。 〈今後の事業展開〉 当社は未来社会の実現を目指し“三栄源ビジョン2030”を策定しました。 具体的には、生活の質を向上させる高性能・高機能な介護食・医療食への貢献や地球温暖化により枯渇する食資源の代替、 官能・理化学分析と脳科学によるおいしさの追求などに取組みます。 【コーポレートメッセージ】 「人を想う 食を支える」 いつもの食卓、学食やお弁当、ひとときのティータイムでさえも。 食べる時間を、もっと、幸せな時間にできないか。 おいしい食べ物を口にしたときの心満たされる気持ち、ふとこぼれる笑顔や自然とはずむ会話。 そんな食の幸せを、寄り添うようにお手伝いしたい。 技術はもちろん、感性までも研き、食品を豊かに。 そして、安全を追求することで、本当に安心といえる、食の新たな価値の創造に努め続けること。 そう、味や香りをはじめ、色彩や食感、機能性や保存性の向上に至るまで。 からだやおいしさに結びつく食品添加物により、食品の可能性を広げていくことが、私たちの使命です。

J-POWER(電源開発株式会社)
エネルギー

【社会の発展を大規模に支える】 今、私たちが生きる現代には、さまざまな社会課題が存在します。 未来にわたって地球上で人類が暮らし、発展し続けるために、エネルギー安定供給と気候変動問題の解決はどちらも欠かせません。 J-POWERは2050年に向けてエネルギーの安定的な供給を守りながら、カーボンニュートラルに移行することで、 地球に暮らす人類文明のサステナブルな発展を実現していきます。 【事業の特徴】 ✓発電・送変電・情報通信設備を開発・建設・運用しています。 ✓国内最大級の再エネ事業者であり、火力・原子力・地熱発電にも取り組んでいます。  また、全国を繋ぐ送電線や、情報通信設備を運用し、設立から約70年間にわたって、日本全体の電力の安定供給に貢献しています。 ✓海外電力事業は国内トップクラスの規模 【今後の展望】 J-POWER “BLUE MISSION 2050”を策定。 2050年のカーボンニュートラル実現と水素社会の実現に向け、以下の3つの取り組みを示しています。 ①CO₂フリー電源(再生可能エネルギー・原子力発電)の拡大 ②CO₂フリー水素発電などによる電源のゼロエミッション化 ③送変電技術を活かした電力ネットワークの安定化・増強 J-POWER”BLUE MISSION 2050”の詳細はこちら:https://www.jpower.co.jp/bluemission2050/ エネルギーの安定供給とカーボンニュートラルの両立のためにこれからも様々な挑戦を重ね、より良い未来を拓き続けていきます。

クラボウ(倉敷紡績株式会社)
化学

■紡績会社から事業の多角化へ  クラボウは1888年3月に紡績業を行う会社として創業されました。その後、化成品・エンジニアリング・エレクトロニクス・バイオメディカルと様々な領域へ拡大していき事業を多角化してきました。その根底にあるのは「社会・経済への貢献」と「環境への配慮」。今後も、この二つを常に念頭に置きながら、新たな領域を切り拓き、事業拡大を目指していきます。 ■繊維事業―Your Best Partner - KURABO  クラボウの祖業である繊維事業では、「Your Best Partner - KURABO」をスローガンに、綿などの天然繊維をベースにした繊維製品を開発しており、特にユニフォームやデニムなどの厚地素材では確固たる地位を確立しています。そんな繊維事業で取り組んでいるのが「高付加価値素材の提案」と「サステナブルな事業の創出」。たとえば、綿100%を中心とした天然繊維原料に機能材を加え分子レベルで改質した機能素材。素材の風合いを損なわず「吸湿発熱」「吸放湿」「消臭」などの機能を付与し、繰り返し洗濯しても機能を維持できる特徴を持つ「ネイテック」、繊維製品を製造する過程で発生する裁断くずを糸に戻し、様々な製品へとアップサイクルする「ループラス」など。今後も様々なニーズに対し、顧客とともに歩むパートナーとして、社会課題に対するソリューションを提案していきます。 ■化成品事業―暮らしの中の多彩なシーンで快適さを創造  半導体製造装置に用いる樹脂加工品(エンジニアリングプラスチック)については、半導体業界の成長と共にそのニーズは高まっています。熊本イノベーションセンターを中心に高機能エンジニアリングプラスチックから汎用樹脂まで、様々な樹脂製品に関して多様な加工技術でお客様のニーズに合わせた製品の提供をしています。その他、ウレタンフォーム、住宅用建材、機能性フィルムなど、化成品事業の領域は多岐にわたり、自動車のシートや公園のベンチ、住宅の断熱材といった暮らしの中の多彩なシーンで快適さを創造しています。これからも、化成品事業は多彩な分野で付加価値の高い製品づくりに貢献していきます。 ■エレクトロニクス事業―ロボットの「目」と「脳」  クラボウのエレクトロニクス分野は繊維事業での染色工程における「色」の制御からスタートし、特に色の「検査・計測」を行うカメラ・センサーの部分で強みを持っています。この強みを活かして現在注力しているのがロボットセンシングです。クラボウでは産業用ロボットの「目」と「脳」となる高速3Dビジョンセンサーを開発しました。この製品の優れている点は、従来のビジョンセンサーでは認識できなかった、毎回形状の違う柔らかいケーブル類を高速で認識し最適なかたちでロボットにハンドリングさせることで、コネクタへケーブルを高速かつ正確に挿入するという作業を自動化させることができる点です。Society5.0の実現に向かって、電子機器の組立工程の自動化は需要が高まっており、将来的には組立工程全体の自動化システムの構築も目指しています。 ■エンジニアリング事業―水、空、土のすべてを守る  公害問題が大きな課題となった1960年代。クラボウのエンジニアリング事業は、自社工場の排水・排煙処理からスタートしました。アルカリ性排水と酸性排煙を同時に処理するこの技術は商品化へと実を結び、以降、排水・排ガス処理設備、汚泥処理設備など、水・大気・廃棄物の3つの分野に同時にアプローチできる総合的な環境プラントメーカーとして、国内・海外を問わずクラボウの技術力は活かされています。また、2016年には、これまでのノウハウ・技術を活かし、間伐材などを燃料とするバイオマス発電事業を開始しました。カーボンニュートラルの観点からCO2の排出を抑制し、持続可能な地球環境の創造に貢献していきます。 ■バイオメディカル事業―生命の最先端への貢献  バイオメディカル事業では、主に大学や企業、研究機関を主な顧客として、核酸自動分離装置などの医療用機器や創薬や化粧品開発に用いる皮膚3次元モデルの販売、遺伝子解析の受託サービスなどを通じて、基礎研究・創薬などの支援を行っています。最近では、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、研究・検査機関向けの抗体検査試薬キットを開発し、国内販売を開始しました。近年、再生医療研究・遺伝子研究といった分野は日々進化し続けており、それに携わる研究者をサポートしていく非常に意義のある事業です。

ショーワグローブ株式会社
化学

70年以上続く専業メーカー×国内シェアNo.1×グローバル展開 の「ショーワグローブ」です。 【企業理念】 「手袋を通じ、世界の人たちに安心と安全をお届けすることで社会に貢献する。」 世界をガラリと変えるような新発明も、歴史に残る芸術作品も、 人が、手を動かすことでこの世に生まれてきました。 技術や文化を発展させ、世界を前に進めてきたのは人類の手に他なりません。 つまり、人々の手を様々なリスクから守ることは、 その手から生まれる新しい価値を守ることだと思うのです。 私たちの手袋があるから、チャレンジできる人がいる。 その手に勇気を。その手に新しい価値を。 私たちと一緒に、世界中のいろんなところで生活する人、様々な仕事をする人を守りませんか? 【事業内容】 家庭用・作業用・産業用各種手袋の製造・販売 クリーンルーム用各種手袋の製造・販売 環境調和型手袋の製造・販売 ショーワグローブでは、常に独創的で高品質な手袋をご提供するために、 研究・開発から製造・販売に至る一貫した体制を確立しています。 長年にわたって培われた実績と、時代を先取りするアクティブなチャレンジ精神で、 お客様の視点と独自の品質基準により新しい価値ある高品質な手袋を、提供し続けています。 【今後の展開】 ・日本製使いきり手袋による販売チャネルの拡大〈国内初 国産ニトリルゴム製使いきり手袋の製造〉 ・海外への販売網を拡大し、世界中に安心と安全の提供を ・未来を見据え、環境に配慮したものづくり ・DX推進により最高レベルの生産性向上をグローバルに促進〈2025年 DX認定を取得しました!〉 詳細は下記より当社HPをご確認ください。 https://www.showaglove.co.jp/recruit/ ショーワグローブの挑戦は、まだまだ続きます。 是非皆さんの知識や経験を活かしてください!

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
官公庁・公社・公団

■国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(JAEA)とは 原子力に関する総合的な研究・技術開発を担う国立の研究機関です。エネルギー分野の発展や環境課題解決に向けて、高レベル放射性廃棄物の地層処分や核燃料サイクルの確立といった中長期的なテーマに加え、福島第一原発事故に伴う環境回復、医療用ラジオアイソトープの製造、次世代炉やウラン蓄電池の研究開発など、社会の多様なニーズに応えるべく、社会や技術の変化に柔軟に対応しながら幅広い分野で取り組みを進めています。民間にはない大型研究施設や中性子・放射光を用いた最先端の実験装置を有し、国内外の原子力研究開発をリードする社会的公益性の高い組織です。 ■事業内容■ 原子力に関する基礎的研究、応用の研究及び核燃料サイクルを確立するための研究開発 ・東京電力福島第一原子力発電所事故の対処に係る研究開発 ・原子力安全規制行政への技術的支援及びそのための安全研究 ・原子力の安全性向上のための研究開発等及び核不拡散・核セキュリティに資する活動 ・原子力の基礎基盤研究と人材育成 ・高速炉・新型炉の研究開発 ・核燃料サイクルに係る再処理、燃料製造及び放射性廃棄物の処理処分に関する研究開発等 ・敦賀地区の原子力施設の廃止措置実証のための活動 ・産学官との連携強化と社会からの信頼確保のための活動

旭ダイヤモンド工業株式会社
機械

■世界中、あらゆる業界の“モノづくり”を支える業界リーディングカンパニー ダイヤモンド工具総合メーカーである当社。 地球上で最も硬い素材である、ダイヤモンドの硬度を利用し 切る・削る・磨くなどの工程に欠かせない機械工具を 研究・企画・製造しています。 ■多岐に渡る取引先業界 電子・半導体、自動車、機械、石材・建設など様々な業界に当社の工具は使われています。 多岐に渡る業界との取引から得た技術的知見と経営の安定性が当社の強みです! 東証プライム上場のBtoB企業として、幅広い分野でグローバルな舞台での活躍が可能です。

大日本印刷株式会社
ソフトウェア・情報処理

★【明治9年創業!印刷技術 × 情報技術が強みの世界最大級の総合印刷会社】 印刷技術を応用発展させ、生活に根ざした分野でも事業を展開! なんと、お菓子のパッケージやスマートフォン部材にも、DNPの技術やノウハウが活かされています。 ▼【印刷から再生医療まで―。人々の暮らしに私たちの技術が活かされています】 「印刷」と聞いて、何を思い浮かべますか? 本や雑誌などを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、DNPの事業はそれだけではありません。 食品包材や半導体、リチウムイオン電池用バッテリーパウチや太陽光パネル部材、 XRやライフサイエンス関連など「印刷」のイメージを超える多彩な事業を展開しています。 <事業フィールド> https://www.dnp.co.jp/recruit/newgraduates/ ▼【DNPの掲げる注力事業領域】 約150年に渡り、印刷技術と情報技術を発展させてきたDNPは、 社会課題の解決とメガトレンドに通じるような事業に注力することで、地球規模での心豊かな暮らしの実現に努めます。 ◎5つの注力事業領域  ・デジタルインターフェース関連  ・半導体関連  ・モビリティ・産業用高機能材関連  ・コンテンツ・XRコミュニケーション関連  ・メディカル・ヘルスケア関連

富士フイルム株式会社
ソフトウェア・情報処理

「どんな時でも変化を恐れない」これこそが富士フイルムの最大の強みです。世の中に新しい価値を生み出そうと、写真分野にとどまらず、業界の垣根を超えて事業を広げてきました。現在では、ヘルスケア、エレクトロニクス、イメージングなどの幅広いフィールドでグローバルに展開しています。これからも、世の中の真のニーズを捉え、人々が「ワクワク」する「製品」「技術」「サービス」を生み出し続けていきます。

日本トムソン株式会社
機械

■日本トムソンについて 設  立:1950年2月10日 市場区分:東証プライム 資 本 金:95億円(自己資本比率:62.6%) 売  上:543億円 本  社:東京都港区 工  場:岐阜県美濃市 業  界:精密機械部品メーカー(ベアリング) ■事業概要 (1)ニードルベアリング 国内初、自社技術にて独自開発!当社の原点といえる製品です。 (2)直動案内機器 業界シェア2位!半導体や液晶関連のメーカーを始め、ロボットや工作機械、医療機器などの旺盛な需要を取り込み成長中です。 (3)メカトロ製品 高精度の直動案内機器×最新エレクトロニクス技術の融合!ITの生産ラインなど、精密な位置決めを必要とする生産現場で活躍しています。 ■充実した福利厚生 ◎年間休日120日以上(土日祝休み) ◎残業月平均20時間程度 ◎平均有休取得日数:年14日 ◎社員寮は家賃2,000円~5000円 ◎勤務日には食事補助あり!3食で510円or食事手当支給 ◎男性社員の育休取得実績多数(取得率75%)など ■参考ページ ・社員ストーリー:https://www.ikont.co.jp/product/specialcontent/index.html ・技 術 紹 介:https://www.ikont.co.jp/product/tech/index.html ・若手社員の声 :https://www.ikont.co.jp/recruit/voice/index.html ・中期経営計画 :https://www.ikont.co.jp/ir/finance/pdf/202403_rb.pdf