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【脱炭素やライフサイエンスなどの社会のニーズに応え世界で活躍する総合エンジニアリング企業】 ======================================================= 社会の”かなえたい”を実現可能な構想として描き、 情熱と共感によって、世界中から知恵と技術を結集し、 人と地球の持続的で豊かな未来を創ります ======================================================= ■総合エンジニアリング事業 世界中で社会の発展と環境が共存する未来を創るために、お客様のプロジェクトをともに形にしています。 その対象はまさに「全部」。 プラントの設計・調達・建設を中心に、社会インフラの事業計画立案から、設計・調達・建設、運転・保守まで、一貫してプロジェクトを遂行します。これまでに60カ国以上でのプロジェクト実績があります。 現在、なんと世界の4割のLNGプラントにCHIYODAは関与しています。 また、近年は新規分野にも注力し、iPS細胞をはじめとする再生医療などのライフサイエンス、世界最大規模の電力貯蔵設備の建設や洋上風力発電事業等の再生可能エネルギー普及への寄与にも取り組んでいます。 この青い惑星を守るために、CHYODAの技術は世界中で必要とされているのです。 ■技術開発関連事業 お客様により効率の良いプラントを提供するために、様々な分野でプロセス開発に取り組んでいます。 開発されたプロセスは、技術供与を通じて世界中で広く活用されていきます。 またプロセス開発だけでなくお客様の研究開発技術を実用化していくための技術開発支援なども積極的に行っています。 LNG分野にとどまらず、千代田の技術を通して幅広い領域で社会貢献をしていくことを目指しています。 ■水素サプライチェーンの構築 究極のクリーンエネルギーである水素。 しかし水素は大量かつ安全に長距離輸送できないという課題を抱えていました。 その課題を解決したのが私たちです。 水素を低リスクで大量貯蔵・大量輸送するために当社で構築された水素サプライチェーン、その名も「SPERA水素システム」 トルエンに水素を反応させてメチルシクロヘキサン(MCH)に転換し、その状態で水素を貯蔵・輸送します。 MCHは修正液の溶剤など身近なところでも使用されている危険性の低い化学品です。 また輸送には既存の石油流通インフラの利用が可能です。 こうして当社は水素を低コスト・低リスクで大量輸送・大量貯蔵することを実現しました。 ■デジタルソリューションの提供 プラント分野にAI技術をいち早く取り入れた当社。 1980年代からプラント運転・保守の効率化を目指し、お客様にデジタルソリューションを提供しています。 長年のエンジニアリング事業で培ったノウハウとデジタル技術を融合し、お客様の生産性と安全性のさらなる向上に寄与しています。 青い空が広がるみなとみらい。世界に向けた挑戦は日々ここから生まれています。
「なるほど家電」はアイリスオーヤマ。 家電・LED照明・生活用品など『総合メーカー』として、年間1,000点以上の新商品を開発。 現在取り扱う商品数は約30,000点。 日本に留まらず、これからは世界でも事業拡大を図っていきます。 ━━━━━━━━━━━━━ ■事業概要 ━━━━━━━━━━━━━ 【1】家電事業(調理・季節・生活・白物・黒物家電) ┗2009年に本格参入。調理・生活・白物・黒物など、多岐にわたって商品展開しており現在はアイリスオーヤマ全体の約60%の売上を占めています。 お客様の不満不便を解決する「ユーザーイン発想」の考え方を基に、キャリア社員から若手社員まで幅広い分野のアイデアを取り入れ開発しています。 【2】BtoB事業 ┗アイリスのBtoB事業は、LED照明や内装商材などの幅広い商品を活かして、企業、施設、工場などが抱える課題を解決いたします。 近年では、最先端のAI・IoT技術を駆使し、感染症対策商品でもシェアを拡大しております。 【3】ロボティクス事業 ┗お掃除ロボットや配膳のボット業務用屋内サービスロボットを展開。 様々な企業の業務効率化やコスト削減の支援を行っています。導入企業数が累計5000社となり業界1位の実績です。 【4】食品事業(アイリスフーズ) ┗お米、パックご飯、飲料水、お餅など様々な食品の製造・販売を行っています。 あのテレビCMでもおなじみの「生鮮米」をはじめとした付加価値型の食品がアイリスの強みです。 近年のアイリスグループの成長を担う事業の1つでもあります。 【5】ネット通販事業(アイリスプラザ) ┗アイリスグループの成長事業の1つ。 家電製品、食品、収納用品、ペット商品、ガーデン商品などアイリスオーヤマ公式通販サイト『アイリスプラザ』での取り扱い商品数は25,000点以上、 また大手ECモールでも店舗展開し、多くのお客様にアイリス製品を届けています。 【6】アイリスチトセ(業務用家具事業) ┗オフィス用家具、教育施設用家具等の製造・販売を行っています。 デザインと機能性に優れた幅広い商品展開により、空間づくりをサポートします。 最近ではコロナに伴い働く環境が変化する中、オフィスの在り方を変革するべく有名デザイナーとのコラボ商品を発売するなどNEW NORMALを創ります。 そのほかにも、マスク事業、ペット事業、オフィス用品事業、ガーデニング事業、インテリア事業、ハウスウェア事業、ヘルスケア事業、建装内装事業、什器スチール事業など、幅広い活躍のフィールドがアイリスにはあります! ━━━━━━━━━━━━━ ■アイリスオーヤマがよくわかる6つのキーワード ━━━━━━━━━━━━━ 動画:https://www.irisohyama.co.jp/recruit/history/ 【1】あの夫婦ゲンカがなければ、世界は今より不透明だった:生活者視点 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword01/ 収納の常識を覆す新コンセプトはある寒い日の朝に生まれました。 クリア収納ケース会長の大山が釣りに出かけようとセーターを探しましたが、見つかりません。 家中の衣装ケースや引き出しを開け、周囲には不要なものが散乱。 寝ている妻を起こして探すものの見つからず、ついには夫婦ゲンカへ発展―。 「中身が見えたら便利だな」 「しまうだけでなく、探すための便利さも必要だな」 そんな気づきが、世界初の「クリア収納ケース」開発の原点でした。 「きっと皆も、困っているに違いない―。」さっそく商品化に向けた取り組みがスタートしました。 【2】新商品1000点を生む月曜日:商品開発力 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword02/ 毎週月曜日は新商品開発会議。生活者目線で新商品アイデアを議論します。 アイリスオーヤマの扱う15,000商品は全てこの会議から生まれました。 機能はSimple、価格はReasonable、品質はGood。3点のバランスのとれた商品だけが市場に送り出されます。 会議には商品開発に関わるあらゆる部門の社員が一堂に会し、情報を共有することでスピーディな商品化に繋げています。 【3】今日言えば、明日には変わる中国工場:変化対応力 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword03/ どんなに優れた製品を開発しても、生産が追いつかなければ意味がありません。 中国・大連の工場では常に3割の空きスペースを確保。 工場稼働率はあえて7割以下とし、市況に合わせてレイアウト変更や設備投資ができるよう備えることで、パンデミック時のマスク、東日本大震災時のLED照明などの特需にもフレキシブルに対応してきました。 【4】地方も都市もすぐ届く、全国配送網:物流力 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword04/ アイリスオーヤマの国内工場は全て物流センターを兼ねています。 日本全国に9工場を配置し、日本中の小売店を半径100~300km以内の「1日配送圏」におさめました。 メーカーであれば、「いかに効率よくモノづくりができるか」を考えて工場立地を決めるのが一般的でしょう。 生産効率だけを考えれば、全国に8つもの工場を持つ必要はありませんでした。 しかし、お得意先様の立場で考えれば「売れたもの、欲しいものを迅速に供給できる」ことがより重要なはず。 届けやすいところに工場をつくるという新発想で工場立地を決定しました。 【5】売り場を買い場に変える主婦視点 セールス・エイド・スタッフ:市場創造力 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword05/ 当社は2002年より、得意先店頭で商品説明や実演販売を行うセールス・エイド・スタッフ(SAS)制度を導入しました。 生活者の潜在的不満を解決するソリューション型商品は、ただお店に置いてあるだけではそのよさが伝わらないことがあります。 セルフ販売中心のホームセンターでも、私たちの提案をしっかり伝えたい。 そんな思いからSASは生まれました。 【6】日本のニーズに応える経営理念 ""ジャパンソリューション"":高い志 https://www.irisohyama.co.jp/about/keyword06/ 1年で元が取れるLED電球を開発。 その後大震災が事業を使命に変えました。
【事業分野】 花王グループは、「ハイジーン&リビングケア」「ヘルス&ビューティケア」「ライフケア」「化粧品」の4つの事業分野で、一般消費者に向けたコンシューマープロダクツ事業を展開しています。「ケミカル」事業においては、産業界のニーズにきめ細かく対応した製品を幅広く展開しています。これらの事業活動を通じて、花王グループは、持続可能な社会における豊かな生活文化の実現に貢献していきます。 ●ハイジーン&リビングケア事業 人々の日々の暮らしと社会を支え、快適な生活の向上に貢献するファブリックケア製品、ホームケア製品、サニタリー製品をお届けしています。人々の生活スタイルや価値観が変化する中、誰もが安心して暮らせるための清潔・衛生商品を提供し、世界の人々の快適な暮らしの実現に貢献していきます。 ●ヘルス&ビューティケア事業 健康美と清潔衛生への貢献を通じた人間全体をとらえた花王らしい価値を提供するスキンケア製品、ヘアケア製品、パーソナルヘルス製品をお届けします。生活者の無理なく続けられる日々の衛生習慣・行動や心身のお手入れで、人生が輝くお手伝いができる商品を提供し、世の中の人々が思い通りに個性を表現でき、真にすこやかな暮らしの実現に貢献していきます。 ●ライフケア事業 花王グループを支えてきた基盤技術を最大活用して、人類の命を守る新規事業を推進します。積み上げてきた研究開発で実現した高機能な製品と、モニタリング技術を活用した一人ひとりへの精度の高いソリューションの提供により、心身の健康をサポートし、人々のライフケアの向上をめざします。 ●化粧品事業 一人ひとりの美や個性に寄り添い、確かなサイエンスとあふれる感性で、お客さまに“希望”と“Kirei”を提供すべく、スキンケア製品やメイクアップ製品をお届けしています。“美”を通じて「よろこび」ある生活文化の提供できる社会価値創造活動であり、世の中の人々が輝ける社会の実現に貢献していきます。 ●ケミカル事業 天然油脂原料から製造する油脂製品や、界面活性剤などの機能材料製品、トナー・トナーバインダーなどのスペシャルティケミカルズ製品など、幅広い産業界の多様なニーズに対応した特長あるケミカル製品をグローバルに供給しています。産業の未来づくりとサステナブルな社会づくりに、革新的な製品やソリューションの提供で貢献します。 【使命】豊かな共生世界の実現 私たちは、志をひとつに熱意をこめて、日々をよりこころ豊かにすることに邁進し、Kirei Life~すべての人と地球にとってより清潔で美しく健やかな暮らし方~を創造します。優れた価値を生みだす革新を通して喜びを分かち合い、すべての命にとって安心で調和のとれた世界を実現します。 日本語の「きれい」という言葉は、清潔、秩序、美、といったすべての状態を意味しています。「きれい」とは、外見だけではありません。自分のため、他の人々のため、私たちをとりまく自然界のため、美しさを創造しようとする生き方をも表します。「きれい」は花王のブランド、製品、技術、ソリューション、サービスを通じて、現在および将来にわたり、私たちが日々の暮らしにもたらしたい価値です。
■事業を通じて社会的課題を解決し続けるために ~世の中から必要とされ続ける企業へ~ オムロンはオートメーションのリーディングカンパニーとして、工場の自動化を中心とした制御機器、電子部品、駅の自動改札機や太陽光発電用パワーコンディショナーなどの社会システム、ヘルスケアなど多岐にわたる事業を展開し、約120の国と地域で商品・サービスを提供しています。 我々は世の中の変化の兆しをいち早く捉え、そのときに生まれる社会的課題の解決を世に先駆けて挑戦することで、社会が必要とする新たな価値を創造し成長を実現してきました。創業当時からの「企業は利潤の追求だけではなく、社会に貢献してこそ存在する意義がある」という考えはSDGsの観点で市場評価をいただいています。 これからも幅広い事業フィールドを通して、よりよい社会の実現に貢献していきます。 ■オムロンの4つの事業フィールド 【制御機器・FAシステム事業】 センサーやコントローラー、駆動機器をつなぐネットワークまで、自動化を実現する最先端の主要機器で、世界中の製造の品質、安全、環境に貢献するものづくりの核心を支えています。 【電子部品事業】 リレー、スイッチなど電子部品の中核となる製品を、商品設計から材料、金型、部品加工、組み立てまで業界をリードする高度なものづくり技術を強みとしてグローバルに提供しています。 【社会システム事業】 鉄道や道路交通を支える機器やサービスの提供に加え、太陽光発電や蓄電システムを用いたエネルギーマネジメント、最先端の決済技術やAI,ロボティクス技術の提供、地方の安全で豊かな暮らしを守るコミュニティソリューションなど様々な事業領域で社会課題の解決に取り組んでいます。 【ヘルスケア事業】 独自の生体情報センシングにより、正確で簡単に自分の健康状態を知るための家庭用医療機器や健康管理サービスを世界中に提供しています。 ▷オムロンの事業について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。 https://www.omron.com/jp/ja/about/corporate/business/ ■オムロンのコア技術:Sensing&Control+Think "Sensing & Control +Think" はオムロンが誇る全社共通のコア技術です。 機械にできることは機械に任せ、人間はより創造的な分野で活動を楽しむべきである、という考え方のもと、 オムロンは、時代に先駆けた価値を生み出すために、この独自のコア技術を進化させてきました。 ▷オムロンの技術についてはこちらをご覧ください。 https://www.omron.com/jp/ja/technology/
働く人の時間を生み出すインフラになる。 株式会社TOKIUMは、より良い世界を志す人の「未来へつながる時を生む」を志に掲げ、法人支出管理の領域でDXを推進するサービスを提供しています。 多くの法人でアナログな作業として残っている経費精算や請求書受領に着目したSaaS×BPO企業として急成長を続け、導入社数は2500社を突破しています。 2025年6月には、革新的な新サービス「経理AIエージェント」をリリースしました。 これにより、アナログ業務の処理がさらに進化し、定型的なバックオフィス業務の自動化と効率化を実現します。 クラウドサービス、AIエージェント、そしてプロフェッショナルなスタッフの融合により、“時を生む”新しい働き方を実現し、企業全体の生産性向上に貢献します。 ━━━━━━━━━━━━━ ■事業概要 ━━━━━━━━━━━━━ TOKIUMは、様々なSaaSプロダクトを提供しています。 ・経費精算クラウド「TOKIUM経費精算」 https://www.keihi.com/expense/ ・請求書受領クラウド「TOKIUMインボイス」 https://www.keihi.com/invoice/ ・請求書発行クラウド「TOKIUM請求書発行」 https://www.keihi.com/send/ ・文書管理クラウド「TOKIUM電子帳簿保存法」 https://www.keihi.com/denshichobo/ ・契約書管理クラウド「TOKIUM契約管理」 https://www.keihi.com/contract/ ・新たな取り組み・経理AIエージェント https://www.keihi.com/keiri-ai-agent/ 導入事例はこちら! https://www.keihi.com/voice/ ━━━━━━━━━━━━━ ■メッセージ 〜「未来へつながる時を生む」のTOKIUMの志に共感していただいた方へ〜 ━━━━━━━━━━━━━ TOKIUMは、よりよい世界を志す人の「未来へつながる時」を生むために存在します。それは、誰かのために、調べ、考え、挑戦するための時間です。 TOKIUMは、時間のインフラでありたい。最適なテクノロジーと、常識にとらわれない自由な発想と、泥臭さもいとわない行動力で、 人と事業を未来へ向けてもっと加速させていきたいのです。 そんな私たちの事業・組織に興味を抱かれた方には、ぜひご応募いただきたいです。 【TOKIUMの新卒だからこそ身につくスキル】 ITスキルや経理に関する幅広い知識だけでなく「自走力」を身につけることができます。 会社が急成長フェーズにあり、自発的に思考し、行動を起こす力が常に求められているため、若手社員にも積極的に挑戦を促しています。 【新入社員の裁量】 新卒入社1〜2年目でチームリーダーや、新卒4年目で副部長を務める社員もいます。 また、新卒から部長になった社員も複数在籍しています。 TOKIUMの事業が急速に成長し、組織規模も大幅に拡大しており、新しいポジションが継続的に創出されるためです。
デジタル化の加速に伴い、ビジネス環境におけるドキュメントの情報量が飛躍的に増大しています。 このような環境において、お客様が情報を効率的に管理し、その情報を知識に変え、ビジネス成長に活かしていけるようにお手伝いすることが私たちの役割だと考えています。 京セラドキュメントソリューションズでは、お客様の多様な課題に最適なソリューションを提供するため、3つの事業を展開しています。 【複合機・プリンター事業】 環境性と経済性に優れたプリンターと複合機の幅広いラインアップで、SOHOから大企業まであらゆるお客様のさまざまなオフィス環境に適応するサービスを展開しています。 【ECM / CSPソリューション事業】 企業内のあらゆる情報、データを包括的に一元管理・活用することで、業務効率や生産性を向上させるECM / CSPソリューションを提供しています。 【インクジェット事業】 ドキュメント分野のさらに多様な市場ニーズに応えるため、新たな事業領域にも取り組んでいます。オフィス向けプリンター、複合機で培った私たちのノウハウを活かした商業用インクジェットプリンターを市場に投入しています。
『世界の物流を支える当社の事業』 日本の物流の99%以上を担い、世界の物流の大動脈である海上物流。 その中に必要不可欠な船舶用大型エンジンと港湾用コンテナクレーンで、三井E&Sはいずれも「国内シェアNo.1」「世界シェアTOP3」。 海を舞台に社会・産業の根幹を支えています。 陸上の成長領域でも多種多様な産業機械などを手掛け、エンジニアリングとサービスを通じた国内外の社会課題を解決していきます。 『総合重工業の技術力×Green & Digital』 創業から1世紀を超える歴史と技術を力に、新たな現代社会の課題解決フェーズへ立ち向かうべく、 海=マリン領域を軸とした「Green& Digital」=脱炭素社会への貢献・DXの推進へ積極的に取り組んでいます。 地球環境保全に貢献する、CO2を排出しないクリーンな新燃料の船舶用エンジン。 労働人口減少の課題に挑む、港湾クレーンの操作リモート・オートメーション化。 陸上領域でも次世代エネルギー「水素」のサプライチェーン構築に当社の製品・技術を活かし、 持続可能な社会づくりに全力で貢献します。 【主力事業の詳細】 ◆産業機械 https://www.mes.co.jp/business/industrial/ 産業の多様なニーズに応えながら、大型回転機や、圧力容器などのプロセス機器において強みを発揮。世界各地の産業生産インフラを支えています。 製品: 往復動圧縮機、軸流圧縮機、炉頂圧回収タービン発電設備、化学プラント向け反応器、スチームチューブドライヤーなど ☆脱炭素関連 https://www.mes.co.jp/business/decarbonatization/ 製鉄・石油・化学などの産業を支えてきた産業機械を、新たな時代のニーズに応える水素などの領域にも展開! 製品:水素燃料電池RTGクレーン、高圧水素圧縮機、水素燃料電池パワーパック、水素製鉄向け軸流圧縮機など ◆舶用推進システム https://www.mes.co.jp/business/engine/ 世界の海運を持続・発展させ続けることは、国内No.1&世界TOP3のシェアを担う私たちの大きな使命。 水素やアンモニア新燃料などの脱炭素技術に、IoTやビッグデータも活用して、最適な運航を支え続けるトータルな推進システムサプライヤーへ。 エンジン+αで脱炭素・循環型社会の実現、海上物流のデジタライゼーションの進展に寄与します。 製品/サービス: 舶用大型エンジン、機関状態監視システム(CMAXS e-GICS/e-GICS Advance)など ◆物流システム https://www.mes.co.jp/business/crane/ 港湾物流の新たな常識をつくる運搬システムソリューションを。 国内外の港で高効率な荷役を実現してきた私たちのクレーンシステムは今、さらなる進化発展を遂げようとしています。 遠隔運転、自動化の実現や、高いレベルでの環境対応など、日々変化する海上物流にお客様と一体となって向き合います。 製品/サービス: 港湾用コンテナクレーン、産業用クレーン、クレーン点検・モニタリングアプリ&システムなど
☆国内初。包装容器づくりのリーディングカンパニー 弊社は金属、プラスチック、紙やガラスなどの素材を活かした様々な包装容器を製造し、現在は世界有数の総合容器メーカーです。 近年、プラスチックごみによる海洋汚染などの海洋プラスチック問題の対策として、世界各国でプラスチック製のストローやレジ袋が禁止されるなど、脱プラスチックの流れが加速しています。弊社の強みである豊富な素材のバリエーションを活かし、お得意先や社会のニーズの変化に応じて最適なソリューションをご提案しております。 ☆気がつけば、すぐそばに。容器包装の市場で圧倒的なシェアを誇る、東洋製罐グループの製品群があります。 東洋製罐グループがつくる製品の説明は、とても簡単です。それは、あなたのすぐ隣にあるはずだから。いつも飲んでいるミネラルウォーターのペットボトル。コンビニコーヒーの紙コップ。ランチで食べたお弁当の容器。今日もあなたは、きっと私たちの製品をご利用いただいているはずです。東洋製罐グループは、1917年の創業以来金属・プラスチック・ガラス・紙等の素材を活かした様々な容器包装を供することに努めてきました。 東洋製罐が開発・製造する缶・ペットボトルは市場の約4割を占めるほか、紙の包装容器事業を展開する東罐興業の紙コップ国内市場のシェアはなんと58.4%。グループ各社がそれぞれの事業分野でトップクラスのシェアを有します。 ■東洋製罐グループのことがすぐにわかるページ https://www.tskg-hd.com/data.html
世界トップクラスの外資系半導体メーカー。アナログと組み込みプロセッシングでエレクトロニクスの発展を支えます。 TI はアナログ IC において世界で圧倒的なシェアを誇っています。 実際のビジネスだけにとどまらず、様々な取り組みからこれらのパフォーマンスが創出されています。 ビジネス: アナログ以外にも約8万の多彩な製品ラインナップで、信号の入口から出口まで、膨大な製品の中からベストな組み合わせのソリューション提案で、お客様のアプリケーションの性能を最大限に引き出すことで、より良い最終製品づくりをサポートしています。 特に日本のお客様からは技術開発力、性能・機能の面で高い評価を頂いており、その結果、抜群の製品採用率を誇っています。
金融系をはじめ、各種メーカーや生活基盤に関わる様々な企業を支えるシステムの開発を行っています。 年間1,000件以上のプロジェクトに携わり、自社クラウド「Styleflow」「Meeepa」も展開。 技術力と提案力を活かし、“世の中をもっとSmartに”の使命のもと信頼されるパートナーを目指しています。 *…*…*当社の発展を支えてきた「人のチカラ」*…*…* 創業は1962年!日本のIT業界の歴史を長く支えてきたのがTDCソフトです。 創業以来、銀行、保険、クレジットなどの金融業界をはじめ、官公庁やエネルギー、製造、流通など幅広い業種のシステム開発を手掛けてきました。 2002年に東証一部市場(現東証プライム)に上場し、今では社員数2,000名を超える企業となりました。 変化の速いこの業界で、当社が永続的に発展できたのは技術力だけでなく「人のチカラ」があったからです。 社員同士がチームワークを高め、お客様との繋がりを大切にし、真摯に課題に向き合い、ニーズに最大限に応えていく事で、多くの信頼を得る事ができました。 私たちの仕事の相手はシステムではなく、その先にいる「人」なのです。 だからこそ、技術力だけでなく人間力のあるエンジニアを当社は育ててきました。 技術者としてはもちろん、人としても成長していける企業、それがTDCソフトです。 *…*…*あらゆる角度から社員の成長をサポート*…*…* 社員が成長しなければ企業は成長しません。よって、当社は社員が成長できる場を様々な面から提供しています。 1つ目の場は若手のみが所属するシステム開発部です。入社後約3年間はシステム開発部に所属しながら各事業分野のプロジェクトに参画します。 業務知識や技術スキルは各事業分野の先輩から教えてもらいSEとして成長します。 システム開発部では、TDCソフトの社員として「人のチカラ」を磨き上げていきます。 また、委員会やイベント企画活動等を通してプロジェクト外のメンバとのつながりを作っていきます。 2つ目の場は教育制度です。入社後3カ月間の新人研修や約80種類の研修制度があります。 研修は大きく「マネジメント」「テクニカル」「ヒューマン」の3分野に分かれており、研修を通してあらゆる角度から個人の成長をバックアップしています。 このような教育体制の中、社員はシステムエンジニアとして成長するとともに、プロジェクトマネージャーを目指してスキルアップを重ねていきます。 *…*…*創業約60年だからこその「安定性」*…*…* “独立系システムインテグレータ”と呼ばれる、親会社の影響を一切受けない幅広い事業領域の中でも、 特に安定している金融業界からの売上が約半分、常時200以上のプロジェクトを当社が担っています。 大規模プロジェクトや上流工程の案件も多く、社員が幅広い分野でITスペシャリストへ成長できる環境です。
☆日本発の「サイバーセキュリティ」専門企業☆ 当社は、セキュリティ技術の基礎研究、セキュリティサービス・コンサルティング、 自社開発のセキュリティ対策ソフトの研究開発など、 サイバーセキュリティに関する事業を行っています。 設立当初より独自にサイバーセキュリティコア技術の研究に取り組み、 純国産のエンドポイントセキュリティプロダクト”FFRI yarai”を開発。 これまでも”FFRI yarai”は官公庁や日本の重要インフラ機関で導入いただき事業拡大し、 日本の安全保障に貢献してきました。 また、近年は情報通信技術が社会に浸透するにつれてサイバー空間をめぐる国家間の争いが 過熱しており、日本でも政府や、防衛産業、重要インフラに対するサイバー攻撃が増加しています。 このような情勢の中で当社は純国産のセキュリティベンダーとして”FFRI yarai”の提供以外にも 国家の安全保障にかかわる課題の解決に向けて”ナショナル・セキュリティ事業”に注力し、 これまでに培い磨き上げ続けてきた技術や、広範なリサーチ能力を発揮し 日本のサイバー領域における安全保障の実現に寄与します。 《事業内容》 セキュリティ未経験からでも世の中で求められる専門性の高いスキルを習得することが可能です! 当社では東京本社の他に横須賀に研究開発拠点を構えており、 東京本社では①セキュリティサービス・コンサルティングと②自社製品開発、 横須賀拠点では①セキュリティサービス・コンサルティングと③セキュリティの新技術に関する研究 を行っております。また、それぞれの拠点にてエントリーを受け付けております。 ①セキュリティサービス・コンサルティング 官公庁や企業などのお客様が抱えるセキュリティ課題に関する課題解決を行っています。 未だ世の中に解決策や情報が広まっていない技術に関連する案件が豊富で、最先端のセキュリティ技術を習得できます。 具体的には以下のようなプロジェクトに携わっていただきます。 ・IoT機器・アプリケーションのセキュリティ検査、侵入テスト(ペネトレーションテスト) ・新技術に関するセキュリティ脅威の調査、対策方法の検討 ・システムの脅威分析や仕様書等のセキュリティ視点でのレビュー ・バックドア検査 ・マルウェア解析 など ②自社製品開発 ・「FFRI yarai」をはじめとした自社ソフトウェアの研究開発 ・自社製品の中核部分となるマルウェア検出エンジンの研究開発 ③セキュリティの新技術に関する研究 ・数年先に脅威と成り得るセキュリティリスクの研究や対策技術の開発 ・研究成果論文化、レポート公開、各種カンファレンスへ投稿など ~情報系出身者だけでなく、物理系・数学系出身者、修士・博士課程出身者も活躍しております!~ 物理・数学などの分野を学んできた方のマインドセットや研究への姿勢はサイバーセキュリティの研究開発と親和性が高く、物理・数学系の修士・博士課程出身者が活躍しております。 当社では、物理・数学を学ぶ中で培われた「物事の原理に興味を持って突き詰める論理的思考力」や、修士・博士課程における研究で培われた「原理を突き詰める際に必要な幅広い知識を身に着ける情報収集・習得力」を評価しており、 研究を通してその力を身に付けている方は選考でも非常に評価が高くなります。 《会社紹介インタビュー動画》 以下のURLは会社紹介インタビュー動画となります。 当社の事業内容や業務について より理解を深めていただける内容となっておりますのでぜひご確認下さい! https://www.youtube.com/watch?v=t0iJOz-dLPI
―――――<事業内容>――――― ◆アサヒグループの日本・東アジア事業統括、アサヒグループ内のグローバル連携 私たちは、アサヒグループが世界に大きく飛躍するために、 アサヒビール、アサヒ飲料、アサヒグループ食品をはじめとするアサヒグループの日本事業を統括する組織です。 高度専門的な組織を持ち、日本国内を中心としたアサヒグループの発展に、コーポレート部門からアプローチしています。 アサヒグループがこれまでに培ってきた知見を結集し、次代へ向けた価値創造による成長と社会との共生を実現するため、 サステナビリティやDXの推進、SCMの強化など、さまざまな挑戦を続けています。 また、アサヒグループの日本事業を統括する立場として、世界の他の拠点と連携し、 日本にとどまらない新たなアサヒグループのシナジー創出に取り組んでいます。 すべての社員が「One Asahi」となって手を取り合い、生活者であるお客さまに寄り添い、 世界でも唯一無二の企業を目指しています。 Our Business Overall management of the business in Japan and Global Collaboration within Asahi Group Asahi Group Japan is an organization that oversees Asahi Group’s Japanese businesses, including Asahi Breweries, Asahi Soft Drinks, and Asahi Group Foods, to guide Asahi Group make a big leap forward in the world. We have a highly specialized department/human resources in corporate division, supporting and approaching Asahi Group’s development in Japan. We continue to take on various challenges such as promoting sustainability or DX and enhancing SCM to realize growth and contribution to society through value creation for the next generation and combining the knowledge that Asahi Group has cultivated so far. We also work with the members in other branches around the world to create new Asahi Group synergies that go beyond Japan. To be the best company in the world, all members of Asahi Group join hands as “One Asahi”. 【国内の主なグループ会社】 ■酒類事業 アサヒビール株式会社 -ニッカウヰスキー株式会社 -エノテカ株式会社 -アサヒドラフトマーケティング株式会社 -アサヒビールモルト株式会社 -株式会社アサヒビールフィード ■飲料事業 アサヒ飲料株式会社 -カルピス株式会社 ■食品事業 アサヒグループ食品株式会社 ■その他の事業 アサヒロジ株式会社 アサヒユウアス株式会社 エービーカーゴ東日本株式会社 エービーカーゴ西日本株式会社 アサヒグループの事業内容について https://www.asahigroup-holdings.com/business/index.html#business1 ―――――<ミッション>――――― ◆期待を超えるおいしさ、 楽しい生活文化の創造 このミッションは、私たちの経営理念である「Asahi Group Philosophy(AGP)」の一番始めに 掲げる、私たちの社会における使命・存在価値です。 AGPは、すべての事業活動における原点です。 グローバル企業への成長を目指すにあたり、事業環境における機会やリスクが広範かつ複雑化していく中、 世界中の社員が、AGPを共通言語として捉え、グループ共通の価値観や進むべき方向性を共有しながら、 アサヒ独自の価値創出に果敢に挑戦しています。 「おいしい」と一言でいっても、一人ひとり、その時々の状況によって違います。 お客様が「おいしい」と感じる姿を想像し、さらに「その期待を超える」おいしさを創造する。 そしてもう一つ、「楽しい生活文化」。 好きな人とよろこびを共有する、ワクワク感のある生活を送る、家族や仲間と食卓を囲み、心を通わせる、 「食」に関わる文化を通じ、普段の生活を、私たちアサヒグループの力で楽しい時間に変えていく。 とてもワクワクしませんか? これが、アサヒグループの社会における使命・存在価値です。 Our Mission Deliver on our great taste promise and bring more fun to life This Mission is stated as the first line of Asahi Group Philosophy (AGP), as our purpose and value in society. The Asahi Group Philosophy (AGP) serves as the starting point for all of our business activities. As we aim to grow as a global corporation, the opportunities and risks we face in our operating environment are becoming more extensive and complex. Amid these circumstances, our employees around the world adopt the AGP as a common language and, are boldly taking on challenges to create Asahi’s unique value by sharing a common set of Group perspective and ideas towards the same direction. Great taste varies depending on the person to person, time to time. We will imagine how our customers feel taste to deliver on our great taste promise and make them say "wow". And then there's bringing more fun to life. Sharing joy with loved ones. Living an exciting life. Reaching out to family and friends gathering around the dining table. Through the culture of food and beverages, our passion is to make daily life fun. Isn't it exciting? This is the Asahi Group's intention and value in society. ▼アサヒグループの理念について https://www.asahigroup-holdings.com/company/philosophy/index.html ―――――<ビジョン>――――― ◆高付加価値ブランドを核として成長する “グローカルな価値創造企業”を目指す 歴史に培われたブランドに磨きをかける、 期待を超える新たな価値を生み出す、など 高付加価値ブランドを核として成長すること。 そして、Think Globally, Act Locally。 グローバルな視座で物事を考え、ローカルに実現していくこと、 すなわち、“グローカル“の実践です。 それぞれが元々持っているブランドや強み、文化を融合し、 グループ独自の価値を創造し続けること。 これが、私たちのありたい・目指したい姿です。 Our Vision Be a value creator globally and locally, growing with high-value-added brands By refining brands with long histories, or create new value that exceeds expectations, we grow with high-value-added brand as a core. And to think globally, act locally. By thinking with a global perspective and realizing locally. our operations are "glocal". We aim to continue creating unique value of the group by fusing the brands, strengths, and culture of each area. This is our vision, what we are aiming for.
「まだ見ぬ世界を切り開く」キヤノンでその先駆者になる! キヤノンでは、主に理系の方を対象に「技術系」というカテゴリーで採用を行ない、どのような形であれ、技術の創造に深く関わっていくことになります。 1937年、「自分たちの手で世界一のカメラをつくりたい」という強い志を持った若者が集まり誕生したキヤノン、以来、オリジナル技術の創造によって、その歴史を切り開いてきました。世の中のどこにもない技術を自らの手によって創造し、企業を、世の中を進歩させるという夢を抱いて挑戦を続けるのは、これまでも、そしてこれからも決して変わることのないキヤノンの企業DNAです。 現在は映像と情報のリーディングカンパニーとして世界的な評価を受けるまでに成長したキヤノンですが、社内のエンジニアたちは決して現状に満足していません。グローバル化が進み、世界中の市場が一体化しつつある今、キヤノンはこれまで以上にアグレッシブに、新たな技術創造へ挑もうとしています。技術系社員には、視野を広く持ち、失敗を恐れず夢をもって新しいことに挑戦し続ける姿勢が求められます。キヤノンというフィールドで、ぜひあなたにしかできない技術創造を実現してください。 「まだ見ぬ世界を切り開く」、そのフィールドはキヤノンにあります。」 「自分たちの手で世界一のカメラをつくりたい」。 キヤノンの研究開発の歴史は、このベンチャースピリットからスタートし、 以来技術に対するひたむきな姿勢を大切に数々の製品を世に送り出してきました。 世界一・世界初にこだわる独自技術、それを支える継続的な研究開発投資、技術を磨いてきた結果である世界トップクラスの知的財産 / 特許件数。 キヤノンにはこうした「技術優先」の姿勢が脈々と受け継がれています。 昨今は「戦略的大転換」というスローガンのもと、従来よりキヤノンを支えてきたカメラ、複写機、レーザープリンター、インクジェットプリンター、半導体露光装置といった事業に加え、医療機、ネットワークカメラ、産業機器、商業印刷という新たな4つの事業を加え、より幅広い事業展開と事業構造の転換を図っています。 また、2021年4月からは、新規事業の拡大と関連事業間の連携強化を目的に、プリンティング/イメージング/インダストリアル/メディカル という4つのグループ制を導入しております。
【理念】 現在の当社社長が、トヨタ自動車九州の副社長時代に「日本の製造業を支えたい」という想いから立ち上げ、製造業に特化した技術者派遣・設計開発受託・人材育成事業を行っている会社です。 「心をこめ、よい人材と、ものことづくり。」を社是に自動車、半導体、ITなど、ものづくり企業を”人”の側面からサポートする当社。 働く人も会社も、共に幸せと繁栄を実現できる会社を目指しており、定着率96%という高水準を誇っています。 【事業内容】 テクノロジー事業、ファクトリー事業、海外人材サポート事業という3つの柱で、働く皆さまと企業を繋げるサービスを展開しています。 2025年3月17日、株式会社東京証券取引所 TOKYO PRO Market に株式上場いたしました。 ■テクノロジー事業 ~技術開発・技術支援の正社員 テクノスマイルテクノロジーズ~ ものづくりメーカーへの技術開発・支援を行っています。「よい人材と、ものことづくり」を合言葉に、お客さまも、そこに働く人々も、そして製品を使うエンドユーザーの皆さまも、「誰もが笑顔になれる日常」を目指してテクノロジーに関わっています。(お取引先例/自動車、半導体、医療機器メーカーなど) ■ファクトリー事業 ものづくり産業の多様化するニーズに応え、人材不足など様々な課題に向き合い「製造請負事業」と「製造派遣事業」の二本柱で、ものづくりの生産性向上に寄与しています。 ■海外人材サポート事業 優秀なアジア人材の採用から日本語教育、生活支援まで一貫してサポートするワンストップサービスを展開しています。 【働く環境】 ◆『エンジニアの夢を、人材育成で共に実現する』 日本の技術者は、ものづくりを通じて喜びと感動を、世界中の人々に今も届け続けています。 それを支えているのは、技術者のたゆまない探究心と夢を追いかける向上心です。 「日本のプロフェッショナルエンジニア付加価値をもっと大切にしたい。」 「日本のモノづくり、事づくり人材の付加価値をもっと世界へ発信したい。」 そんな思いから私たちは研修制度や面談を通じて、エンジニアのキャリアを継続的にバックアップします。 入社時の研修では、社会人マナーから業界の基礎知識、エンジニアとしての心構えなどを学びます。 メーカーで勤務後、メーカー直雇用での転籍実績(2022年7名、2023年3名、2024年5名)もあるほど、当社の技術力はお客様からも高評価!幅広い知識も積極的に学ぶ高い意欲をお持ちの方は成長していける環境です。 ◆『自分らしい未来を創るキャリアデザイン』 月1度以上、エンジニアとしてのキャリアパスや配属先の困りごとについて営業の担当者と相談できる面談の機会があります。 業務内容について深く理解した上でサポートをしてくれる、心強い存在です。 さらに、メーカーで技術者として働いていたOBとの面談も可能です。 今後のキャリアについてのアドバイスやカウンセリングを実施します。 キャリアのスタートはさまざまですが、スキルを活かして働きながら自分のキャリアについてじっくりと考えられるのも魅力の一つです。 テクノスマイルは一人ひとりの想いや個性を活かし、社員にとって1番いい形はどんな働き方なのか一緒に考えていきます。
積水化学は際立つ技術と品質を強みに、「住宅(セキスイハイム)」、「インフラ」、「素材」と幅広い事業を展開し、世界のひとびとのくらしと地球環境の向上に貢献しています。 そんな積水化学は、自らさまざまなことにチャレンジし、成長する意欲のある方を応援します。これは当社の人材理念でもあり、大切にしている想いです。「世の中を自分たちで動かしたい」、「Only1・No.1の技術を活かし、社会に貢献したい」、「さまざまな経験を積み、自分の成長につなげたい」など、あなたの意欲と際立ちを活かし、一緒に新たな世界を創造しませんか?一人ひとりの際立ちと自己実現を積極的に支援するチャンスとフィールドが此処にはあります! 【 3つのカンパニー(事業体)+1で際立つ積水化学の事業展開 】 ◆住宅カンパニー 「セキスイハイム」をブランドとする住宅メーカーです。「住生活創造」をテーマに、新築、リフォーム、不動産、住生活サービス、海外の5つが事業の柱です。住宅業界では「業界初」をいくつも生み出しており、時代の一歩先をリードします。 ◆環境・ライフラインカンパニー 水道、下水、農業、運輸、建築、住宅などの、住社会インフラ全てを対象に事業を展開しております。パイプシステムを軸に培った豊富な技術やノウハウ、幅広い製品の提供を通じて、安心・安全な社会環境、水環境づくりに貢献します。 ◆高機能プラスチックスカンパニー 「エレクトロニクス」「モビリティ」「住インフラ材」の3分野を中心とした幅広い事業をグローバルに展開し、世界に高付加価値の「ケミカル・ソリューション」を提供しています。数多くの世界No.1シェア製品で、人々の暮らしをより便利に豊かにします。 ◆コーポレート コーポレートの役割は大きく2つあります。1つは、3つのカンパニーをまとめる全社的役割。もう1つは、第4のカンパニーとなりうる新規事業創出のため、新たな技術の種の創出を行っています。
Connected Intelligence ヘルスケア×データ×テクノロジーで進化と変革をリードする世界唯一のヘルスケアソリューションカンパニー 私たちIQVIAは、世界中で医薬品や医療機器の開発を支援するグローバルな企業です。 私たちは、医療に関する膨大なデータと最先端の技術を活用して、新しい治療法や薬の開発を加速させています。 【Connected Intelligence】をモットーに、膨大なデータや技術、さまざまな分野の専門家の知識を組み合わせて、 患者さんの生活をより良くするためのサポートをしています。 たとえば、COVID-19に対する治療法やワクチン開発の臨床試験を進めるために、世界中の研究をつなげる役割を果たしました。 また、バーチャル技術を使って、患者さんが直接病院に行かずに治験に参加できる仕組みも提供しています。 こうした取り組みで、より多くの患者さんに新しい治療を届けることができています。 IQVIAは、医療業界全体の効率を上げ、より早く結果を出すために、世界規模で新しいアプローチを提供しています。 私たちの仕事は、未来の医療を支えるための重要な役割を果たしているのです。 また、医薬品や医療機器の開発だけでなく、ライフサイエンス企業などの事業戦略コンサルティングを担うなど、ヘルスケア業界全体をけん引しています。 唯一無二のヘルスケア企業で、業界変革に一緒に挑戦しませんか? ※【Connected Intelligence】とは・・・ グローバル規模の膨大なデータ、メディカルドクターなどの専門性の高い人材、テクノロジーなど 社内で保有しているあらゆるリソースを組み合わせて、IQVIAにしか発揮できない価値をお客様へ提供することです。 ■事業内容 創薬・臨床開発から営業・マーケティングまで一貫してサービスを提供。 製薬会社をはじめとするヘルスケア企業からの受託により臨床開発支援(CRO)、市販後調査(PMS)、営業業務受託(CSO)、ラボラトリー、疫学調査解析、国内外向けコンサル事業を展開。CROは国際共同治験などグローバル企業の強み生かし、治験モニタリングでは国内首位級。 また、医薬品市場データをはじめ国内外で比類ない種類や規模を誇るヘルスケア関連データを提供するデータ&アナリティクス事業をはじめ、それらデータを基盤とする経営戦略から事業・組織の実装を支援する製薬業界に特化したコンサルティング&サービス、創薬から上市にわたるシステムの孤立化を改善し変革を加速するテクノロジーソリューションなど各種事業を展開。グループ内に、DCT(分散型臨床試験)の医療機関への潤滑な導入を支援する治験施設支援機関(SMO)を持つ。 ■IQVIA IMSの“I”と、Quintilesの “Q” で始まり、“VIA”は、「前に進む道」及び「手段」を意味します。 将来へ導くインサイト、ケイパビリティ、そして専門知識を有し、新たな道へと前進することを表しています。 ロゴのアイコンは前進する動きと人間(ヒューマン)の要素へのサポートとつながりの概念を表現し、データとテクノロジーの独自の組み合わせを示しています。
■Purpose 富士通グループのPurposeは、イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくことです。 Purposeとは社会における企業の存在意義を意味します。パーパスとは、社会における企業の存在意義を意味します。 世界中の富士通グループ社員が力を合わせて何のために日々の仕事をするのかを表す、Fujitsu Way の根幹です。 ■富士通グループのテクノロジー 私たちはパーパスのもとで「テクノロジーで人を幸せにすること」を目指しています。 創業から長い間、様々なテクノロジーを世に生み出し、社会やお客様の発展に貢献することに取り組んできました。 私たちは信頼できるテクノロジーソリューションパートナーとして、お客様に寄り添いながらビジネス変革を支援しています。 ■デジタル時代のビジネスを支える富士通グループ 1935年に日本で創立して以来、当社は技術力を発揮し、常に革新を追求してきました。 世界をリードするDXパートナーとして、信頼できるテクノロジー・サービス、ソリューション、製品を 幅広く提供して、お客様のDX実現を支援します。 同時に、私たちは国連の持続可能な開発目標(SDGs)への貢献に向けて、デジタルの力によって 業種間の垣根を越えたエコシステムの形成をリードし、 共感していただけるステークホルダーの皆様とスケールある価値創造に踏み出していきたいと考えます。 【サービスソリューション】 ・コンサルティングサービス(ビジネスコンサルティング、テクノロジーコンサルティング) ・クラウドサービス(laaS、PaaS、SaaS等) ・システムインテグレーション(システム構築、モダナイゼーション等) ・ソフトウェア(業務アプリケーション・ミドルウェア) ・ソフトウェアサポートサービス ・ビジネスプロセスアウトソーシング ・ITサービス(データセンター、ネットワークサービス、セキュリティサービス、車載情報システム等) ・マネージドサービス(システム運用管理、アプリケーション運用管理、サービスデスク等) 【ハードウェアソリューション】 ・システムプロダクト(UNIXサーバ、基幹IAサーバ、PCサーバ、OS、ストレージ、メインフレーム、フロントテクノロジー等) ・ネットワークプロダクト(モバイルシステム、フォトニクスシステム、IPネットワーク機器等) ・ハードウェアサポートサービス(システムプロダクト・ネットワークプロダクトのサポート) ・システムサポートサービス(情報システムおよびネットワークの保守・監視サービス等)
1.企業理念 日立プラントコンストラクションは、長年のプラント建設の経験をもとに、卓越したエンジニアリングと施工技術を提供し、エネルギーの安定と社会インフラ施設を支えつづけます。 2.経営ビジョン 私たちは、安全意識、施工技術、デジタル技術をみがき、グローバルな社会の課題にこたえるICT Construction®カンパニーになります。 3.事業領域 日立プラントコンストラクションは、CO2を排出しないクリーンな発電設備やそのエネルギーを広く届ける変電所設備、そしてそれを使って社会を支える鉄道設備などを、エンジニアリング&コンストラクション、サービスを通して、生活に必要な社会・産業インフラをつくり、つなげてお届けしています。 4.主要事業 (1)エネルギー事業 施工・メンテナンス・エンジニアリング ・原子力・水力発電設備ならびに変電設備などの施工およびメンテナンス ・大型モジュールの計画・設計・据付 ・各種プラントの設計 ・プラント配管製造 ・各種解析 (2)産業プラントシステム ・産業・交通、化学、鉄鋼プラント等の建設・メンテナンス ・鉄道車両の検修施設、特殊車両の設計・製作・納入 ・モノレールシステム機器(信号・分岐器・変電・通信等)の据付 (3)解析ソリューション技術 ・気流・水流・構造等の各種シミュレーション
【社長メッセージ】 平素より格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。 お陰様をもちまして1943年長谷川電機製作所として創業した当社は今年82周年を迎えました。 1960年には現在本社事業所がある山梨県南アルプス市に工場を開設し、以来ネットワーク機器を中心とした高品質なものづくりとサービスを通じてお客様の期待にお応えするとともに、 自らもデジタルテクノロジーを使った可視化の取り組みによって『変化に即応でき、環境に、人に優しいスマートなものづくり 』の実現に向け取り組んでまいりました。 特に近年は20年以上に渡ってカイゼン活動に取り組んできた強いものづくりの現場と富士通グループの最新デジタルテクノロジーの相乗効果によって生まれた『ものづくりDX』、自然豊かな南アルプスユネスコエコパークでものづくりを営む企業としての使命でもある『GX活動』の両軸に注力し、ものづくりDXでは40%の生産性向上を実現、GX活動では山梨県が推進する「やまなしSDGs」、女性活躍「やまなしクリスタルえるみん企業」としても認定を頂いております。 当社の主力製品の一つであるスマートメーター通信ユニットは、各家庭に配備されるラストワンマイルのデバイスとして持続可能なエネルギーシステムの構築に欠かせないアイテムとなっています。 各分野においてプロフェッショナリズムをもつ社員が一丸となって取り組み、南アルプスから、地域をそして日本全体を元気にする活動を続けてまいります。 今後とも皆さまの一層のご支援とご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 取締役会長 多田 真敏
■~最先端技術で「グローバル・ニッチNo.1」を創造し続ける企業グループ~ 日東紡グループは、福島県で繊維メーカーとして誕生し、2023年に創立100周年を迎えました。 繊維技術を応用し、日本初のグラスファイバー工業化、日本初のグラスウール工業化、 世界初の機能性ポリマー工業化等、新たな技術を切り拓きこれまでに存在しない素材を創り出して参りました。 そして、長年にわたって技術・知識を蓄積、継承し、時代の変化をチャンスと捉え、 新技術へのたゆまぬ挑戦と旺盛なパイオニア精神により成長を遂げて参りました。 ▼グラスファイバー 『限りない可能性を追求し、ガラス繊維メーカーのトップを走り続けます。』 日東紡は、日本で初めてグラスファイバーの工業化に成功しました。 糸の製造からガラスクロス加工、複合材料の開発までを一貫して行い、 幅広い分野に製品を提供しています。 とりわけ、最先端の技術で生み出される超極細・超極薄・スペシャルガラスは電材用途として、通信の高速化(5G/6G)や超スマート社会の到来に貢献します。 また、弊社は住宅用断熱材などに使用するグラスウールの製造も日本で初めて開始しました。今なお断熱材のパイオニアとして高い独自技術を誇っており、特に、高性能グラスウールは、高気密・高断熱住宅の断熱材として省エネ社会に貢献しています。 ▼メディカル・ケミカル 『生活シーンに、医療現場に、新たな常識をもたらします』 メディカル分野では、日東紡グループが長年培ってきた技術や 知識を活かし。多岐にわたる事業を展開しています。 医薬の分野では、生化学系・血液学系・免疫血清学系の 体外診断薬事業を展開しています。 ケミカル分野では、ポリマー素材の開発と 幅広い分野での用途開発に注力しています。
▶エネルギー効率化を図り、CO2低減を実現できるニッチTOP企業! 私たちは長年研究開発を行ってきた【蒸気分野】を軸に、工場全体のエネルギー効率を診断し、コンサルティングを行い、当社の製品やサービスだけに捉われずに、その工場にとって最もエネルギー効率が良く最も安全なエネルギーの使い方を提案、当社は製品・サービス・技術を融合しながらエネルギー効率化を実現&お客様の生産効率を向上させ、大幅なコスト削減を実現するだけでなく、CO2の削減や環境保全にも貢献しています。 ▶主力製品の工場向けバルブは、国内 第1位! 世界 第3位!! 産業界の主たるエネルギー源である蒸気(スチーム)のスペシャリストとして、世界中のプラント(工場)を、製品とサービス・コンサルティングと両面で日夜支え続けています。 主力商品である工業用のバルブ(スチームトラップ)は、国内で圧倒的トップシェア(*1)を獲得。グローバルシェアは第3位に位置しており、蒸気のスペシャリストとして、TLVの名前は世界に知られています。(*1) QYR Machinery & Equipment Research Center Market Report2020 ▶特許件数は延べ約4900件!! 「新規開発製品は、世の中にない特許製品しか作らない」というこだわりを持ち、毎年多くの特許を出願。2023年現在、国内外の累計で約4900件の特許を取得しています。 当社の独自技術は世界中で高い評価を得ており、株式会社神戸製鋼所様と共同開発したスクリュ式小型蒸気発電機「Steam Star」は、2008年日本産業技術大賞内閣総理大臣賞を受賞。翌年には日経BP技術賞大賞も受賞しました。また、蒸気式温水製造ユニット「Steam Aqua」は2019年には日本食糧新聞社の「日食優秀食品・資材・素材賞」機械部門賞を受賞。技術力で業界をリードしています。 創業以来、ユーザーの悩みごと、困りごとやお客様さえ気づいていない課題を捉えて、抽出するためにヒアリングを徹底的に行うことで、そこから世の中にない、特許を取得できる製品やサービスを生み出しつ続けています。 ▶省エネ大賞、3度受賞! 昨今、世界中で叫ばれている地球環境への負荷低減、特に気候変動に対して、当社の製品群やサービスについては、経済産業省主催の省エネ大賞において、2009年、2019年、2021年に3度受賞しました!これからも独自の技術力で省エネに取り組み、カーボンニュートラル社会の実現に貢献します。 ・2009年度:新日本石油精製株式会社(現ENEOS 株式会社)様と共同で10万台のスチームトラップからの蒸気漏洩削減に取り組み、省エネ大賞 組織部門 資源エネルギー庁長官賞 (主催 経済産業省)を共同受賞 ・2019年度:蒸気システム総合診断CES Surveyによる省エネサービスが省エネ大賞(製品・ビジネスモデル部門)の省エネルギーセンター会長賞を受賞 ・2021年:iBPSSM.netが省エネ大賞(製品・ビジネスモデル部門)」の経済産業大臣賞(ビジネスモデル分野)を受賞
■NEC NECは、情報通信技術を用いて社会に不可欠なインフラシステム・サービスを高度化する「社会ソリューション事業」に注力しています。私たちは創業以来120年を超える活動の中で、先進的な技術・様々な知見・経験・アイディアを駆使し、イノベーションを起こすことで社会に貢献してまいりました。 安全・安心・公平・効率という社会価値を創造し、誰もが人間性を十分に発揮できる持続可能な社会の実現を目指すこと、我々は自らの存在意義(Purpose)を、このように定義しています。 ■グローバルイノベーションビジネスユニット(研究開発・ビジネスイノベーション) グローバルイノベーションビジネスユニットは、既成概念の枠を超えた多彩な知の新結合によって世界を舞台に新たな社会価値を創出します。 様々なインテリジェンスに基づく、新しい社会システムの提案を軸にグローバルでの競争力に資する研究開発と知財を核とし、全社技術のシナジー創造や社外パートナーとの共創による技術価値の更なる向上、スピード感あるビジネスインキュベーション、それを次の中核事業へと育てる革新的なビジネス開発に取り組みます。 そして これらを発信し続けることで共感を生み出し、未来を拓く技術の社会実装を着実に進めます。
====================================================================================================== ■ニコンシステムの特長/強み ”事業領域の幅広さ” ニコン製品の性能や付加価値を高めるためのソフトウェア・アルゴリズム開発から、ニコンのビジネスを支える基幹システム開発やDX推進まで、幅広い領域のソフトウェア開発を行ってるのが特長です。 ”技術領域の幅広さ” 全般的なソフトウェア開発技術はもちろんのこと、長年のノウハウを有する「画像処理」「精密制御」から、「アルゴリズム・光学解析」「DX・データ解析」「AI」「クラウド」「ハードウェア・FPGA」「ロボット」まで、技術領域の幅広さと専門性の高さ、それらを融合させる力が当社の強みです。 https://www.nsi.nikon.com/about/topmessage.html ====================================================================================================== ■事業領域 ・精機事業本部 "人類史上最も精密な機械"と呼ばれる「半導体露光装置」、人々の生活に欠かせない「FPD露光装置」、「超精密」かつ「高精細」を支える事業本部 ・デジタルメディア事業本部 デジタルカメラだけじゃない。映像技術を先進ITで支え、新たな映像体験を実現する事業本部 ・エンジニアリングソリューション事業本部 医療に関わるヘルスケアから次世代のものづくりを支える最先端技術まで、多岐にわたる分野で技術提供を行う事業本部 ・エンタープライズソリューション事業本部 ニコングループの事業運営の根幹を支え、「顧客・従業員重視のDX」を担う事業本部 ・アドバンストテクニカルセンター ニコングループ全事業領域へ広域的かつ多角的に技術開発や支援を行い「次世代の技術」を支える部署 https://www.nsi.nikon.com/business/ ======================================================================================================
「医・食・住」の社会的課題をDXソリューションで解決 トプコンは、『「医・食・住」に関する社会的課題を解決し、豊かな社会づくりに貢献します。』を経営理念に掲げ、 「医」「食」「住」それぞれの分野における社会的課題を、当社のコア技術である精密光学、衛星測位、3次元計測やセンシング・制御技術をベースに、 ITやネットワークを駆使したDXソリューションで解決する取り組みを世界レベルで推進しています。 その活動が評価され、情報処理推進機構が選ぶ「DX銘柄2024」において、「DXプラチナ企業2024-2026」に選定されています。 「医(世界より多くの人に、健康で快適な日常生活を)」では、世界的な高齢化に伴う眼疾患の増加に対応するために、眼健診(スクリーニング)の仕組みづくりによる、疾患の早期発見と医療効率の向上を目指します。 「食(誰もが豊かな恵みを受けられる食生活を)」では、世界的な人口増加に伴う食糧不足への懸念に対処すべく「農業の工場化」により高精度化と省力化を実現し生産性及び品質の向上を目指します。 「住(世界中に安心して生活できる社会基盤を)」では、世界的なインフラ需要に伴う技能者不足に対処すべく「建設工事の工場化」により、高精度化と人手不足の解消を実現し生産性及び品質の向上を目指します。 世界中の仲間とともに、明日の世界のニーズに応えます。 海外売上比率84%、海外社員比率は70%のグローバル企業であり、世界の様々なお客様の潜在的ニーズをいち早く把握し、世界中の優れた人材の知識と知恵、技術の力で、ソリューションを提供しています。
【事業概要】 (1)発送配電に関する電力、土木、環境、火力・原子力・新エネルギー及び電力応用の研究・調査・試験 (2)電力に関する経済及び法律に関する研究・調査 (3)電力技術に関する規格・基準の作成など成果の普及・活用 (4)その他当研究所の目的達成に必要な事項 【ミッション】 電力中央研究所は、非営利の学術研究機関および電力業界の中央研究機関という二つの側面を持ち、電気事業が直面している経営課題や、地球規模のエネルギー・資源、環境、持続的経済発展をめぐる諸問題の解決を図るべく、研究開発に取り組んでいます。昨今は脱炭素化へ向けた世界的な動きが加速していることを受け、「持続可能で社会に受容されるエネルギーシステム」を2050年の日本の目指す姿の一つとして定め、脱炭素技術の開発、エネルギーの新しい利用のあり方、供給の強靭化に関わる研究等を推進し、得られた知見を社会実装することで電気事業や社会の発展に貢献することを目指しています。
【熱処理加工シェアNo.1企業/電気電子系、機械系、金属材料系出身者が大活躍中!】 生活の中で随分普及してきた「IH」という技術を、皆さんも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか? この「IH」という技術を、日本で最初に事業化・工業化したのが、実は当社なのです。 当社は、この「IH技術」と「金属熱処理加工」の技術を用いて、 金属を「より強く・よりしなやか」に加工し、 70年以上の間、あらゆる産業に変革と貢献をもたらしてまいりました。 【主な事業】 1.IH技術による熱処理受託加工(関連業界:自動車・建設機械・工作機械) 2.IH装置の設計・製作(関連業界:自動車・建設機械・工作機械) 3.高強度鋼材製品の製造・販売(関連業界:建築・土木・自動車) ★こちらもご覧ください★ 【企業採用HP】https://k-neturen-recruit.jp/ 【企業HP】https://www.k-neturen.co.jp/ 【採用公式YouTube】https://www.youtube.com/watch?v=doXDakXJIhw *2025年9月にUPしました!
【事業内容】 精密機器(デジタルカメラ、半導体露光装置・FPD露光装置、顕微鏡、測定機、検査機器、診断機器など)の製造・販売 ●新たな時代の、新たな価値を目指して。 ニコンは1917年の創立以来、100年以上にわたり、光利用技術と精密技術の可能性に挑み続けながら、社会や科学技術、文化の発展に貢献するためにさまざまな製品やサービスを提供してきました。 現在、ニコンは大きな転換期を迎え、将来に向けた変革を行っています。映像事業をはじめ既存事業においては、従来のハードウェアの販売にとどまらず、社会やお客さまが求めているニーズを的確に把握し、革新的なサービスやソリューションを提供することで、収益力の強化を目指します。また、新規事業は材料加工事業を中心に、新製品、サービスの提供や既存製品とのシナジーを創出し、大きな柱とすべく注力しています。 ニコンの企業理念は、「信頼と創造」です。これからも、この変わらぬ理念のもと、光利用技術と精密技術を中核として 、お客さまや社会が求めるイノベーティブな製品やサービスを提供しながら、世界中の人々の豊かな未来に貢献してまいります。
東証プライム(旧:東証一部)上場企業 私たちは「はかる」技術を基盤とし、安全・安心でつながる社会の発展に貢献しています。 ◆通信用計測事業◆ 5G/IoTに代表される次世代の情報通信ネットワークを実現するために不可欠な計測ソリューションを提供しています。 5Gなど最新のスマホ開発に使用される当社の測定器は世界市場で導入が加速し、5G技術はスマホのみならず、あらゆるモノ・人が通信につながるIoT社会の実現をリードしています。 また、通信データを集約するデータセンター内の装置の半導体開発にも当社の測定器が使用され、SNSや動画共有などのサービス拡大で爆発的に増加し続ける通信データの高速処理の実現に最前線で挑戦し続けています。 ◆食品医薬品検査事業◆ 食品工場、製薬工場の生産ラインで内容量のチェックや異物検査などを自動化する検査機をお客さまに提供しています。 AIや画像処理など高度な技術を搭載した検査機が国内・海外市場で活躍しています。 製造ラインで商品に混入した人の目で見えにくい異物を一瞬で見抜き選別したり、重さが規定の範囲内かを高速に調べ続け、私たちの安全・安心な生活を保証しています。 ◆環境計測事業◆ 持続可能な社会の実現において重要な課題となっているデジタル技術の活用や脱炭素社会への変革に貢献することを目指し、カーボンニュートラル、産業のデジタル変革、社会インフラのレジリエンスの3つの領域でビジネスを展開しています。 カーボンニュートラルに関わる事業としては、2022年1月に子会社とした(株)高砂製作所が持つ高度なエネルギー制御技術を活用したEV 開発向けの試験用電源をコアに、アンリツの計測技術を活かし、自動車メーカーのEVシフトに応えていきます。 ◆センシング&デバイス事業◆ 化合物半導体をコアとするデバイス技術で、光通信市場において事業を展開するとともに、自社の通信計測事業向けにキーデバイスを提供。一方 で、事業拡大に向けてセンシング市場の開拓を進めています。 また、当社の広帯域なSLD(Super Luminescent Diode)や高コヒーレンスな波長掃引光源を眼科OCT 装置や眼軸長測定器に組み込むことで、高精度な網膜検査を可能とし、目の病気の早期発見、早期治療に貢献しています。
AI × 製造業の未来を創る 製造業特化のAIシステム開発と技術コンサルティング Airion株式会社は、製造業向けにAIシステムの開発および技術コンサルティングを提供する、東大発のAIスタートアップ です。 私たちの事業の中心には、日本の製造業が抱える根本的な課題——「データの有効活用の不足」——をAIで解決するというビジョンがあります。 製造業には、製品ごとに 企画 → 設計 → 調達 → 製造 → 販売 という一連のバリューチェーンが存在します。この各段階で生まれる 企画書・仕様書・3Dモデル・図面・部品表・工程設計書・トラブル記録・販売実績 などの膨大なデータは、通常、製品単位で統合・管理されるべきものです。しかし、現実にはこの情報の一元管理が進んでおらず、データが散在し、せっかく蓄積された情報が有効活用されていません。 私たちAirionは、こうした製造業に眠るデータを AIを活用して価値ある知見へと変換し、現場の生産性向上と意思決定の最適化を支援 しています。 外観検査、予知保全、需要予測など、従来からのAI活用テーマはもちろんのこと、それらを単なる部分最適のソリューションに留めるのではなく、LLM(大規模言語モデル)やナレッジグラフを駆使し、製造業全体のデータ活用の在り方を根本から変革すること に挑んでいます。 ミッション:「世界に冠たる日本を築く。未来に誇れる今を創る。」 Airionは、以下の2つの使命を掲げています。 「世界に冠たる日本を築く」—— 製造業の現場とともに、次世代のものづくりを実現する 私たちが対峙するのは、日本のものづくりを支える製造業。 「失われた30年」と言われ、日本経済の成長が停滞している現状のなかで、私たちは 日本の再生の鍵は製造業にある と考えています。 実際に工場へ足を運ぶと、そこには 圧倒的な技術力と職人の知恵が息づいている ことが分かります。精緻で重厚なものづくりの技術は、日本が世界に誇る財産です。しかし、その技術の活用の仕方や生産管理の方法が データドリブンではなく、人の経験や勘に依存している ケースがまだまだ多い。これが、製造業が抱える「デジタル化の遅れ」の本質です。 私たちは、そこにAI・数理の力を掛け合わせることで、日本の製造業を世界に冠たるお手本へと押し上げる ことを目指しています。現場のノウハウとデータを結びつけることで、より合理的かつ革新的なものづくりを実現し、製造業の未来を切り拓く——それがAirionの使命のひとつです。 「未来に誇れる今を創る」—— 仕事を通じて、自己実現できる環境をつくる この言葉は、Airionで働くメンバーに向けたものです。 今、日本の働き方は大きく変化しています。終身雇用の崩壊、キャリアの多様化、フリーランスの増加など、「こうすれば成功する」という明確なモデルが存在しない時代になりました。そのなかで、多くの人が 「親が喜ぶから」「友達にドヤれるから」 という理由で就職し、モチベーションを失っていく——そんな現状があります。 しかし、仕事とは本来 「他者に規定されるものではなく、自身の自己実現のためにあるべきもの」 です。そして、それは未来に振り返ったときに 「間違いなかった」と本心から思えるものであるべき です。 Airionは、そうした未来に誇れる仕事を、メンバーとともに創り上げていく場でありたいと考えています。 仕事を通じて、自分自身の成長を実感し、誇りを持てる——そんな環境を実現することが、私たちのもうひとつの使命です。
"ビジネスイノベーションパートナーとしてお客様の変革をリードする" 富士フイルムビジネスイノベーションは、コミュニケーションを通じて社会やお客様の課題解決に貢献することを、不変の使命としています。お客様がより付加価値の高い業務に注力いただけるよう、円滑なコミュニケーションの実現に絶えず取り組んできました。現在では、1962年の創業以来培ってきたデジタル技術やビジネスプロセス変革に関する知見を生かし、知識と情報の効果的な利活用に向けたデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。 世の中の働き方がますます多様化する中、誰もが場所に制限されることなく柔軟に、より創造性豊かに、個々の能力を存分に発揮しながら働くためには、DXを強力に推し進めていくことが不可欠です。業務遂行が滞ることのないワークフローや、迅速な意思決定を可能とする環境を構築するために、当社は事業の主軸をより一層「ビジネスDX」にシフトしています。その一環として、企業の業務プロセスの中核を担う基幹システムの販売・導入を支援するビジネスに参入したほか、クラウドサービスの導入支援から運用保守の提供を拡大するための体制強化も行いました。 また、サステナブル社会の実現に向けた環境負荷低減の取り組みに注力しています。製品ライフサイクル全体でのCO2排出量削減や、事業所のカーボンニュートラル化など脱炭素の取り組みに加え、資源循環の施策展開も加速しています。お客様の環境意識の向上に積極的に対応するため、商品やトナーのリユース・リサイクル体制を拡充し、サーキュラーエコノミーを実践していきます。 そして、創立90周年を迎えた富士フイルムグループの一員として、グループパーパス「地球上の笑顔の回数を増やしていく。」の実現に向けた取り組みを進めてまいります。お客様の成功がたくさんの「笑顔」を創り出すことにつながるという思いのもと、事業環境の変化に機敏に対応し、「ビジネスイノベーションパートナー」としてお客様のビジネス変革をリードしていきます。 ■新卒採用Mypage(2027卒以降) URL: https://fujifilm.i-web.jpn.com/2027/applicant/login/baitai-entry/entrycd/LBS ■採用HP URL: https://fujifilm-businessinnovation.saiyo.jp/ ■技術開発への取り組み https://www.fujifilm.com/fb/company/technical ■職種紹介(研究・開発・生産技術) https://fujifilm-businessinnovation.saiyo.jp/work/ ■社員インタビュー記事(随時更新中!) https://www.talent-book.jp/fujifilm?utm_source=LabBase&utm_medium=link&utm_campaign=recruit ■富士フイルムビジネスイノベーション 公式ホームページ https://www.fujifilm.com/fb/