【世界トップクラスの技術を支えるエンジニアと直接話せる】日立ハイテクの冬季オープンカンパニー(オンライン開催)
- 設計・開発職(メカ、部品等)
- 2026年2月5日(木) ~ 2026年2月13日(金)
- リモート
- 2026年2月12日(木) 締め切り
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 企業ビジョンとミッション ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【企業ビジョン】 知る力で、世界を、未来を変えていく 【ミッション】 私たちは、社会やお客さまの真の課題を正しく知り、解決策を提供し続けることで、持続可能な社会の実現に貢献します。 【事業内容】 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 半導体製造装置(エッチング・検査計測)ヘルスケア・バイオ事業を主力事業というグローバル成長事業を主力 事業とした世界で活躍している会社です。 ---------------------------------------------------------------------------------------------------- 1.変遷 日立ハイテクは、2001年、エレクトロニクス専門商社である日製産業と日立製作所計測器グループ、 同半導体製造装置グループが統合し誕生しました。人と社会を支える様々な分野で、グローバルな事業展開を行っています。 2.事業概要 日立ハイテクは「見る、測る、分析する」をコア技術に4つの事業を展開、顧客課題にフォーカスしたソリューション を提供しています。 (1)【メーカー事業/専門商社事業】ナノテクノロジーソリューション事業(半導体製造装置等) AI、IoT、DXなどデジタル技術の進化を支える半導体デバイス製造の最前線において、お客さまとともに新たな価値を創造していきます。世界トップシェアの測長SEM、高精度な微細加工を実現したプラズマエッチング装置および欠陥検査装置など、半導体製造プロセスにおける加工・計測・検査工程をカバーする製品ラインアップを提供しています。お客さまの課題解決に取り組み、開発期間短縮・コスト低減・生産性向上などの価値創造を目指して、プロダクトにデジタル加えた世界トップレベルのソリューションをお届けします。 取扱製品:半導体製造(エッチング/検査計測)、製造関連装置、ソリューション (2)【メーカー事業】ヘルスケアソリューション事業(医療、バイオ関連装置等) 最先端の分析・自動化技術とデジタルの融合により、ヘルスケア領域に新たな価値を提供していきます。 世界トップクラスの臨床検査用自動分析装置、ゲノム医療に貢献するキャピラリー電気泳動シーケンサを始めとした製品ラインアップを揃え、検査の高品質化と高効率化に貢献してきました。今後は、分子診断・検査サービスにも事業を拡大し、個別化医療から難病診断の高度化までを見据え、人々のQoL向上に貢献していきます。 取扱製品:医用機器(医療分析装置(血液検査装置)、ライフサイエンス製品(DNAシーケンサ)) (3)【メーカー事業】コアテクノロジーソリューション事業(電子顕微鏡、分析装置) 「解析・分析」のコア技術を起点に「環境・レジリエンス・安全安心」といった社会課題解決に貢献していきます。 「電池・先端材料・エレクトロニクス・半導体・バイオ医薬品」などの各分野における研究開発から製造・品質管理の工程において、電子顕微鏡(SEM・TEM・FIB)、光度計、蛍光X線分析装置をはじめ、熱分析装置や液体クロマトグラフなどを提供しており、大学や研究機関などと連携しながら、「解析・分析」のコア技術を磨きあげ、注力市場における専用計測・検査ソリューションを創出していきます。 取扱製品:電子顕微鏡/プロープ顕微鏡、分析装置 (4)【専門商社事業】産業・社会インフラソリューション事業 私たちの暮らしやビジネスを支える主に産業分野におけるお客様の課題にフォーカスし、社会・環境・経済価値創出に向けた最適なソリューションを提供します。 専門商社として培ってきたグローバルな顧客基盤やビジネス創出力を生かした「フロント力・課題解決力」を活用し、協創パートナーと連携することで、モノづくりにおける一連のバリューチェーン(企画、研究開発、設計、製造、保守など)や調達、製造、販売におけるサプライチェーンでのお客様の課題解決に貢献していきます。 取扱製品:AI、ICTソリューション/OT関連ソリューション/バリューチェーンソリューション 事業の詳細については企業サイトをご参照下さい。↓ https://www.hitachi-hightech.com/jp/ja/company/biz-field.html 【今後の日立ハイテクについて】 ・日立ハイテクは日立製作所グループの内「コネクティブインダストリーズ」に所属し、強いプロダクトを製造販売していますが、今後はよりデジタル、DXに事業により注力していきます。 ・また日立製作所が注力している「Lumada事業」の核となる企業として更なる飛躍が期待されています。 【日立ハイテクの特徴】 ・海外売上高は70%、グローバル企業として活躍しています。 ・世界トップシエアの製品を複数保持し、日本国内だけでなく、世界に必要とされる会社です。 ・高い技術力、グローバル営業力、グローバル開発拠点を持ち、顧客と一緒に必要な製品を開発しています。 【サステナビリティ推進への取り組み】 ・なくてはならない会社をめざし、サステナビリティ宣言2030を掲げ、社会課題起点で価値を創出を経営方針としています。当社が強みとする「見る・測る・分析する」力で社会課題を解決し、成長戦略としてあらゆる事業とサステナビリティを結び付け、持続可能な社会の実現に貢献し、これからも社会に必要とされ続ける企業であることをめざしていきます。 詳細はこちら:https://www.hitachi-hightech.com/jp/ja/company/sustainability/
■事業について コアとなる化粧品事業に加え、AIやIoTのようなデジタル&デバイス技術や環境対応型パッケージの開発をはじめとするサステナビリティ技術など、新領域の開発や技術促進にも注力しています。 ■ミッションについて 資生堂は2019年より、企業使命を「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD(ビューティーイノベーションでよりよい世界を)」と定めました。 私たちは、企業として成長することはもちろんのこと、本業であるビューティービジネスそのもので社会課題の解決や、人々が幸せになるサステナブルな社会を実現することが、資生堂の使命であると考えています。美は人々に自信と勇気をあたえ、この世の中に喜びや幸せ、新たなエネルギーをもたらします。美には世界を変える力があると信じています。 150年の歴史と伝統は、その時代ごとの革新によりつくられてきました。2019年、革新への挑戦に新たな1ページを加え、世界中の人々の多様化する美の価値観とニーズをとらえ、既存概念を打破するイノベーションに全社員で挑戦します。 ■資生堂のミッション:https://corp.shiseido.com/jp/company/
◇◆地球規模の社会課題へ挑戦を続ける◆◇ 創立は1921年。以来、発電・送電・水道・通信・交通など様々なインフラづくりに関わり、社会の心臓部分に機能してきた三菱電機。コミットメント“Changes for the Better”の理念の下、変革を続けることで、新たな価値を生み出してきました。 そして現在、社会の発展と共に地球温暖化やエネルギー問題など、新たな課題も生まれています。社会のコアな部分を支えてきた三菱電機だからこそ、やらなければならないことがある。先進性と品質が世界で評価され、世界各国に拡大したネットワーク。今日よりももっと素晴らしい明日のために、私たちはこれからも挑み続けます。 ------------------------------------------------------------------------- ◆経営理念・ビジョン 強い事業をより強く、そして強い事業を核としたソリューション事業を強化する、それが三菱電機の戦略です。地球規模の課題に挑んでいくためには、総合電機の総合力を結集させ、新しい価値をつくることが必要です。三菱電機には、次世代の電力網「スマートグリッド」や、自動車機器と宇宙システム事業双方の高い技術力を掛け合わせることによって生まれた「自動運転システム」といった先進的なプロジェクトがあります。各事業分野を代表するメンバーが集まり、実用化に向けて日々多くのプロジェクトが進行中です。世界をつくってきた技術やノウハウが集まり、生まれているシナジーは、三菱電機にしかつくれない価値へとつながっています。 ◆技術力・開発力 三菱電機といえば、エアコンなどのホームエレクトロニクス領域を思い浮かべる人が多いかもしれません。しかしそれはほんのひとつの面にすぎません。1921年に神戸で造船所の電機製作所を母体として誕生して以来、使命としてきたのは社会のインフラとなる「電機」づくり。まだまだ欧米からの輸入に頼っていた時代から、自分たちの技術でこの国の社会をつくり、支えることを事業の使命としてきました。 事業領域は幅広く、発電所の発電機や送変電設備、鉄道車両用電機品や運行管理システム、上下水道処理システムといったインフラから、世界中のものづくりを支えるファクトリーオートメーション機器、エアコンや冷蔵庫といった家電まで、電機に関わるあらゆる技術を有しています。国内外に生産拠点は60以上、研究所は10以上あり、その一つひとつが強い個性を持ち新たな技術を生み出しつづけています。また各領域の技術交流も活発に行われており、そこから新たなソリューションも誕生しています。 ◆今後の展開 社会をつくり、社会を支えてきた三菱電機の使命感は、CO2削減などの環境保全から、災害・テロなどの社会不安の解決、そして宇宙の開拓まで、今も社会全体の課題解決のため新たな一歩先を見つめています。これからも社会課題をきりひらく企業として、限りないチャレンジをつづけていきます。
富士通グループは、常に変革に挑戦し続け快適で安心できるネットワーク社会づくりに貢献し、豊かで夢のある未来を世界中の人々に提供します。 【ミッション】 人々の生活や社会をICTで支えること、つまりお客様にとっての価値の実現にICTの力を役立て、人々がより安心・安全な暮らしができる社会を創っていくことが私たちのミッションであると考えています。世の中にある「あんなことをやってみたい」や「この問題をなんとかしてほしい」を一つひとつかたちにすることが私たちの仕事であり、そのような夢や課題のあるところのすべて、すなわち社会全体がビジネスフィールドです。 富士通がICTの力で生み出してきた革新は、人々の生活における次の「あたり前」となり、社会のインフラとして日常の至るところを支えています。私たちが提供したい価値は、あくまでも夢の実現や課題の解決にあります。 【企業成長性】 ICTサービス市場では、国内No.1の売上を誇っています。(Gartner調査) ただ、お客様の業界が大きく変化をしている中、わたしたちは更なるチャレンジをし続ける必要があります。 今後のビジネスの中心となる、デジタルテクノロジー(AI、IoT、セキュリティなど)の開発、サービスへの活用に力をいれており、ベンチャーやシリコンバレーとの協業をするなど柔軟に新しい手法を取り入れています。 また、お客様の要望を一方的に聞くだけではなく、お客様と一緒にアイデア出しをしながら、新しいビジネスを創っていく「共創」の取り組みを行っています。 このように、今後もイノベーションを実現していきます。 【事業活動】 ICT分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支える最先端、高性能かつ高品質のプロダクトおよび電子デバイスの開発、製造、販売から 保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行っています。 ■テクノロジーソリューション 主として法人のお客様向けに、高度な技術と高品質なシステムプラットフォームおよびサービスを機軸として、ITを活用したビジネスソリューション (ビジネス最適化)をグローバルに提供しています。 ■ユビキタスソリューション パソコンやスマートフォン、タブレット端末、カーナビなどを開発、製造、販売しています。 ■デバイスソリューション デジタル家電や自動車、携帯電話、サーバなどに搭載される高性能なLSIや、半導体パッケージをはじめとする電子部品を開発、製造、販売しています。 【重点7技術領域】 Computing、AI、5G、IoT、Cyber Security、Cloud、Data
【ミッション】 「世界の人々の豊かな生活と地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”」 陸・海・空、そして遥かな宇宙から深海にまで。多彩な製品を送り出す“Kawasaki”ブランド。これまで130年以上にわたって培ってきた豊かな技術・経営資源を結集し、これからもグローバルに事業を展開し、世界の人々の「未来」を創造します。 【事業内容】 船舶、鉄道車両、航空機、宇宙機器、ジェットエンジン、各種エネルギー設備、各種舶用機械、プラントエンジニアリング、鉄鋼構造物、モーターサイクル、レジャー関連機器、各種油圧機器、産業用ロボット等の製造・販売 【会社HP】 http://www.khi-saiyo.jp/ 【メッセージ】 「今の限界は、未来への可能性だ」。 革新的な技術や画期的な製品は、そう簡単に生み出せるものではありません。 一人ひとりの社員が壁や失敗を乗り越え、自分自身の限界に挑戦してきた結果が、数々のKawasaki製品を生み出してきました。 今後も限界を超え、よりよい製品を生むために何より重要なのが「人財」。私たちが求めているのは「切磋琢磨できるチームプレイヤー」です。ともに発展を築いていくための“他者理解”ができること。そして、さまざまな困難に立ち向かう“チャレンジ精神”を持ち、社内外の多様な場面で“リーダーシップ”を発揮できること。そんな“Kawasaki”の価値観に共感し、それを体現してくれる人とともに、一人では超えられない限界をチームとして一緒に超えていきたいと考えています。 私たち川崎重工業は、1878年の創業以来、130年を超える技術の歴史を歩んできました。その長く着実な歩みとともに、事業分野も造船、鉄道車両システム、航空機、各種産業用機械、モーターサイクル、エネルギー環境プラントと、時代の変化に応じて幅広く拡大を続けてきました。 世界規模で社会構造や経済構造がダイナミックに変化している21世紀。加速する交通・物流網の整備やIT・ネットワークの発展にともない、輸送革新、国土開発、宇宙開発、エネルギー開発と、その時代の社会の変化に対応しながら、今後も活躍の場はさらに大きく広がっていきます。 そして、現状に満足せず、これからの100年をリードするために“Kawasaki”が目指すものは、長い歴史を通じて培った豊かな技術力を活用し、優れた製品・サービスを提供し、お客様・社会に貢献すること。2007年には「カワサキグループ・ミッションステートメント」を制定し、グループミッション『世界の人々の豊かな生活と地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”』をその最上位に掲げ、私たちが果たすべき社会的使命を明確にしました。
■2分でわかるAstemoの会社紹介動画 (公式YouTube) https://www.youtube.com/watch?v=g5qUi3uNB4o (2分9秒) ■Astemoがめざすモビリティの未来 https://youtu.be/gpLkiGEJeLA (3分19秒) ■Astemo事業部・職種紹介動画 https://moovy-plus.jp/company/207/jobs #自動車 #二輪車 #バイク #モビリティ #自動運転 #先進運転支援システム #電動パワートレイン #次世代モーターサイクル #車載ソフトウェア #センシング技術 #電動化 #エンジン #先進シャシー #次世代モーターサイクル #IoT #AI #パワートレインシステム #グローバルメガサプライヤー #モノづくり #グローバル人財 #ダイバーシティ#ブレーキ #サスペンション #ステアリング #素材 #材料 #CAE #宮城 #茨城 #栃木 #群馬 #埼玉 #東京 #神奈川 #長野 #静岡 #秋田 ===============会社概要=============== ■Astemo(アステモ)の誕生 自動車・二輪車業界において急速な変化を遂げるCASE領域(Connected, Autonomous, Shared & Service, Electric)の技術革新を進めるために、2021年1月、日立オートモティブシステムズ、ケーヒン、ショーワ、日信工業が経営統合し、グローバルメガサプライヤーとして誕生しました。 また、さらなる成長とSDV時代におけるモビリティの電動化・知能化のリーディングカンパニーをめざし、2025年4月1日に社名を改め、「Astemo株式会社」として新たなスタートを切りました。 ■自動車・二輪車技術の融合 自動運転・先進運転支援システム、電動パワートレイン、先進シャシー、次世代モーターサイクル、車載ソフトウェアなどをコア事業とし、安全・安心・快適で、環境に配慮したサステナブルなモビリティ社会を実現するソリューションに取り組んでいます。 ■モビリティのコアを担う技術開発力 社会インフラにつながるデジタル技術と連携することで、自動運転、コネクテッド領域における先進技術、電動化技術の開発、ヒトの運転により近い車両統合制御など、未来のモビリティのコアとなる技術を生み出しています。 ■先端技術を駆使したモノづくり 確かな生産技術力、高品質力をさらに発展させるために、IoT・AIなどのデジタル技術を積極的に導入しています。 自動カメラモジュール用の精密組立技術やディープラーニングを用いた品質検査技術、高強度材料の高精度加工技術などで、モノづくり進化させることで技術開発に加え、生産・品質においても世界中の自動車・二輪車を支えています。 ===============事業内容=============== 自動車部分品及び輸送用並びに産業用機械器具・システムの開発、製造、販売及びサービス ■パワートレインシステム 高い環境性能と走行性能を両立する電動パワートレインシステムと、環境負荷の低減に貢献する熱効率を高めたクリーンなエンジンマネジメントシステムで地球環境に貢献しています。 ■モーターサイクルシステム 高い環境性能を誇るパワートレイン、乗り心地と操縦安定性を両立させるサスペンション、車両の安全性を高めるブレーキなど、先進的な技術でバイクの進化をリードしています。 快適なドライブを担うパワートレイン、操縦する楽しさを生み出すサスペンション、安全・安心を支えるブレーキで、ライダーにとって最大の魅力である「人馬一体になり、風を感じるバイク」を実現します。 ■自動運転・先進運転支援システム 交通事故のない安全・安心なモビリティライフの実現に向けて、周囲の環境を認識するセンシング技術や、状況を瞬時に判断して的確に車両をコントロールする電子制御でシステムインテグレーターとして快適な自動運転を実現します。 ■車載ソフトウェア 自動運転や電動化、コネクテッドなど、各システムで共通となるソフトウェアをプラットフォームとして利用する開発環境の構築、コード生成・検証の自動化技術を手がけています。また、世界のどこからでも共通利用できる開発スキームをクラウド上で運用するグローバルでの開発連携を実現します。 ■シャシーシステム 電子化と電動化により運動性能を高め、さらなる安全性と快適性を追求したサスペンション、ステアリング、ドライブトレイン、ブレーキなどの車両運動統合システムを実現します。 サスペンションによる快適な乗り心地と操縦安定性や、ステアリングによる高い応答性とスムーズな操舵感、ドライブトレインによる安定性や走破性、ブレーキによる安全性と燃費の向上を担っています。 ■モノづくり パワートレイン・モーターサイクルなど、全ての事業領域を対象とし、新素材・材料、CAE、ロボット、AIを活用した生産技術開発や工法開発、設備開発で合理的なモノづくりを実現します。 また、デジタル技術を駆使したシステムの構築・運用で生産情報・経営情報を一元管理し、IoT・AIなどの先端技術と匠の技の融合で効率的な事業経営を加速しています。 ===============特徴的な技術=============== ■パワートレインシステム インホイール式EVの実現に向けて小型・軽量のダイレクト駆動システム「Direct Electrified Wheel」を開発 https://www.astemo.com/jp/assets/pdf/news/20210930-01.pdf *EV: Electric Vehicle ■モーターサイクルシステム EICMA2023(ミラノショー)において、次世代二輪車向けADASやEV技術・製品などを出展 https://www.astemo.com/jp/corporate/exhibitions/eicma2023/ *ADAS: Advanced Driver-Assistance Systems, EV: Electric Vehicles ■自動運転・先進運転支援システム マルチカメラ3Dセンシングによる360度ステレオビジョンのプロトタイプを開発 https://www.astemo.com/jp/assets/pdf/news/20221020-03.pdf ■車載ソフトウェア 新型レジェンドにAD ECU、OTAユニットが採用OTAによる車両制御ソフトウェアの更新に対応 https://www.astemo.com/jp/assets/pdf/news/20210426-01.pdf *AD: Autonomous Driving, ECU: Electronic Control Unit, OTA: Over the Air ■シャシーシステム 車室空間を広げるステアバイワイヤの新たな操舵デバイスのプロトタイプを開発 https://www.astemo.com/jp/assets/pdf/news/20221020-02.pdf ■モノづくり 「EV/PHV向け直接水冷型両面冷却パワーモジュールによる小型高出力インバーターの開発」で「第68回大河内記念賞」を受賞 https://www.astemo.com/jp/assets/pdf/news/20220323-01.pdf *EV:Electric Vehicles, PHV:Plug-in Hybrid Vehicle ===============各種情報を発信しています=============== ■AstemoHP https://www.astemo.com/jp/ ■Astemo採用サイト https://www.careers.astemo.com/jp/our-locations/japan/recruit/ ■Astemo公式YouTube (会社紹介動画) https://www.youtube.com/watch?v=g5qUi3uNB4o ■Astemo公式X (イベント情報など) https://x.com/astemojp ■Astemo事業部・職種紹介動画 https://moovy-plus.jp/company/207/jobs
○Purpose To Make Our Lives Easier 人々の暮らしを楽(ラク)にする ― 私たちは、テクノロジーの力を利用して人間の能力を補完することで、この目的を実現します ○会社について 人々の命を守り快適な暮らしを提供するテクノロジーの裏側では、ルネサスが開発した半導体がコアテクノロジーとして活かされています。当社は先端ソリューションにフォーカスし、その半導体製品は、自動車用、産業用、オフィス・オートメーションおよびIoT・通信用アプリケーション向けといった幅広い用途分野に利用されています。半導体業界の大きな特徴は、その進化のスピードとグローバリゼーションにあります。そんな最先端かつグローバルなフィールドにおいて、25ヶ国以上の拠点を通じて事業活動を展開しています。 ○事業領域について 1. 自動車向けソリューション 自動車市場はルネサスの主要なターゲット市場の一つです。車載用MCU、パワーデバイス、センサー、ネットワークソリューションなど、幅広い製品を提供しており、自動運転、電動化、コネクティビティの分野で強みを発揮しています。 2. 産業機器向けソリューション 産業用オートメーション、ロボティクス、スマートファクトリー向けの半導体製品も提供しています。ルネサスの製品は、高い信頼性と耐久性を備え、厳しい産業環境でも動作するよう設計されています。 3. IoT 当社は、IoT向けの半導体ソリューションも提供しています。これには、センサー、無線通信モジュール、低消費電力のMCUなどが含まれ、スマートホーム、ウェアラブルデバイス、スマートシティなどでの活用が進んでいます。 4. 通信およびインフラ向けソリューション ネットワークインフラ、データセンター、通信機器向けの製品も提供しています。高性能なプロセッサ、メモリ、インターフェース技術を活用し、高速データ処理や信頼性の高い通信を実現しています。
■有機合成化学を極める! 有機EL材料の受託製造をしている化学品製造メーカー オルガノサイエンス株式会社は、静岡県御前崎市にある有機合成薬品を受託製造する化学品製造メーカーです。 現在の主力製品は、有機ELディスプレイに使われる「有機EL材料(有機化合物)」です。それをkg単位で製造をしています。有機EL材料は、電気エネルギーを光エネルギーに変換する材料です。これを用いた有機ELディスプレイは、自発光するためバックライトを必要とせず、極限までの薄型化が可能です。また、高応答速度と高コントラストという特性によって、美しい映像を楽しむことができます。そのため、今後、スマートフォンやTV市場において、さらに普及していくことが期待されています。 ■ディスプレイ市場の拡大と有機EL 現在、スマートフォン市場では既に液晶から有機ELへと主役が交代しつつあります。 2024年9月のニュースでは、「iPhone、日本勢の液晶パネルゼロ 25年以降全機種有機EL」という見出しのニュースが流れています。 米アップルが2025年以降に発売するすべてのスマートフォン「iPhone」に有機ELパネルを採用するようです。 そして、近い将来ノートパソコンなど、スマホよりも少し大型のディスプレイに有機ELディスプレイが波及する見込みです。 有機ELディスプレイの存在感が増す中で、当社は、顧客から依頼された有機化合物を安全・安価に量産製造していくお手伝いをしています。 ■栄枯盛衰 上記に記すように、現時点だけを見ると当社の主要製造品は、有機ELに関連する材料になります。しかしながら、これが未来永劫続くとは考えていません。時代と共に求められる製品が変わっていくように、有機EL材料の中でも、第一世代(蛍光材料)→第二世代(燐光材料)→第三世代(TADF材料)と栄枯盛衰があります。液晶が有機ELに変化したような変化は今後も起きると予想されます。その変化への対応としては、別分野の仕事も長期的視点で創造していく事が大切と考えています。当社の柱である、高純度化学品を製造する技術は、基礎的な技術です。時代が変わっても色々な分野で活用する事が可能と考えています。 それを駆使しどのような顧客に対して貢献できるのか?を考え行動することを大切にしています。 ■産学連携 2023年8月プロセス化学会に、当社の開発担当者が参加しました。その出張報告において高活性のBuckwald配位子の発表があった旨のレポートを社長に報告しました。報告を受けた社長が動き、大学の先生とコンタクトをとり、共同開発がスタートしました。約1年半かかり、2025年2月頃に新規配位子の量産化の目処がたち、2025年6月に行われた大学のプレスリリースにも、当社で量産化に目処がたったことが発表されました。(詳細は、2025年9月以降、当社HPをご覧下さい。) 今後は、産学連携で生まれた新規配位子の普及にむけて、自社内での活用と共に、社外への販売も視野に入れています。 ■将来展望 一例にはなりますが、有機太陽電池や量子ドット(QD)ディスプレイなどの次世代技術に携わる、社外の研究者・開発者から依頼を受ける事もあります。開発品ということで、直ぐに利益に繋がるものではありませんが、未来を切り拓く研究者や開発者の思いに応えるかたちで協力をしています。当社は化学品の製造を通して、研究者や開発者の夢の実現に貢献して参りたいと考えています。 当社に入社し、技術を一通り習得した後には、有機合成の量産に関して高い専門性を持ちながらも、世の中を広く俯瞰し、有機ELのみに固執せず様々な領域でどのような顧客の要望があるのかを理解し、新しい仕事を受注したり、顧客にたいして、よりよい提案ができるような技術重視の企業を目指しています。 ■環境づくり 製造や開発には多くのストレスや困難が伴いますが、やりがいをもって少しでも安心して仕事に専念できるよう、福利厚生の充実や人事評価制度を新設することで、より働きやすい環境作りに努めています。
▼富士電機について 富士電機は地熱発電設備、電気自動車向けパワー半導体、環境保全やエネルギー効率を重視した様々な社会インフラ設備など、エネルギー関連事業を軸に地球環境に貢献できる企業としてグローバルにビジネスを展開している総合電機メーカーです。 もともと日独合弁企業としてスタートしましたが約100年の時を経て、今、あらためて「世界の富士電機」へはばたこうとしています。 ▼「日本の富士電機」から「世界の富士電機」へ 約100年の歴史の中で育んできた技術の遺伝子を受け継ぎ、社会を「支え」、社会を「創る」ために、たゆまぬ進化をし続けてきた富士電機。電気の関わるあらゆる分野で、幅広く環境課題の解決に取り組んできました。自然と調和した次世代の街づくりを総合的に提案していくべく、創業以来培ってきた、電気を自在に操る「パワーエレクトロニクス技術」を活用したパワー半導体、受配電・制御機器といったキーコンポネートをコアとし、環境にやさしいエネルギーを創る「創エネルギー」、エネルギーの効率利用を図る「省エネルギー」、そして、創エネルギーと省エネルギーを「つなぐ」エネルギーマネジメントを活かし、事業を展開していきます。
━━━━━━━━━━━━━ ■ソニーグループをITで支える、グローバルな価値創造の最前線 ━━━━━━━━━━━━━ 当社は、ソニーのグローバルで多様なビジネスを、情報システム面から牽引するIT戦略企業です。 グループ全体をITから支え、新たな価値創造と持続的な高収益創出に貢献しています。 具体的には、エレクトロニクス、半導体、ゲーム、音楽、映画、金融などの各事業のビジネス戦略にアラインした ITソリューションを企画提案し、事業における設計、製造、SCM、販売、財務会計・人事給与・経営管理など、各領域に対する 業務プロセスの改善提案を行い、最適なシステムを構築します。 また、グループ内のデジタル化の推進や、グループの全体最適を実現するITインフラ環境の提供などを行っています。 ━━━━━━━━━━━━━ ■舞台は世界 ━━━━━━━━━━━━━ 日本におけるソニーの主要事業を支えるシステムのみならず、国籍や文化を超えて 多様なバックグラウンドを持つ(北米・欧州・中国・インド・アジア・ラテンアメリカ各拠点)仲間と共に、 世界中のソニーグループ社員が利用する大規模システムプラットフォームを支え、デジタル化のニーズに応えています。 ━━━━━━━━━━━━━ ■「人のやらないことをやる」というチャレンジ精神 ━━━━━━━━━━━━━ ソニーのDNAとして創業者から受け継がれたチャレンジ精神は、IT領域でも健在です。 ソニーの各事業が直面する課題やニーズを解決するため、 私たちは最先端のテクノロジーとソリューションを組み合わせた提案をおこない、 業界の先端事例となるようなソリューションを導入しています。
☆国内初。包装容器づくりのリーディングカンパニー 弊社は金属、プラスチック、紙やガラスなどの素材を活かした様々な包装容器を製造し、現在は世界有数の総合容器メーカーです。 近年、プラスチックごみによる海洋汚染などの海洋プラスチック問題の対策として、世界各国でプラスチック製のストローやレジ袋が禁止されるなど、脱プラスチックの流れが加速しています。弊社の強みである豊富な素材のバリエーションを活かし、お得意先や社会のニーズの変化に応じて最適なソリューションをご提案しております。 ☆気がつけば、すぐそばに。容器包装の市場で圧倒的なシェアを誇る、東洋製罐グループの製品群があります。 東洋製罐グループがつくる製品の説明は、とても簡単です。それは、あなたのすぐ隣にあるはずだから。いつも飲んでいるミネラルウォーターのペットボトル。コンビニコーヒーの紙コップ。ランチで食べたお弁当の容器。今日もあなたは、きっと私たちの製品をご利用いただいているはずです。東洋製罐グループは、1917年の創業以来金属・プラスチック・ガラス・紙等の素材を活かした様々な容器包装を供することに努めてきました。 東洋製罐が開発・製造する缶・ペットボトルは市場の約4割を占めるほか、紙の包装容器事業を展開する東罐興業の紙コップ国内市場のシェアはなんと58.4%。グループ各社がそれぞれの事業分野でトップクラスのシェアを有します。 ■東洋製罐グループのことがすぐにわかるページ https://www.tskg-hd.com/data.html
◆◆世界を、人を、ビジネスをつなぎ、そして、お客様のビジネスに新しい価値を IIJグローバルソリューションズは国内/国際の法人のお客様を中心にネットワーク、セキュリティ、クラウドなどの通信インフラを中心としたICTサービスを提供しています。 今や多くの企業が様々なクラウドサービスを利用するマルチクラウド環境を導入しています。またハイブリッドな働き方も当たり前となり、国内外のみならず会社や自宅からもインターネットを介してクラウドサービスを使うようになりました。 こうした時代の変化において、多発するセキュリティ・インシデントへの対応を含め、どこにいても安全で質の高いワークプレイス環境が求められています。 そのときに必須となるのが、信頼できる柔軟かつ迅速に対応できる情報基盤です。 私たちIIJグローバルソリューションズはIIJグループの総合力を活かしながら、より高品質なITインフラ環境、すなわちデジタルワークプレイスを提供していきます。 ◆◆沿革 日本で初めての国内インターネット接続事業者として創業し、革新的なインターネット接続サービス技術を持つ株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)と、世界の通信サービスをリードするAT&Tのアウトソーシング・サービス部門が一つになってスタートした企業です。 ◆◆私たちの強み ①ワンストップでの課題解決 お客様の問題解決にワンストップで柔軟に提案できることが弊社の強みです。 課題ヒアリングから、まだお客様が言語化できていないニーズを見出して、提案から要件定義・設計・構築・運用保守まで一貫して提供しています。営業、プリセールス、プロジェクトマネージャー、インフラエンジニアが部門を超えてチームを組み、一体となってプロジェクトを推進します。 また決まった製品やサービスに縛られず、お客様が求めるICTソリューションを柔軟に組み合わせて提供し、通信インフラのプロフェッショナルを目指しています。 ②最先端のソリューション提供 マーケットトレンドを予想し、新しいITの技術革新を日本市場へ供給するスピードが速いことが強みです。新技術を開発したベンダーと連携し、IIJグローバルソリューションズ独自の自社ソリューションを構築することで、お客様のニーズが発生した際にすぐに対応することができます。 まだ日本に導入されていないサービスを取り入れ、社内でノウハウを共有しているので、未知の技術に触れるチャンスがあります。 ◆◆ソリューション事例 ・三井不動産株式会社様:多拠点型シェアオフィスでのオフィス環境ソリューション 詳細:https://www.iijglobal.co.jp/service/case/case24.html ・TOWA株式会社様:中国の新工場設立を機に、アジア地域のクラウドセキュリティ刷新 詳細:https://www.iijglobal.co.jp/service/case/case33.html
【光の技術でモノを視る計測機器・分析機器・ME機器メーカー】 ◆大塚電子とは 大塚電子は大塚グループの一員です。 大塚グループのDNAである「実証と創造性」を受け継いで、「大塚だからできること」「大塚にしかできないこと」を日々実践しています。 ◆事業内容 (1)計測分析機器分野 創業当初からの製品である分光光度計、散乱光度計を基礎技術として、いくつかの測定項目においては今日に至るまで業界標準として使われています。 例えば液晶評価装置。世界に先駆けて業界標準となり、世界中のほとんどの液晶メーカーで使われています。皆さんがお持ちのスマホやPCモニターは、生産工程において、恐らく100%の確率で大塚電子の検査装置を通っていることでしょう。 同様に、粒子径を中心とした散乱計測機器も、大塚電子独特の深化を続けてきました。主たる大学、企業の各研究室、品質管理室に置かれています。 (2)ME機器分野 親会社である大塚製薬株式会社をはじめ、試薬メーカーなどと連携した臨床検査機器、医療機器の開発・生産を行なっています。これまでのノウハウを活かした臨床検査機器は、その信頼性の高さから国内外の病院や検査センターで広く使われています。 近年猛威をふるっている新型コロナウイルスの抗原検査の検査機器の開発・生産も行っており、国内はもちろん、国外の主要空港などにも設置されています。 ◆大塚電子の製品が活躍している分野(一例) ①病院・臨床検査センター ②半導体・電子部品の分野 半導体は自動運転、AI、5Gなど、あらゆる生活で活用されており、その製造過程では過去とは比較できないくらい緻密で高精度な技術が要求されています。常に最高品質の評価技術を追い求めており、この分野においても粒子径評価、膜厚評価技術が研究開発から製造工程まで使われています。 ③化粧品・食品の分野 化粧品や食品の材料を分析する機器を開発しています。 ④フィルム・樹脂などのあらゆる素材の研究開発・品質管理 高機能フィルムや機能性樹脂と呼ばれる付加価値性の高い製品の品質を評価する検査機器を開発しています。目視では見えないナノメートルの厚みの変化を精度良くスピーディーに捉えることで、最先端の素材開発に貢献しています。 また、製造途中で不良が出ていないかを膜厚や反射率、透過率、偏光・位相差といった数値で評価することで安定した生産ラインの構築を実現させています。 ⑤光源・自動車ヘッドライト等あらゆる光源の検査を行う機器 電球からLEDに代わり、従来の明るさや色みだけでなく、光の広がり具合も制御しやすくなってきています。得意とする分光計測を用いて、光源や自動車ヘッドライトの光学特性を評価できる検査機器を販売しています。 また、明るさの基準となるJCSS校正機関を有しており、確かな信頼と保証を提供できるメーカーでもあります。 ◆会社概要 設立:1970年5月 資本金:2億4,500万円 従業員数:237名(2024/12/31現在)*正社員、契約社員、パート社員含む 拠点:枚方本社、東京支店、滋賀工場、京都先端技術センター、東海営業所、九州営業所
京セラは創業以来持ち続けている「ものづくりに懸ける熱い思い」と「挑戦する姿勢」で、素材から部品、完成品に至るまで多角的に事業を展開し、「情報通信」「自動車関連」「環境エネルギー」「医療ヘルスケア」の4つの重点市場に注力しています。 当社の強み 1.ファインセラミック技術 ファインセラミックスは京セラが創業時から手掛け、今日まで技術革新など長く研鑽を重ねてきた分野です。半導体製造装置や産業機械に組み込まれる大型のセラミック部品は、お客様から高く評価されています。また、年々小型化が進む電子部品や半導体/センサのパッケージもお客様のご要望に応じて広く製品を展開し業界をリードしています。ファインセラミックスのリーディングカンパニーとして、産業機器からエレクトロニクス、自動車、エネルギー分野まで幅広く製品を展開しています。 2.無線通信技術 京セラグループは無線通信に関する事業を様々な形で行っています。携帯端末、Iot通信モジュール、車載用無線モジュールなどの通信機器のほか、基地局建設などのエンジニアリング事業も行っています。5Gネットワークの普及が進む中、無線通信はICT時代を支える社会インフラとして様々な新事業を生み出す基盤となっています。 3.幅広い事業領域とグローバル展開 太陽光発電などのエネルギー関連事業やドキュメントソリューション、メディカル、機械工具、情報処理など、京セラグループは広範な領域で事業を行っています。また私たちは世界各地で生産・販売・研究開発活動を展開しており、多様なお客様を地域に関わらず広くサポートすることが出来ます。地域に根差し、同時にグローバルにお客様を支援しています。
~~~ミネベアミツミは世界シェアNo.1の製品群を持つ「相合(そうごう)」精密部品メーカーです~~~ ◎世界トップシェア製品が多数 【ミニチュア・小径ボールベアリング(世界シェア約60%)】をはじめ、【HDD向け軸受部品(世界シェア約80%)】【リチウムイオン電池用保護IC(世界シェア約80%)】など。 そのほか【液晶用バックライト】や、【小型モーター】【センサー】【アンテナ】等にも力を入れています。これらはほんの一部ですが、当社の製品は生活に身近な家電製品、自動車、ヘルスケア、医療から航空宇宙向け製品にまで幅広く組み込まれ、世界の人々の生活を支える役割を果たしているのです。 ◎独自の技術で世界へ 当社の製品を支えているのが、独自に開発・内製された製造設備、金型、内製部品です。 製造設備は品質・生産性の向上に貢献。金型は超精密な機械加工技術や放電加工技術により製作され、内製部品はその金型を使用し、わずかな公差しか許されない品質を保持しています。 この仕組みにより、当社の「超精密機械加工」と「大量生産技術」という相反する技術が両立されているのです。 ◎さらなる高みを目指して 新中期事業計画では、2029年3月期までに、売上高2.5兆円、営業利益2,500億円を達成することを掲げています。 人々の生活に『なくてはならない総合精密部品メーカー』として、IoT社会の到来に向けた製品開発/技術開発を積極的に進めています。 <<ミネベアミツミをより詳しく知りたい方はこちら>> ★3分で知るミネベアミツミ https://www.minebeamitsumi.com/corp/recruit/about/ ★プロジェクトストーリー https://www.minebeamitsumi.com/corp/recruit/project/ 【待遇等】 ・初任給 博士:330,500 円 修士:291,000 円 学部/高専専科:270,000 円 高専本科:218,000 円 (いずれも地域手当5,000円を含む) ・昇給 年1回(4月) ・賞与 年2回(月6月・12月) ・諸手当 通勤手当全額支給(社内規程による)、住宅手当、家族手当、残業手当など ・休日休暇 完全週休2日制(土・日・祝日、※会社指定出社日あり) 年次有給休暇、リフレッシュ休暇、年末年始休暇、慶弔休暇 他 ・福利厚生 諸制度:確定給付企業年金/確定拠出企業年金、従業員持株会、財形貯蓄、財形持家転貸融資/利子補給 他 独身寮完備、社宅、社員食堂、クラブハウスなど
■国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(JAEA)とは 原子力に関する総合的な研究・技術開発を担う国立の研究機関です。エネルギー分野の発展や環境課題解決に向けて、高レベル放射性廃棄物の地層処分や核燃料サイクルの確立といった中長期的なテーマに加え、福島第一原発事故に伴う環境回復、医療用ラジオアイソトープの製造、次世代炉やウラン蓄電池の研究開発など、社会の多様なニーズに応えるべく、社会や技術の変化に柔軟に対応しながら幅広い分野で取り組みを進めています。民間にはない大型研究施設や中性子・放射光を用いた最先端の実験装置を有し、国内外の原子力研究開発をリードする社会的公益性の高い組織です。 ■事業内容■ 原子力に関する基礎的研究、応用の研究及び核燃料サイクルを確立するための研究開発 ・東京電力福島第一原子力発電所事故の対処に係る研究開発 ・原子力安全規制行政への技術的支援及びそのための安全研究 ・原子力の安全性向上のための研究開発等及び核不拡散・核セキュリティに資する活動 ・原子力の基礎基盤研究と人材育成 ・高速炉・新型炉の研究開発 ・核燃料サイクルに係る再処理、燃料製造及び放射性廃棄物の処理処分に関する研究開発等 ・敦賀地区の原子力施設の廃止措置実証のための活動 ・産学官との連携強化と社会からの信頼確保のための活動
【事業概要】 (1)発送配電に関する電力、土木、環境、火力・原子力・新エネルギー及び電力応用の研究・調査・試験 (2)電力に関する経済及び法律に関する研究・調査 (3)電力技術に関する規格・基準の作成など成果の普及・活用 (4)その他当研究所の目的達成に必要な事項 【ミッション】 電力中央研究所は、非営利の学術研究機関および電力業界の中央研究機関という二つの側面を持ち、電気事業が直面している経営課題や、地球規模のエネルギー・資源、環境、持続的経済発展をめぐる諸問題の解決を図るべく、研究開発に取り組んでいます。昨今は脱炭素化へ向けた世界的な動きが加速していることを受け、「持続可能で社会に受容されるエネルギーシステム」を2050年の日本の目指す姿の一つとして定め、脱炭素技術の開発、エネルギーの新しい利用のあり方、供給の強靭化に関わる研究等を推進し、得られた知見を社会実装することで電気事業や社会の発展に貢献することを目指しています。
当社は約12,000名の従業員を有する国内最大級のソフトウェア企業です。 NECグループの中でも社会ソリューション事業を担う中核企業として、社会インフラをはじめ、皆さんの身近で使われているシステムを、 当社のソリューションを駆使して創り出しています。 官公庁・医療・製造・流通・農業など日本のほぼ全ての産業を網羅する幅広い事業領域に渡り、お客様とともに社会価値の創造をしています。
業界ごとの比類のなき知見、専門知識や、グローバル規模のデリバリー能力を最適に組み合わせ、ストラテジー&コンサルティング、テクノロジー、オペレーションズ、インダストリーX、ソングの領域をまたぐ、幅広いサービス、ソリューションやアセットを活用してお客様の変革を支えています。
LabBaseキャリアイベント運営事務局です! みなさんの就活をキャリアイベントを通じてサポートしてまいります! 地方にいても、研究室にいても参加できるオンラインのイベントを多数開催しておりますので、 みなさまにおすすめのイベントをご紹介させていただきます! ■現在申し込みのできるイベントはこちらからチェック!! https://now.compass.labbase.jp/ ■主なイベントの紹介です! <Now>短時間で深く、濃く1社のことを知るイベント! 研究の忙しい方でも参加しやすいイベントです。少人数限定なので、企業担当者から近い距離で話を聞くことができます! <Expo>一気に4-6社の企業研究や業界研究が進むイベント! 毎回異なるテーマでイベントを開催します。ご自身にあったテーマのExpoをぜひ探してみてください! <Summit>1日で企業探しから、対策まで網羅できるLabBase最大規模のイベント! オンライン上の会場を自由に移動してたくさんの企業のお話を聞くことができます!大手企業から分野に特化した企業まで多数集結する大規模イベントとなっております! <キャリアドラフト>高倍率!選考を勝ち抜いた参加者の内定実績多数の逆求人型イベント! AIやデータサイエンスなど、特定の分野に特化した学生と企業担当者が1対1で面談を行うイベントで、毎年高倍率な選考を勝ち抜いた学生が参加しています!腕試しにチャレンジしてみませんか? <スピードマッチング面談会>1日に複数者と個別面談!面接練習と企業研究が進む! テーマごとに、学生と企業担当者が1対1で面談を行うイベントで、即日面接からスタートできるイベントということで非常に好評です! 内定にグッと近づくイベントに参加してみませんか? このほかにも、異業種企業コラボやグループ企業コラボのイベントなどバリエーション豊かなイベントがございます! 最新のイベント情報をチェック! https://now.compass.labbase.jp/