NRI/NRIセキュア会社説明会&座談会【セキュリティセミナー】セキュリティの専門家集団、若手社員が語る「技術×コンサル」の最前線
- コンサルタント
- 2026年2月13日(金) ~ 2026年2月18日(水)
- リモート
- 2026年2月18日(水) 締め切り
野村総合研究所(NRI)は、日本最大級の経営戦略コンサルティングファームとして、 幅広い業界のクライアントに対し、戦略立案から実行支援までの一貫した経営戦略コンサルティングを提供しています。 私たちは、顧客の課題に真摯に向き合ってその解決に全力を尽くす、いわば『徹底した顧客志向』をモットーに、コンサルティングに取り組んでいます。 戦略の策定に留まらず、顧客の組織をも動かす実行支援までを一貫してやり抜くことで、日本企業を中心に高い信頼を得ています。 NRIグループの企業理念は「未来創発」です。変化が激しく先の予測がつかないこの時代。社会をしっかりと見据えながら確かな未来を切り拓いていきたい。 そのために、新しい価値を創造することで世の中に貢献したいと私たちは願っています。 『これからの未来を自分達の手で切り拓いていきたい。』そんな想いを実現できる環境がNRIには整っています。 挑戦心あふれる皆さんのご応募をお待ちしております。
“Hitachi Social Innovation is POWERING GOOD 世界を輝かせよう。” 【企業理念】 「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」 1910年に、日立は茨城県の小さな修理小屋でベンチャー企業としてはじまりました。 現在、グループ全体で従業員数約30万人、連結売上収益10兆円超までに成長しましたが、 「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」という企業理念は創業以来変わりません。 これまで培ってきたインフラ技術と革新的なIT技術を組み合わせエネルギー、水、気候変動、 医療、防災、安全保障など、山積している地球規模の社会課題に対し、全力で挑み続けます。 Hitachi Group会社紹介動画: https://www.youtube.com/watch?v=wcm2DAmISr0&list=PLB8uh3iEDoy6TPRqSqwgdpAr5J5rIxWQY 【事業内容】 OT、IT、プロダクトを結びつけて新たな価値を生み、社会課題を解決するのが 日立の「社会イノベーション事業」です。 2022年度からスタートした3カ年の2024中期経営計画では、デジタル・グリーン・イノベーションで グローバルに成長する企業をめざします。 デジタルシステム&サービス、グリーンエナジー&モビリティ、コネクティブインダストリーズと オートモーティブシステム事業(日立Astemo)の4つの領域を軸に社会イノベーション事業を推進し、 世界の環境課題・社会課題の解決を通じてサスティナブルな社会へ貢献していきます。 事業戦略について: https://www.hitachi.co.jp/recruit/newgraduate/company/strategy.html
1962年日本初の警備保障会社として創業。 「あらゆる不安のない社会の実現」を使命とし、社会に信頼される確かな安全・安心を提供しています。 将来の事業拡大に伴う人手不足を見据え1966年に日本初の企業向けオンライン・セキュリティシステムを開発・発売するなど、常に日本初・世界初へ挑戦してきました。 現在は、セキュリティ事業を中心に、防災、メディカル、保険、地理空間情報サービス、BPO・ICT事業を展開。海外展開にも積極的に取り組み、現在、海外15の国と地域でセキュリティサービスを提供し、セコムグループ全体では18の国と地域に進出しています。
・・・コツコツと世界をつなげる仕事です。ワクワクと世界一に「挑戦」し続ける会社です。・・・ 「すごいこと」は表に出なくてもできる。 白山は、誰かの毎日をそっと支えるために挑戦を積み重ねています。 あなたが毎日使っているサービス―― 好きな動画を好きな時に見たり、大切な人とオンラインで話したり、世界中の人とSNSでつながったり… これらはすべて「光通信」という技術によって支えられています。 そして、その光通信を支える重要な部品が、白山の主力製品である「MTフェルール」。 世界シェア第2位を誇り、世界各国のデータセンター※で採用されています。 あなたのやりたいことやアイデアが、世界中の人の“当たり前”を支える未来につながるとしたら? 「世界一を目指す仲間」に、あなたも加わりたいと思いませんか? ※データセンターとは? 動画視聴やSNS、クラウドサービス、そして今話題の生成AI。これらが快適に使えるのは、世界中にあるデータセンターのおかげです。 データセンターは、サーバーや通信装置を設置・運用する場所で、情報の“心臓”ともいえる存在です。 ■Mission 世界のインフラを支える 株式会社白山は、通信インフラを陰ながら支え、世界中の皆さんがネットワークで繋がる社会の実現に貢献している企業です。 「白山があってよかった」「白山があったからこそ成長できた」 と多くのお客様や社員と"感情"で結び付いた「関わるすべての人々が幸せになる会社」であり続けることが私たちの願いです。 そのために、私たちは、「独創と挑戦」により新たな価値を創造し、お客様やパートナーとの共存共栄を通して社会の発展に貢献します。 ■Vision 真のグローバルニッチトップ企業へ Vision実現のために、以下の3つを推進しています。 ✅主力製品「MTフェルール」の世界シェアNo.1 ✅製品開発スピードNo.1 ✅特定の商流に依存しない、グローバルな市場開拓 環境の変化に適応し、常に新たな価値を生み出し続けることで、 高付加価値の製品開発を推進し、グローバルな市場開拓を行うことで持続可能な成長を目指しています。 ■Value ヒト・セントリック経営 白山が何よりも大切にしていることです。 ✅社員の幸福、顧客の喜び ✅パートナーとの共存共栄 ✅世のため、人のため 社員をはじめ、関わる人すべてを幸せにする「いい会社」であるために、 「ヒト」を中心にした価値観を大切にしています。 ■白山のものづくり 白山は、これからの社会に欠かせない通信インフラを陰から力強く支える「ものづくり」を行っています。 多心光コネクタは、複数の光ファイバーを接続するためのコネクタで、光通信において信号の伝送品質や信頼性を確保するために使用されます。特に近年では、インターネットトラフィック量の増加から、より高速で大容量の光通信が要求されています。ここで重要になるのが、光ファイバーを正確に位置合わせする部品です。 白山が製造する「MTフェルール」は、多心光コネクタ部品の1つで、光通信に使用される複数の光ファイバー同士をミクロン単位で高精度に接続するための重要部品です。特に、データセンターやFTTxなどの高速通信網で広く使用されており、生成AI、クラウドサービス、自動運転、衛星間通信などの普及に伴い、その需要はますます拡大しています。 また、MTフェルールの開発・製造で培った技術を活かし、次世代通信技術『IOWN構想』特に「光電融合技術」の実現に寄与する研究にも取り組んでいます。 〇白山の独自性 新興メーカーが台頭している業界の中で、唯一無二の技術力と実績で顧客からの信頼を獲得しています。 ①「MTフェルール」世界シェアNo.2 (世界で初めてMTフェルールを開発した企業の1つ) ②MTフェルール(光コネクタ部品)に特化した30年以上にわたる技術開発の蓄積 ③初代開発者が現役で働いている ④高精度な製品を安定して量産できる(約150万個以上/月) ⑤射出成形の技術力、製造時の検査基準が高く、不良率が0.4%以下 ■事業内容 <光通信分野> ・光通信関連製品の開発・製造・販売 ・IOWN構想のキーテクノロジー「光電融合技術」に貢献する光接続技術・製品の研究・開発 <社会インフラ分野> ・無停電電源装置、雷防護製品の開発・製造・販売 ・レールガス圧接機、加熱圧接機の開発・製造 ■今後の事業展開 白山が挑戦しているのは、世界の通信インフラを支える“ものづくり”です。 今、データセンター市場は毎年15%以上の成長を続けており、生成AIの普及により光通信技術の需要は急速に高まっています。 この変化に対応するため、白山は次の取り組みを進めています。 ✅「小型化」「高密度化」「耐熱性」を追求したMTフェルールの開発 ✅Co-Packaged Optics(CPO)やOn-Board Optics(OBO)などの次世代技術に関連する研究開発 ✅上記製品・技術の開発スピードを加速させ、他社の開発に先駆けて市場に投入 ✅高精度・高品質な製品を安定的に供給できる量産体制の拡充 ✅グローバルな市場での認知拡大と販路開拓 現在、白山の製品は高速・大容量通信を支える重要な部品として、特に世界各地のデータセンター市場で高い評価を得ています。 今後も高精度なものづくりを追求していくと共に、次世代の大容量・高速・低遅延通信や、その他最先端の通信環境に向けた新製品開発、 共同研究や産学連携による研究開発、学会活動、知財戦略、マーケティングにも勢力的に取り組み、次の一手を常に探索していきます。
SOLIZE Ureka Technologyは、お客さまのひらめきを実現するための専門家集団です。 革新的な技術と深い業界知識を活用し、未来を変えるサポートを提供します。 ■ビジネスコンサルタント(ビジネスコンサルティング事業部) ・お客さまの熟練者の暗黙知に依存するコア業務を、独自のイノベーションテクノロジーとAI・3D・デジタル技術で高度化し組織知に転換、一時的な成果や仕組みの刷新にとどまらず持続的に進化し続ける組織への変革を実現(変革コンサルティング) ・自動車業界やIT機器など最先端の開発において、製品のセキュリティを確保しサイバー攻撃からリスクを低減するために、セキュリティ開発計画/設計/テスト計画/テスト結果までトータルサポート(サイバーセキュリティ) ・「企業の競争力の源泉である人や組織の暗黙知」と「自然言語処理・AI」を掛け合わせることで、暗黙知を組織知へと変換するだけではなく、既存ナレッジ情報の体系化から支援(SpectA) ■数理・シミュレーションエンジニア(MBD C&M事業部) ・自動車の自動運転における自社での制御ソフトウェアの技術開発業務 ・電動車のパワトレ、エネマネ/熱マネなどグリーンなモビリティの自社での制御ソフトウェアの技術開発業務 ・上記の技術専門性を活かした、お客さま(自動車メーカー等)へのエンジニアリング、技術コンサルティングサービスの提供
『ポケットモンスター』シリーズを中心に、 日本中、世界中を楽しませるゲームをゼロから企画開発するクリエイター集団。 それが、ゲームフリークです。 ▼世界中の人々が、夢中になる。 そんなゲームを、あなたの手で。 ゲームフリークは、日本語のみならず9つの言語で展開され 全世界累計販売本数 約3億3,300万本(2025年3月末時点)を誇る 『ポケットモンスター』シリーズを企画・開発しています。 自分たちがつくったゲームが世界中で遊んでもらえる。 ゲームクリエイターなら誰もが夢見るそんな未来を実現できます。 ▼新作オリジナルゲームの企画開発。 『新しい軸となる遊びの創出』を。 つくるのは『ポケモン』シリーズだけではありません。 開発1部「ゲーム制作準備室」では様々な実験と試作を繰り返しながら、新しい軸となる遊びを作り出しています。 入社年次や職種に関係なく、誰もがオリジナルタイトルの企画を提出できるボトムアップ型開発制度、「ギアプロジェクト」もあります。
====================================================================================================== ■ニコンシステムの特長/強み ”事業領域の幅広さ” ニコン製品の性能や付加価値を高めるためのソフトウェア・アルゴリズム開発から、ニコンのビジネスを支える基幹システム開発やDX推進まで、幅広い領域のソフトウェア開発を行ってるのが特長です。 ”技術領域の幅広さ” 全般的なソフトウェア開発技術はもちろんのこと、長年のノウハウを有する「画像処理」「精密制御」から、「アルゴリズム・光学解析」「DX・データ解析」「AI」「クラウド」「ハードウェア・FPGA」「ロボット」まで、技術領域の幅広さと専門性の高さ、それらを融合させる力が当社の強みです。 https://www.nsi.nikon.com/about/topmessage.html ====================================================================================================== ■事業領域 ・精機事業本部 "人類史上最も精密な機械"と呼ばれる「半導体露光装置」、人々の生活に欠かせない「FPD露光装置」、「超精密」かつ「高精細」を支える事業本部 ・デジタルメディア事業本部 デジタルカメラだけじゃない。映像技術を先進ITで支え、新たな映像体験を実現する事業本部 ・エンジニアリングソリューション事業本部 医療に関わるヘルスケアから次世代のものづくりを支える最先端技術まで、多岐にわたる分野で技術提供を行う事業本部 ・エンタープライズソリューション事業本部 ニコングループの事業運営の根幹を支え、「顧客・従業員重視のDX」を担う事業本部 ・アドバンストテクニカルセンター ニコングループ全事業領域へ広域的かつ多角的に技術開発や支援を行い「次世代の技術」を支える部署 https://www.nsi.nikon.com/business/ ======================================================================================================
コマツは世界第2位のシェアを誇る建設・鉱山機械を基幹事業に据え、産業機械・車両、 エレクトロニクスなど多彩な事業を展開する総合機械メーカーです。 自社開発の主要コンポーネントや電子制御技術とIoTを融合させ、常に業界をリードする先進企業です。
~熱処理加工シェアNo.1企業/電気電子系、機械系、金属材料系出身者が大活躍中!~ 生活の中で随分普及してきた「IH」という技術を、皆さんも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか? この「IH」という技術を、日本で最初に事業化・工業化したのが、実は当社なのです。 当社は、この「IH技術」と「金属熱処理加工」の技術を用いて、 金属を「より強く・よりしなやか」に加工し、 70年以上の間、あらゆる産業に変革と貢献をもたらしてまいりました。 【主な事業】 ①IH技術による熱処理受託加工 (関連業界:自動車・建設機械・工作機械) 自動車部品メーカーや建設機械部品メーカー等から部品をお預かりし、 当社で熱処理加工を施したあとに納品をします。 「金属部品に付加価値を与える」ことが当社の役割で、 熱処理が終わった部品は、自動車や建設機械等に組み込まれて、日々の生活やインフラを支えています。 ②高強度鋼材製品の製造・販売(関連業界:建築・土木・自動車) オリジナルの資材製品を自社で製造し、建築土木の企業等に販売をしています。 当社で積み上げてきた熱処理の技術を生かしたものづくりの事業です。 具体的には、鉄道の枕木や橋梁等に使用される「PC鋼棒」という製品や 高層建築物の柱・梁等に使用され、少ない金属量で高い強度を出すことができる 「高強度せん断補強筋」「ダブルスターク」等の製造・販売を行っています。 ③IH装置の設計・製作 (関連業界:自動車・建設機械・工作機械) 熱処理を自社で行いたいメーカーから熱処理装置や電源装置のオーダーを受け、 当社がオーダーメイドで設計・製造して販売を行うという事業です。 様々な大きさの装置を製造しているため、工場内のインライン化に対する希望を叶えることもできます。 また、長く装置をご利用いただけるようにメンテナンス等のアフターフォローも実施しております。 ▼事業拠点 国内 福島・茨城・東京(本社)・神奈川・愛知・岐阜・大阪(営業所)・兵庫・岡山ほか 海外 アメリカ・メキシコ・中国・韓国・インドネシア・チェコ ★こちらもご覧ください★ 【企業採用HP】https://k-neturen-recruit.jp/ 【企業HP】https://www.k-neturen.co.jp/ 【採用公式YouTube】https://www.youtube.com/watch?v=doXDakXJIhw *2025年9月にUPしました!
■事業を通じて社会的課題を解決し続けるために ~世の中から必要とされ続ける企業へ~ オムロンはオートメーションのリーディングカンパニーとして、工場の自動化を中心とした制御機器、電子部品、駅の自動改札機や太陽光発電用パワーコンディショナーなどの社会システム、ヘルスケアなど多岐にわたる事業を展開し、約120の国と地域で商品・サービスを提供しています。 我々は世の中の変化の兆しをいち早く捉え、そのときに生まれる社会的課題の解決を世に先駆けて挑戦することで、社会が必要とする新たな価値を創造し成長を実現してきました。創業当時からの「企業は利潤の追求だけではなく、社会に貢献してこそ存在する意義がある」という考えはSDGsの観点で市場評価をいただいています。 これからも幅広い事業フィールドを通して、よりよい社会の実現に貢献していきます。 ■オムロンの4つの事業フィールド 【制御機器・FAシステム事業】 センサーやコントローラー、駆動機器をつなぐネットワークまで、自動化を実現する最先端の主要機器で、世界中の製造の品質、安全、環境に貢献するものづくりの核心を支えています。 【電子部品事業】 リレー、スイッチなど電子部品の中核となる製品を、商品設計から材料、金型、部品加工、組み立てまで業界をリードする高度なものづくり技術を強みとしてグローバルに提供しています。 【社会システム事業】 鉄道や道路交通を支える機器やサービスの提供に加え、太陽光発電や蓄電システムを用いたエネルギーマネジメント、最先端の決済技術やAI,ロボティクス技術の提供、地方の安全で豊かな暮らしを守るコミュニティソリューションなど様々な事業領域で社会課題の解決に取り組んでいます。 【ヘルスケア事業】 独自の生体情報センシングにより、正確で簡単に自分の健康状態を知るための家庭用医療機器や健康管理サービスを世界中に提供しています。 ▷オムロンの事業について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。 https://www.omron.com/jp/ja/about/corporate/business/ ■オムロンのコア技術:Sensing&Control+Think "Sensing & Control +Think" はオムロンが誇る全社共通のコア技術です。 機械にできることは機械に任せ、人間はより創造的な分野で活動を楽しむべきである、という考え方のもと、 オムロンは、時代に先駆けた価値を生み出すために、この独自のコア技術を進化させてきました。 ▷オムロンの技術についてはこちらをご覧ください。 https://www.omron.com/jp/ja/technology/
毎日1,700万人の「行ってきます」を、止めないために━━━━━━ 世の中に欠かせないインフラ、「鉄道」を、ICTで支える。 私たちJR東日本情報システムは、JR東日本グループのICTをリードする技術集団です。 ━━━━━━━━━━━━━ ■事業概要 ━━━━━━━━━━━━━ 【1】鉄道×ICT 1日約1,700万人が、あたりまえのように利用している鉄道。 止まることの許されない、交通インフラを24時間、365日、安全・安心に守り続けていく。 そのためのICTを担うのがJEISです。 新幹線の運行管理や在来線の輸送計画をはじめ、その技術が、幅広く支えています。 1)新幹線総合システム(COSMOS) 新幹線における輸送計画から運行管理、車両管理、保守作業などに至る業務を総合的に管理するシステムです。 高速・高密度運転、分割併合などの輸送形態、多種多様な車両編成、新幹線延伸などにより複雑化する新幹線輸送に対応し、安全で正確な列車運行の実現を目的としています。 2)輸送総合システム 在来線の列車ダイヤ計画業務の支援及び、完成したダイヤを関係箇所へ正確に伝達することで、ダイヤ通りの安定した列車運行の実現を目的としたシステムです。 さらに、在来線車両の各種諸元及びメンテナンス情報を一元管理しており、効率的で誤りのない車両管理を実現しています。 【2】生活×ICT 人々の活動拠点にもなっている駅ビルやコンビニエンスストア。 そして、交通ICカードによる決済まで。 交通インフラを守るだけでなく様々な生活シーンを支え、彩る。そうした技術もJEISの強みです。 1)モバイルSuicaシステム 携帯情報端末と「Suica」「PASMO」の融合を果たしたシステムです。 駅やコンビニに行かなくても携帯情報端末内で定期券の購入やSF(電子マネー)の入金チャージが可能となり、 お客さまの利便性向上と更なるサービス拡大を図っています。 2)ビューカードシステム JR東日本グループのクレジットカード(ビューカード)を管理・運用するシステムです。 キャッシュレス社会に対応し、セキュアなクレジットカード決済を実現しています。 3)企業経理システム JR東日本グループの経営状況をタイムリーに把握する財務会計・連結決算システムです。 JR東日本グループ企業で統一したシステムを使用することで、グループ全体の経営状況を把握することができ、グループ全体・業種別各種管理資料の作成を可能にしました。 ━━━━━━━━━━━━━ ■ミッション ━━━━━━━━━━━━━ 私たちが提供するのは、ただ動くだけのシステムではありません。 その先にいる、1日1,700万人以上の鉄道利用者、Suicaユーザーを想い、 24時間365日安心して利用できる社会インフラを支えるシステムをつくること――それが私たちの使命です。 提案・開発・運用すべての工程において、直接の依頼主であるJR東日本グループだけでなく、実際にシステムを利用するお客さまの存在を意識し、よりよい暮らしを実現する。 それは大きな責任を伴う一方で、社会に貢献できるという大きなやりがいも感じられる仕事です。
【事業】 医療用医薬品の製造および販売 【ミッション】 当社は、アンメットメディカルニーズ(いまだ満たされていない医療ニーズ)に対し、最先端の技術と英知で応えていく会社です。 【重点領域】 「CNS」と「がん」を重点疾患領域としています。 これらの疾患に対し、これまで数多くの医薬品を生み出してきた「低分子」、iPS細胞の実用化に向けたフロントランナーである「再生・細胞医薬」を重点的なアプローチとして、革新的な創薬の創出に挑戦しています。 また、サイエンスを追求し新たなモダリティの創出にも注力しています。 【メッセージ】 当社は「失敗を恐れずに新しいことに挑戦しよう」という風土があり、若い内から積極的に成長の機会を提供しています(海外派遣、テーマリーダーなど)。60%以上の海外売上比率と高い研究開発費率を有する、グローバルな研究開発型の製薬企業です。学部やバックグランドに拘らず柔軟に採用している会社ですので、革新的新薬を創出したいという意欲をお持ちの方、若い内からチャンスを得て成長したいという方、お待ちしています! ●研究重点領域の詳細 https://www.sumitomo-pharma.co.jp/rd/areas_system/ ●ブランドムービー(YouTube) https://youtu.be/Gj2eTghPEzs?feature=shared
【主な事業内容:乗用車・トラックの製造、販売など】 "ZOOM-ZOOM"という言葉には、「走る歓び」を追求するマツダの強いこだわりが込められています。 エンジンが轟く時の胸の高鳴り、風を切って走る爽快感。そこから新たな活力が生まれるような、心ときめく体験。 これがマツダの「走る歓び」であり、その実現に向けた絶え間ない挑戦をし続ける会社が、マツダです。 不屈のチャレンジ精神、それが、マツダのDNAです。 ■お客様と強い絆で結ばれた「マツダプレミアム」を目指します。 マツダは、これまで「走る歓び(Zoom-Zoom)」を提供するクルマづくりを行ってきました。お客さまにマツダ車にずっと乗り続けたいと言っていただける、お客さまと強い絆で結ばれた存在、すなわちマツダプレミアムの実現を目指します。それは豪華で高価格ということを示すものではなく、私たちが心から目指している、「走る歓び」の力によってお客さまの人生を輝かせる、お客さまとの強い絆をもった世界一のクルマつくりを目指します。 ■情熱を形にし、不可能を可能にする技術力 マツダのクルマづくりにおける一貫した信念、それは、常識や限界にとらわれることなく、徹底的にやり抜くこと。挑戦の積み重ねは、マツダのDNAとなっています。誰もがあきらめていた「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を両立させた「SKYACTIV TECHNOLOGY」、商品競争力を高めるフレキシビリティと、ボリューム効率を高めるコモナリティを両立する「モノ造り革新」等、マツダのクルマは、多くの常識を超えた挑戦の結果生み出されたものです。クルマは単なる移動手段ではなく、人生においてかけがえのない存在であって欲しい。そんなこだわりやモノ作りに共感いただけるあなたのご応募をお待ちしております。
世界一「安全・安心・ウェルビーイング」を実現する IDECはHMI(Humnan machine Interface/人と機械を結ぶ操作機械)分野のリーディングカンパニーとして、制御用スイッチや表示器、プログラマブルロジックコントローラなどの電気機器製品を取扱うFAメーカーです! 人と機械の最適環境を創造することで、「安全・安心・ウェルビーイング」の実現に向け、今後様々な技術や製品をグローバルに展開していきます。 ▶創業80年『人の命を守る』東証一部上場 制御機器メーカー 機械の操作スイッチをはじめとする制御機器開発で培ってきたコア技術を活用し、工場などの製造現場やくらしの身近な場面において、人と機械が向き合う接点をより安全に、そして快適にすることで社会に貢献することを目指しています。 ▶ 国内トップ!日本で圧倒的なシェアを持つ主力製品 スイッチ分野のリーディングカンパニーとして、日本国内で高い市場シェアを獲得しています。制御用操作スイッチは国内シェア50%、駅のホームなどでも利用されている非常停止用押しボタンスイッチは国内70%のシェアを誇っています。 産業用スイッチの分野では現在世界第3位となっており、安全性や品質を追求した製品ラインナップを拡大させることで、グローバルNo.1カンパニーを目指しています。 ▶ 安全コンサルタント“セーフティリードアセッサ”有資格者数国内トップ 国際安全規格に基づいた安全なものづくりや安全コンサルティングを行うため、社員にセーフティアセッサ資格の取得を奨励しています。最上位資格である「セーフティリードアセッサ」の有資格者数は国内トップです。また2018年に新設されたロボット分野の基本安全知識の保有を認証する「ロボットセーフティアセッサ」資格取得も奨励するなど、ロボット安全分野の人材強化にも注力しています。 1945年に創業したIDECは2025年で80周年を迎えました。2017年にフランスの大手スイッチメーカーAPEM社をはじめとする新たなグループ企業が加わり、大きな変革の時を迎えています。 IDECのエンジニアは安心・安全の実現を追究し、絶え間ない挑戦を続けています。 私たちと一緒に、挑戦していただける仲間を募集しています。
世界トップクラスの外資系半導体メーカー。アナログと組み込みプロセッシングでエレクトロニクスの発展を支えます。 TI はアナログ IC において世界で圧倒的なシェアを誇っています。 実際のビジネスだけにとどまらず、様々な取り組みからこれらのパフォーマンスが創出されています。 ビジネス: アナログ以外にも約8万の多彩な製品ラインナップで、信号の入口から出口まで、膨大な製品の中からベストな組み合わせのソリューション提案で、お客様のアプリケーションの性能を最大限に引き出すことで、より良い最終製品づくりをサポートしています。 特に日本のお客様からは技術開発力、性能・機能の面で高い評価を頂いており、その結果、抜群の製品採用率を誇っています。
<Hondaの掲げるミッション> ・わたしたちは、地球的視野に立ち、世界中の顧客の満足のために、質の高い商品を適正な価格で供給することに全力を尽くす。 <どうなるかじゃない、どうするかだ。> Hondaは「どうなるかじゃない、どうするかだ」という想いを大切にしています。 Hondaの世界を変える原動力は「こうなればいいのに」という思いではなく、「こうする」という熱い思いを全ての社員が体現し続けることで生まれています。 自分の信じた夢を実現するのは自分だという強い意志を持った人がHondaでは活躍をします。 <世界中に「自由な移動の喜び」を届ける> Hondaは二輪・四輪・パワープロダクツ・航空機および航空機エンジン・ロボット技術の各分野で独創的なモノづくりを実践するトータルモビリティカンパニーです。 Hondaは日本に留まらず、世界各地グローバルな展開を推し進め、約2,800万台の製品を世界中の人々に届けています。 最先端の研究と相互に深く連携をとりながら、モノづくりを進める"共創の風土"のもとで、私たちは世界中に「自由な移動の喜び」を届けていきます。
2022年春、私たちはVUCAの時代を照らす光となり、社会的価値を創出する企業となるという決意と覚悟をもって、 日本ユニシスからBIPROGYへと社名を変更しました。 ≪すべての人たちとともに、人と環境にやさしい社会づくりに貢献します≫ 【ミッション】 私たちは日本初の商用コンピューターによって今日の情報社会を拓き、 設立以来60年以上にわたりシステムインテグレーター(SIer)として、 幅広い分野のお客様に対してICTサービスを提供してきました。 この経験と実績のもと、業種・業界の垣根を越えてさまざまな企業を繋ぐビジネスエコシステムの中核となることで、 顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題の解決を目指します。 また当社は新たなPurposeに掲げた社会的価値創出企業となる決意と覚悟のもと、 2022年4月1日付で商号を「日本ユニシス株式会社」から「BIPROGY株式会社」へと変更いたしました。 先見性と洞察力でテクノロジーの持つ可能性を引き出し、持続可能な社会の創出を目指し 社会的価値を創出する企業に変革します。 【コーポレートステートメント】 ≪Foresight in sight≫ ◆コーポレートステートメントの意味 ’Foresight(先見)’は、業界の変化やお客さまのニーズ、 これからの社会課題を先んじて想像し把握するという意味であり、 ’in sight’は、「見える・捉えることができる」という意味の’in sight’と、 「洞察力」という意味の’insight’のダブルミーニングです。 先見性でいち早くキャッチしたお客さまや社会の課題を、経験や常識にとらわれない洞察力で深く理解し、 知恵や発想、ICTを組み合わせて、お客さまに最もふさわしい形のソリューションやサービス、 そして新しいビジネスモデルやビジネスエコシステムをつくり出していきます。 【事業内容】 当社は2つの事業領域でビジネス活動を行っています。 1.システムインテグレーション【お客様の課題を解決】 当社はこれまでもシステムインテグレーター(SIer)として、 金融、製造、流通、公共、エネルギーなどの幅広い業種・業界のお客様に対して、 経営課題の「分析」から「解決」に至るまでの一貫したサービスを提供してきました。 これまで培ってきた豊富な開発経験・業務知識・ノウハウのもと、 今後もシステムインテグレーターとしてお客様のICT環境を最適化するサービスを提供し、 お客様の課題を解決していきます。 2.ビジネスエコシステム【社会課題を解決】 企業を取り巻くビジネス環境の変化が加速する中、お客様の要望に対して最適なサービスを提供する 従来のSIサービスだけでは企業の持続的な成長は望めません。 そこで当社は自ら新しいビジネスモデルを創造し「ビジネスエコシステム」の中核を担うことで、 「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として、 さらなる価値を提供していきます。 ◆ビジネスエコシステムとは… 複数の企業や団体がパートナーシップを組み、それぞれの技術や強みを生かしながら、 業種・業態の垣根を越えて連携すること。 ≪5つの注力領域≫ また、社会課題を解決していく上で、 ・社会課題の解決が期待される ・中長期的成長が見込まれる ・顧客・パートナーと共に当社の経験が活かせる 下記5つの領域を注力領域と定め、事業活動を行っています。 ◆ファイナンシャル 金融サービスの統合を図り、ビジネスパートナー間のエンゲージメントを進化させ、 デジタル経済圏の変革を担います。 ◆リテール 小売事業者が直面する社会課題をテクノロジーで解決し、 事業環境変化/生活者の購買行動変化にも対応した未来型リテールを実現します。 ◆エネルギー お客様・パートナーとの共創により、社会課題の一つである “脱炭素社会”実現に向け、ITを活用した再エネ拡大に資する新たな事業創出を実現します。 ◆モビリティ モビリティ×デジタルがつながるデジタルツイン等の取り組みで、 顧客DX・社会DXにつながる新たな価値提供を実現します。 ◆OTインフラ マネージドサービスプロバイダーとして特に製造業へ注力します。 OTネットワークとセキュリティのビジネスを足掛かりに、 IT/OTの両面から製造業のデジタル化を推進します。 ◎当社の事例紹介はこちら:https://pr.biprogy.com/recruit/business/ 【当社の強み】 下記4つの強みを軸に、社会課題の解決に向けてビジネスエコシステムを創造する 中核的な役割を果たしていきます。 1.さまざまな業界の顧客・パートナーとのリレーションシップ 2.完遂するシステム実装力 3.ベンダーフリー&ワンストップのサポート力 (特定メーカーにこだわらず、さまざまなメーカーの製品を最適に組み合わせて提供すること) 4.新しいサービスをデザインし実現する力
【事業分野】 花王グループは、「ハイジーン&リビングケア」「ヘルス&ビューティケア」「ライフケア」「化粧品」の4つの事業分野で、一般消費者に向けたコンシューマープロダクツ事業を展開しています。「ケミカル」事業においては、産業界のニーズにきめ細かく対応した製品を幅広く展開しています。これらの事業活動を通じて、花王グループは、持続可能な社会における豊かな生活文化の実現に貢献していきます。 ●ハイジーン&リビングケア事業 人々の日々の暮らしと社会を支え、快適な生活の向上に貢献するファブリックケア製品、ホームケア製品、サニタリー製品をお届けしています。人々の生活スタイルや価値観が変化する中、誰もが安心して暮らせるための清潔・衛生商品を提供し、世界の人々の快適な暮らしの実現に貢献していきます。 ●ヘルス&ビューティケア事業 健康美と清潔衛生への貢献を通じた人間全体をとらえた花王らしい価値を提供するスキンケア製品、ヘアケア製品、パーソナルヘルス製品をお届けします。生活者の無理なく続けられる日々の衛生習慣・行動や心身のお手入れで、人生が輝くお手伝いができる商品を提供し、世の中の人々が思い通りに個性を表現でき、真にすこやかな暮らしの実現に貢献していきます。 ●ライフケア事業 花王グループを支えてきた基盤技術を最大活用して、人類の命を守る新規事業を推進します。積み上げてきた研究開発で実現した高機能な製品と、モニタリング技術を活用した一人ひとりへの精度の高いソリューションの提供により、心身の健康をサポートし、人々のライフケアの向上をめざします。 ●化粧品事業 一人ひとりの美や個性に寄り添い、確かなサイエンスとあふれる感性で、お客さまに“希望”と“Kirei”を提供すべく、スキンケア製品やメイクアップ製品をお届けしています。“美”を通じて「よろこび」ある生活文化の提供できる社会価値創造活動であり、世の中の人々が輝ける社会の実現に貢献していきます。 ●ケミカル事業 天然油脂原料から製造する油脂製品や、界面活性剤などの機能材料製品、トナー・トナーバインダーなどのスペシャルティケミカルズ製品など、幅広い産業界の多様なニーズに対応した特長あるケミカル製品をグローバルに供給しています。産業の未来づくりとサステナブルな社会づくりに、革新的な製品やソリューションの提供で貢献します。 【使命】豊かな共生世界の実現 私たちは、志をひとつに熱意をこめて、日々をよりこころ豊かにすることに邁進し、Kirei Life~すべての人と地球にとってより清潔で美しく健やかな暮らし方~を創造します。優れた価値を生みだす革新を通して喜びを分かち合い、すべての命にとって安心で調和のとれた世界を実現します。 日本語の「きれい」という言葉は、清潔、秩序、美、といったすべての状態を意味しています。「きれい」とは、外見だけではありません。自分のため、他の人々のため、私たちをとりまく自然界のため、美しさを創造しようとする生き方をも表します。「きれい」は花王のブランド、製品、技術、ソリューション、サービスを通じて、現在および将来にわたり、私たちが日々の暮らしにもたらしたい価値です。
【東証プライム市場上場・世界最高水準の工作機械メーカー】 “機械×ソフトウェア”で未来を創造する1937年創業の工作機械のグローバルメーカーです。 https://recruit.makino.co.jp/ ■デジタルサービスを自社開発する、世界的工作機械メーカ。 海外売上比率は74.6%と、世界で戦うグローバル企業です。 主力製品の切削加工機、放電加工機やレーザ加工機だけでなく、様々なソフトウェアを長年自社開発しています。自動車や航空機はもちろん、半導体製造装置、医療機器など、あらゆるものづくりに当社の工作機械が貢献しています。 クラウド、5Gなどの新技術にも対応し、工作機械をソフトウェアの力でさらにアップデートしようとしています。 ■”つながる”工作機械を実現するウェブサービス 当社では製造業におけるIT技術を活用したモノ作りの支援に力を注いでおり、インダストリー4.0やIoT(Internet of Things)、デジタルツインなど、機械メーカーにおけるIT戦略に関するトレンドも追従しています。 □最近の動画 ・製造実行システム MES : https://www.youtube.com/watch?v=4L5oC2LGe6s 作業手順、入荷、出荷、品質管理、保守、スケジューリングなどとリンクすることで、工場の機械や労働者の作業を監視・管理するシステムです。コスト削減や省人化、業務の効率化を実現します。 □現在進んでいるソフトウェア開発プロジェクト ・MAS-NX:https://recruit.makino.co.jp/project-story/story01/ お客様の工場自動化を躍進させるソフトウェアの開発になります。 リリースはされていますが、今後も更なる機能追加のため開発は継続されています。 ・モバイルロボット : https://youtu.be/8CC1uUwPKOg?si=ZXsNM7c1OkAV-rRo ROS(Robot Operating System)を用いたモバイルロボットを開発しています。 従来の定型タスクを繰り返すだけのロボットには任せられなかった多様なタスクを自動化できるようにしました。 人手不足の問題を解消すると同時に、作業員帰宅後の夜間に自動化システムを活用することで、工作機械の稼働率向上にも役立ちます。 ------------------------------------------------------------------------------------------ □会社HP https://www.makino.co.jp/ja-jp □「新しい世界に挑戦するMAKINO」〜SDGsを見据えた新しい世界のニーズに応え続ける〜(7分動画) https://www.youtube.com/watch?v=XcanoIv-6Kc □SDGsに向けたマキノの取り組み https://ir.makino.co.jp/sdgs/ □「マキノの工作機械を支えるソフトウェア」〜ハードとソフトを融合し、変動する加工環境に応じて、革新的なソリューションを提供〜 https://www.makino.co.jp/ja-jp/machine-technology/software-and-digital
世界の仲間と、持続可能な未来の「運ぶ」を支えていきたい方、募集中! ■CV(トラック・バス)、ディーゼルエンジンのプロフェッショナル いすゞ自動車は、『「運ぶ」を支え、信頼されるパートナーとして豊かな暮らし創りに貢献します。』という企業理念の下、商用車(トラック・バス)とディーゼルエンジン事業において世界に挑戦している企業です。商用車・ディーゼルエンジンなどのハードのビジネスに留まらず、近年ではサービスやサポート等のソフトビジネスにも積極的に推進。IoT技術による運行診断システムや車両予防整備のシステムも手掛けます。また、先進安全技術や自動運転の開発にも取り組む等、新次代の商用車メーカーの道を切り開いています。これからも歴史や伝統に縛られることなく、常に革新的な技術を積極的に取り入れ、挑戦し続けます。 ■世界への事業展開 いすゞ自動車は商用車・ディーゼルエンジンのプロフェッショナルとして、世界130カ国以上で事業を展開し、常に時代や先進技術を先取りし、世界に挑戦しています。例えばいすゞ製のディーゼルエンジンは耐久性に優れ、低燃費・低排出ガスの性能は世界トップレベルとして多くの国々で認められています。環境問題に敏感な欧米ではクリーンな環境性能、ASEAN各国を中心とした新興国では耐久信頼性で高い評価を得て、世界30カ国以上でカテゴリートップのシェアを獲得しています。また、IoT技術や先進安全技術、自動運転の開発にも取り組んでいます。今後も更なる事業拡大を目指し、世界各局のあらゆる場面に対応できるクルマづくりを行っています。 ■長年にわたって愛される小型トラック「エルフ」 1959年に誕生した小型トラック「エルフ」。いすゞが誇る技術、デュアルモードMT、エルフKR、スムーサーEなど継続的に投入することで、経済性、安全性、耐久信頼性のあらゆる点において国内外で高い評価を得ています。国内では1970年から30年連続、2001年からも19年連続で小型トラック部門トップシェアを獲得。また、従来の軽油燃料に留まらず、圧縮天然ガス(CNG)などの代替燃料を使ったエンジンや、ハイブリッドシステムを使ったディーゼルハイブリッド車も10年以上前から販売するなど、「運ぶ」を支える技術開発に余念がありません。最新型のエルフには、IoT技術を取り入れた車両予防整備のシステム、先端安全技術も搭載されています。