《27卒/最短2.5週間で内定/転勤なし》データ活用で新しいビジネスを作り出す「セールス&BizDev」「カスタマーサクセス」選考直結・経営陣登壇説明会 ※マッチ度の高い方は、応募後1次面接確約の可能性あり!
- 営業
- 2025年11月21日(金) ~ 2026年4月30日(木)
- リモート
- 2026年4月30日(木) 締め切り
ブレインパッドは、SDGsやESG投資の必要性が高まるはるか前の2004年に創業以来、「データの可能性」を信じ、大量データの分析ビジネスを通じて、クライアント企業の意思決定の支援に取り組んできました。 以来、多種多様なクライアント企業に対し、人工知能、機械学習、データマイニング、最適化などの技術を活用し、データ分析の受託のみならず、分析業務に必要となる分析基盤の構築や関連ソフトウェアの開発・販売など、データ活用に関するソリューションを総合的に提供しています。 2020年7月に、株式会社電通グループと、合弁会社「株式会社電通クロスブレイン」を設立。 マーケティング領域におけるデータの収集、蓄積、分析および分析結果に基づく施策の立案、実行の支援・代行を行う専門会社として、DX(デジタル・トランスフォーメーション)時代に求められる企業のマーケティング活動を支援していきます。 ■事業内容 顧客企業のDX推進、データ活用を支援するブレインパッドの事業は大きく分けて2つあります。 1)プロフェッショナルサービス事業 2)プロダクト事業 1)プロフェッショナルサービス事業 データ分析、システム開発を含むコンサルティング、人的支援を通じて、顧客企業のデータ活用を支援します。 【主なサービス】 ・マーケティングアナリティクス/CRMコンサルティング ・機械学習やAIを用いた業務プロセスの最適化 ・データ分析プラットフォーム構築 ・データ活用人材の育成、データ活用組織・体制の整備 2)プロダクト事業 自社プロダクトや、独自性の強い海外ツールの提供を通じて顧客のデータ活用を支援しています。 【主な自社開発製品】 「Rtoaster」(アールトースター) WEBサイト、スマホアプリなど多様な接点からデータを蓄積して、ユーザー行動の可視化・データ分析・アクション(レコメンド)ができる法人企業向けのクラウドサービスです。 バリエーション豊富な最先端のレコメンドアルゴリズムと様々なデータを収集・加工・保持するデータ基盤(CDP)が特徴です。 データの活用でビジネスを成長させる「データビジネスプラットフォーム」として、データに基づくユーザー理解と多彩なマーケティングアクションを実行することができます。 以下のプロダクト群に分かれています。(各プロダクトはシームレスに連携しています) ・「Rtoaster action+」(WEBサイト、アプリでのレコメンド、パーソナライズ) ・「Rtoaster insight+」(データ収集・加工・分析基盤) ※ その他 マッチングエンジン「Conomi」など ■ミッション ブレインパッドは創業から変わらず、『データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる』をミッションに掲げています。 これからもブレインパッドは、データ活用の先進的事例を創出し、新しい可能性の探求と実現を通じて、持続可能な未来づくりに取り組んでいきます。
モノタロウは「資材調達ネットワークを変革する」ことをミッションに、様々な産業・事業の現場で必要とするありとあらゆるモノを取り扱うECサイト「monotaro.com」を運営しています。商品点数は2400万点、ご登録ユーザー数は1000万件を超え、間接資材販売のEC(電子商取引)としては日本最大規模のサービスへと成長しています。 ビジネス全体でデータサイエンス・テクノロジー活用を推進しており、検索結果やレコメンドのパーソナライズ化、配送センターでの数百台のロボット活用など、新しい切り口でチャレンジを続けています。グローバルにおいては、韓国・インドネシア・インドの3カ国でECサービスを展開し、輸出事業として、グローバル向けECサイトを運営し、約30ヶ国のお客様へ商品をお届けしており、日本発オンライン企業としてグロ―バル展開にチャレンジしています。 当社は10年以上連続で成長を続けており、そのビジネス規模の変化に対応するべく、ECだけでなく商品の調達から配送まで大局的な視点で技術的なチャレンジを続けていきます。モノタロウでは、会社とともに成長していただける仲間を募集しています。 ◆【TV CMでご存知の方が多いかもしれません】 私たちは、工場や現場で使う消耗品、工具、事務用品などの“間接資材”に特化した通販を提供しています。取扱いアイテム数は2400万点以上にのぼり、さらに70万点以上のアイテムが当日出荷可能という圧倒的な商品力、そしてそれを支える技術力の高さが、多様な業界のお客様から信頼を集めている理由です。 ◆【10兆円とも言われる市場で、IT革命を】 私たちが手がけるBtoBの資材調達・購買は、近年になってもオフラインで行なわれてきました。そのオンライン化をいち早く実現し、当社では商品を探す時間や価格交渉などのコミュニケーションコストを大幅に削減。「資材調達ネットワークを変革する」というミッションのもと、慣習やスタンダードを刷新し続けています。しかも、この領域の市場規模は10兆円と言われているにもかかわらず、マーケットシェアは約3%程度と成長の道半ば。それだけに、まだまだ成長の余地は大きく残っています。 <世界をリードするリテールテックカンパニーとしての実績> ・韓国、インドネシア、インドなどアジアの国々でも事業を展開し、スタッフ数は2000名以上。 ・世界的な間接資材販売会社であるGraingerグループの一員として、米国や欧州でも当社と同様のビジネスモデルを推進中。
【事業】 RIZAPグループ株式会社は、約60社企業グループであり、創業以来「自己実現産業」においてグローバルNo.1ブランドを目指しています! 全ての人が健康で輝く人生を送るために必要なサービス・商品を提供し、人々の「変わりたい」という欲求に対し、コミットすべく「RIZAP」をはじめとする数多くの事業を展開しています。 〈プロジェクト事例〉 ■ ヘルスケア・美容事業 パーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」、コンビニジム「chocoZAP(ちょこざっぷ)」及びRIZAP GOLF等のRIZAP関連事業の運営、体型補正用下着、美容関連用品・化粧品・健康食品の販売等をおこなっています。 ■ ライフスタイル事業 エンターテインメント商品等の小売およびリユース事業の店舗運営、インテリア雑貨、アパレルおよびアパレル雑貨、スポーツ用品の企画・開発・製造および販売、住宅・リフォーム事業をおこなっています。 ■ インベストメント事業 グループ会社間でのシナジーを支える機能会社群として安定的な収益創出を目指すセグメントです。 〈今後の事業展開〉 chocoZAP事業の新規出店、マーケティング、DX、新規サービス開発等の成長投資を推進し、国内ナンバーワンのポジションを継続するとともに、圧倒的な競争優位性を構築し、当社グループの持続的成長の牽引役となる新たなコア事業としての事業成長を目指してまいります。 【理念】「人は変われる。」を証明する お客様に健康で自分らしくより良い人生を送っていただきたいという想いを ヘルスケアや教育など様々な事業を通して届けている事業会社です。
「45年の信頼、その先へ。」 国内でも数社しか達成していないCMMIレベル5の5回連続達成や、 国際的なプロジェクトマネジメント資格でもあるPMP取得者100名ごえなど、高品質の基盤があるSI&C。 45年の実績と社員と共に磨き上げてきたマネジメント力を武器に、DX時代のパートナーとして進化を続けています。 14年連続売り上げアップという安定した基盤の上で、確かなスキルを身につけたい方を歓迎します。 2025年8月にはアクセンチュアにグループINし、 アクセンチュアの広範なサービスと知見・行動力を融合し、より大きな価値を届けてまいります。 ━━━━━━━━━━━━━ ■事業概要 ━━━━━━━━━━━━━ あらゆる産業に向けてデジタルによる社会変革をもたらす クライアントの課題解決のために一つの技術に依存せず、 多様なソリューションの提供とイノベーションの実現を支援しています。 多くの業界・業種のお客様との信頼関係を構築し、様々な案件を経験することで、 社員一人ひとりが早いスピードでの成長を実現しています。 NTTデータ社、日本IBM社、三菱電機インフォメーションシステムズ社、日本HP社の認定ビジネスパートナーとして、 一括受注により大手企業向けの大規模システム開発を展開しています。リコー社をはじめとするプライマリー取引も全社の4割を占めており、プライマリー取引の比率増加を進めていくため、営業を強化しております。 近年ではコグニティブ・クラウド・RPAを中心とした新規事業にも注力しており、順調に拡大しています。 日本で10社しか認定されていないIBM Watosonプレミアムパートナー、東芝RECAIUS SIパートナーにも選定されております。 ━━━━━━━━━━━━━ ■SIerとしての絶対的な安定性・高い開発力 ━━━━━━━━━━━━━ (1)高い信頼と直請け案件 エンドユーザー直請け案件が増加しております。 (2)CMMIレベル5を達成 レベル5を達成している企業は大手SIerは国内6数社のみと少ない状況です。 また、ISO14001(環境マネジメントシステム)も取得、仕組み立った開発環境が整っています。 ※CMMI:ソフトウェア開発成熟度を表す国際基準指標(レベル1~5) (3)PMP資格を持つ社員は122名と国内トップクラスで、高い技術力・マネジメント力を誇ります。 ※PMP:米国PMIが認定するプロジェクトマネジメントに関する国際基準資格。 ━━━━━━━━━━━━━ ■社名変更にかけた想い ━━━━━━━━━━━━━ SI&Cは設立45周年を機に、社名変更と新フィロソフィー「Beyond SI」を掲げました。 従来のSIにとどまらず、ソリューションインテグレーターとしてDX時代をリードします。 当社の変革と未来のビジョンについて、ぜひこちらからご覧ください! https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/ONB/25/siac0328/ ━━━━━━━━━━━━━ ■ミッション ━━━━━━━━━━━━━ デジタル技術で、未来を良くする、社会を変える。 ┗今やビジネスにも暮らしにも不可欠な、デジタル技術。 そのテクノロジーを時代の変遷に先駆け進化させ続け、 これからさらに期待を超えるソリューションを提供していく。 私たちが創造するのは、より良い未来、より良い社会です。 ━━━━━━━━━━━━━ ■ビジョン ━━━━━━━━━━━━━ 固定観念を打破し、変革を追究し続ける。 ┗私たちの仕事に、完成やゴールはありません。 進化し続けること、革新し続けること、 そして、常に枠を超えて果敢に挑み続けること。 これまでにない価値と可能性を、世界へ。 ━━━━━━━━━━━━━ ■バリュー ━━━━━━━━━━━━━ 【1】Commitment of Quality 期待値を超える品質 デジタル技術が人々の生命や営みとともにある責任と覚悟を持ち、期待値を超える品質を実現します。 【2】Priority of Speed 圧倒的な速さを体現する 多様化・高速化が加速する時代において、卓越した品質に、圧倒的な「速さ」を加えます。 【3】Leverage of Technology 役立つ・貢献するを提供する 広い視野と高い視座でソリューションを自在に組み合わせ、「Best of Breed(最高・最善の組み合わせ)」を実現します。 【4】Power of Methodology 培った技術・知見を超える 蓄積し、進化させてきた独自のメソドロジーを駆使し、他にはない唯一無二のサービスを提供します。 【5】Culture of GRIT やり抜く力を進化させ続ける Guts(闘志)、Resilience(柔軟)、Initiative(率先)、Tenacity(執念)をもって、信頼される存在としてやり抜きます。
【世界シェア84%】化学の力で世界中の快適な暮らしに貢献する、超精密研磨材のトップメーカー フジミは超精密研磨材のトップメーカーとして、主力である半導体向けの分野において一部製品群で世界シェア84%を保有するなど、業界を牽引してきました。 高分子化学、界面化学、微粒子工学など、有機・無機の広範な化学の知識を活かし開発された製品は、半導体ICチップを搭載するスマートフォン、医療機器など様々な用途で用いられており、化学の力で世界中の快適な暮らしに貢献しています。 今後も人工知能や自動運転といった最先端分野の産業発展を支えるべく、更なる研究開発を重ねていきます。 またフジミは創業以来培ってきた微粒子製造と表面創成の技術を基盤に、研磨材メーカーからパウダー&サーフェスカンパニーへの飛躍を目指し、近年では新規事業の開拓にも注力しています。 「事業内容」詳細はこちら: https://recruit.fujimiinc.co.jp/company/business.html <会社データ> 設立 1953年(昭和28年)3月20日 資本金 47億5343万円(2025年3月31日現在) 従業員数 連結:1235名 単体:855名(2025年3月31日現在) 売上高研究開発比率 8.8%(2025年3月期) 海外売上高比率 77.8%(2025年3月期) 自己資本比率 84.0%(2025年3月期)
「叶えるために、飛ぶ。」 今、ドローンはさまざまなシーンで社会課題の解決に役立つテクノロジーとして、期待が高まっています。 KDDIスマートドローンは、あらゆるドローンが自動化され、より安全に、簡単に、効率的に、ヒトとモノや情報がつながる社会の実現を目指し、モバイル通信や運航管理システムを用いて、ドローンの安全な遠隔飛行・長距離飛行や映像伝送を実現するサービスの構築を行っております。 そして、さまざまな分野における企業や自治体などのパートナーやお客さまの想いを、一つひとつ叶えていくため、 「叶えるために、飛ぶ。」をミッションに掲げ、点検・物流・監視・農業・測量などの分野において、新たなビジネスの実現や、 それぞれの分野におけるお客さまのニーズに即したサービスの提供に取り組んでいます。 【中核事業】 ■プラットフォーム事業 上空電波を活用したドローンサービスを展開し、安全な空の道の整備や自動着陸可能なドローンポート(例:コンビニ屋上)を 全国に設置。これにより、日本中どこでも迅速にドローンが飛行できる体制を推進しています。 ■ソリューション事業 点検、監視、物流、測量など多用途のドローンソリューションを提供し、インフラ点検や災害時の状況把握、スマート配送、 精密測量などを実現しています。 ■KDDIスマートドローンアカデミー 国家資格取得コースや専門分野の知識と技術を身につける実践的なプログラムを提供し、 現場で即戦力となる人材を育成しています。 ■国や企業と協力した特別プロジェクト ドローン販売や世界各国の製品取り扱い、最先端機器の提供を行い、国や企業と協力した社会インフラ化促進の特別プロジェクト も推進しています。 【ニュースリリース例】 ・次世代AIドローンの可能性を広げる自動充電ポート「Skydio Dock for X10」の注文受付を開始 ~ ドローンの社会基盤化に向けて、能登半島地域から展開 ~ ・MODEとKDDIスマートドローンが業務提携を締結 ~ センサーデータの“点”と、ドローン映像の“面”がつながり、AIが人手不足社会を救う ~ ・複数の運航管理システムが連携し、ドローン同士の衝突を回避する基盤構築実証に成功 (参照:https://kddi.smartdrone.co.jp/release/)
創業以来、変わることのない使命である「物と心が共に豊かな理想の社会の実現」を目指すために、 変化する世界の中でお客さま一人ひとりの幸せを生みだす「チカラ」であり続けたいと思います。 そのため、私たちは2022年4月に事業会社制へと移行し、新たなパナソニックグループとしてスタートしました。 詳細はこちら:https://recruit.jpn.panasonic.com/organization/ 【現グループ構成会社】 ・パナソニック(株) ・パナソニック エンターテインメント&コミュニケーション(株) ・パナソニック ハウジングソリューションズ(株) ・パナソニック コネクト(株) ・パナソニック インダストリー(株) ・パナソニック エナジー(株) ・パナソニック オペレーショナルエクセレンス(株) ・パナソニック ホールディングス(株) ※2024年12月から、パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社はApolloとの戦略的パートナーシップに基づく新しい経営体制へと移行しましたが、2026年度卒の新卒採用はパナソニックグループとして一括でエントリーを受け付けています。2027年度卒以降のインターンシップ・新卒採用については、パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社採用サイトよりエントリーを受け付けます。 各事業会社の事業およびミッションはパナソニックグループ採用サイトよりご確認ください。 https://recruit.jpn.panasonic.com/organization/ LabBase掲載の事業会社は以下をご確認ください。 ・パナソニック インダストリー(株) https://compass.labbase.jp/company/1064 ・パナソニック エナジー(株) https://compass.labbase.jp/company/1190 パナソニックグループの研究開発については以下をご確認ください。 https://recruit.jpn.panasonic.com/rd/
〈年末年始休暇〉 以下の期間中、年末年始休暇期間となります。期間中のご連絡に対する返信は休暇明け後からになりますので、ご了承ください。 【日程】2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日) ★27卒少人数説明会実施中(参加特典:選考優先案内) ★28卒就活相談セミナー実施予定 お気軽に応募、興味ありをお願いいたします!皆さんにお会いできるのを楽しみにしております! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 弊社は東京・秋田・青森・海外を拠点にした工業用宝石部品のメーカーです。 固有の宝石加工技術を基盤にして、ハイテク分野に照準を合わせた研究・技術開発を推進しています。 ロボット業界で多くの引き合いをいただいているサーボモーター、世界を繋ぐ光海底ケーブル、日本国内トップシェアを誇る義歯の母材となるジルコニアディスク、さらに最近では、パワー半導体の基板として利用される世界最大の2インチのダイヤモンドの結晶育成に成功など、近年の目まぐるしい技術や製品の多様化に迅速に対応し、世界標準の製品をオーダーメイド技術力で、国内外問わず発信し続けています。これらの製品の開発・製造には、機械設計や生産技術、要素開発に関わる若きエンジニアの発想と活躍が非常に重要となっております。 【Orbrayの展望】 私たちの会社はちょうど変革のタイミングを迎え、全社一丸となって新たな挑戦に積極的に取り組んでおり、2026年には秋田県湯沢市に新本社を設立して東京本社との2本社体制で国内事業基盤を強化していく予定であり、さらに2029年には売上高450億円以上を見込み、IPOおよびプライム市場への上場も計画しています。 https://orbray.com/magazine/archives/8443 https://orbray.com/magazine/archives/10957 【会社概要動画】 https://youtu.be/l6N_oMjmHRk?si=ARvapVRjQYtv5PEx 【事業内容】 ■精密宝石部品 創業以来の「切る」「削る」「磨く」という固有技術に先端技術を融合した500種類もの精密部品が、医療・半導体分野をはじめとする先端デバイス製品として多く使用されています。 (製品例) 時計部品/世界最大12インチのサファイア基板/ボンディングツール 医療・歯科用精密部品/コアピン レコード関連部品/巻線ノズル・巻線ガイド 世界最大2インチのダイヤモンドウエハ (半導体オブザイヤー2022 半導体用電子材料部門 グランプリを受賞) ■光通信部品 通信、半導体、センサ、医療といった様々なフィールドで需要が高まっている製品の製造を行っています。 セラミックスの成型技術と超精密加工技術により、マイクロメートル以下の加工を管理し、百万個単位の製品でこの精度を維持し、確実に光を伝えるための接続部分として世界中で製品が使用されています。弊社は世界シェア3位、日本で唯一の量産フェルール工場がある会社です。 また、最近ではデンタル分野にも進出し、国内トップシェアを誇る義歯の母材となるジルコニアディスクの製造を行っています。 (製品例) フェルール・スリープ/コネクタ・アダプタ MEMS/光部品加工・光デバイス・光モジュール ジルコニアディスク/IoT ■電池レスIoTソリューション センサーや無線送信の駆動のための電源供給問題に対し、エネルギーハーベスティングデバイスの開発製造を行い、無電源センシング技術でIoT市場の電源供給の課題解決に取り組んでいます。 https://orbray.com/ehiot/batteryless_device.html ■モーター・ユニット 当社のコアテクノロジーである「切る」「削る」「磨く」を駆使した精密加工部品、精密組立技術を融合し、モーターマニファクチャラーである当社ならではのユニークな発想で、最適なソリューション=モーターユニットをご提案しています。 (製品例) DCコアレスモーター 世界最小の超小型モーターを開発した技術力で、全世界の医療機器、光学機器、産業機器、小型ロボット、テレビカメラといった様々なアプリケーションに貢献しています。 ロボット関節用サーボモータ/マイクロメカニズム/光干渉内周面測定器 特殊ロボットハンド/共同ロボット用エンドエフェクタ <メディアに取り上げられました!> 【NHK サイエンスゼロ】 https://www.nhk.jp/p/zero/ts/XK5VKV7V98/blog/bl/pkOaDjjMay/bp/pA6WLOgezx/ (2023年3月23日放送) 【LiveNewsあきた】「宝石加工技術で世界へ...宇宙へ 地元出身の匠が支えるOrbray 秋田・湯沢市(2023年2月6日)」 【テレ東biz】「本当に実現できるのか?"究極"のダイヤモンド半導体に関する疑問・質問に答えます!【橋本幸治の理系通信】(2021年5月8日)」 https://youtu.be/XMGrCNVXZKM 【テレ東biz】「“究極”半導体向け 2インチ超のダイヤモンドウエハを開発(2021年9月14日)」 https://www.youtube.com/watch?v=vaWk0aYWm28
ソニーセミコンダクタソリューションズグループは、イメージング&センシングテクノロジーを軸とした、さまざまな半導体デバイス事業に取り組んでいます。 主力事業であるイメージセンサーは、思い出を美しく残し、人々に感動を提供するイメージング用途に加え、近年は、さまざまな画像情報を取得・認識することで社会の豊かさに貢献するセンシング用途も拡大しており、日々の生活や社会のいたるところで活用されています。その他にも、ユニークで特徴ある半導体デバイスを数多く手がけています。 世の中に数多くの製品やサービスが存在する中、その性能を最大限に発揮させ、提供価値を向上させていくためには、半導体の進化が不可欠だと私たちは考えています。ソニーは、その創業以来、半導体による新たな価値や市場の創造を追求してきました。全体から見れば一つの部品でしかない小さな半導体が、人々の感動や社会の豊かさに貢献していく未来を描きながら、世の中にない画期的なテクノロジーに挑戦するDNAが私たちには根付いています。このDNAはいつの時代も変わらないものであると考えています。 私たちは、コーポレートスローガンとして「Sense the Wonder」という言葉を掲げています。人間が何かに気づいたり、感じ取る行為を表す「Sense」と、私たちの研究開発の原点である好奇心を表す「Wonder」には、「好奇心を感じ、もっと驚きと感動に満ちた世界にしよう」という思いが込められており、これは私たちから社会に対する呼びかけの言葉でもあります。そして、この思いに共感いただけるさまざまなステークホルダーとの出会いが、今までにない新しい価値創造につながると信じています。 また、私たちの事業活動は、健全な地球環境と社会があって初めて成り立つものです。引き続き長期視点での価値創造に取り組むと同時に、あらゆるステークホルダーにとって持続可能な世界をめざし、グループ社員一体となり、誠心誠意取り組んでまいります。
2005年にスタートしたフェンリルは、究極の国産ウェブブラウザ「Sleipnir」の開発から始まりました。 当時からユーザビリティを意識して開発を続けており、創業から20年たつ今でも、 その考えはフェンリルの理念として受け継がれています。 デザイナーとエンジニアが妥協せず議論し、 1歩1歩最高のプロダクトに近づけていく環境は、フェンリルの魅力となっています。 その結果、現在は「デザインと技術のプロ集団」として、 大手企業をはじめとする多くのクライアントと直接コミュニケーションを取りながら、 新しい時代を創るモバイルアプリやウェブアプリの企画開発を行っています。 数多くのプロダクトで高い評価をいただき、 さまざまな業界のリーディングカンパニー各社と一緒に開発する機会に恵まれてきました。 ■ 自社プロダクト事例 ・ウェブブラウザ「Sleipnir」https://www.fenrir-inc.com/jp/sleipnir/ ・ヘッドレスCMS「NILTO」https://www.nilto.com/ja ・Apex Legends ™ でのコミュニケーションスペース「WINNITY」https://winnity.games/ ・iPadのための絵コンテ制作アプリ「DROMI」https://www.fenrir-inc.com/jp/dromi/ ・その他の自社プロダクト一覧 https://www.fenrir-inc.com/jp/product/ ■ 共同開発プロダクト事例 特定の分野・業界に限らず、交通インフラ、エンタメ、モビリティ、金融などの各業界の大手ナショナルクライアントと共に、一般消費者向けアプリケーションから業務システムまで、さまざまなプロジェクト実績があります。 https://www.fenrir-inc.com/jp/works/
<会社概要> 「エネルギーの変換効率を極限まで追求することにより、人類と社会に貢献する」という企業ミッションを掲げ、 世の中のエネルギー問題・環境問題に貢献しています。 ①パワーユニット事業②パワーデバイス事業③パワーシステム事業の3つの事業に分かれ、 パワー半導体/二輪車・四輪車用電装製品/EV充電器等の設計開発・研究開発を行っています。 パワーエレクトロニクス技術・半導体加工技術を駆使して、世の中で需要が高まっている半導体や電動化/EV化の一翼を担っております。 電気電子だけでなく、機械・化学・材料・物理・情報分野など様々な専攻出身の社員が活躍しています。 ★2027卒の皆様へ★ ・2days仕事体験やオープンカンパニー、会社説明会を実施しております。 ご興味のある職種がありましたら、スカウト承諾や募集への応募、興味ありなどをぜひお願いします! ・個別でのカジュアル面談も大歓迎です! <こんな方にオススメ> ・パワー半導体や二輪四輪電装品(EV)などに興味がある ・「100年に1度の変革期」を迎えるモビリティ産業を支えたい ・大きな成長や将来性が期待出来る半導体・電動化(EV)分野に貢献したい ・世の中のエネルギー問題、脱炭素社会に貢献したい など <10分で知る新電元> ・事業内容や働く雰囲気など、ハードウェアやソフトウェアエンジニアへのインタビューなども織り交ぜながらご紹介しています。 エンジニアの方の勤務地となる朝霞事業所の雰囲気も体感いただけますので、ぜひご視聴ください! https://www.youtube.com/watch?v=FPBuTFkhLlY (YouTube/有名就活チャンネル「しゅんDiary」コラボ動画) <新電元工業ってどんな会社?> ・電力供給/制御に必要不可欠なパワー半導体をはじめ、電動化(EV)分野に重要となるEV充電器や二輪四輪電装製品などを手掛けています。 ・パワーエレクトロニクス(電力変換技術)を通じて、世の中のエネルギー環境問題・脱炭素社会・省エネ社会に貢献する技術を持っております。 ・パワー半導体におけるブリッジダイオードは世界上位シェア、二輪車用電装品におけるレギュレータ(REG)は世界トップシェア製品となり、 技術力・品質力が高いです。 ・エンジニアの勤務地は埼玉県朝霞市(朝霞事業所)となります。池袋駅15分・東京駅40分程度とエンジニアとして立地の良い環境で働くことが可能です。 3事業部のエンジニアが1つの事業所に集結することで事業部の垣根を超えた技術交流も生まれやすく、技術シナジーを活かしたモノづくり強みです。 ・朝霞事業所は2021年4月新設の建屋で中も綺麗で開放感もあります。フリーアドレスを導入しており、最新設備や働きやすい環境も構築しています。 ・エンジニアは、製品の仕様決め/設計/試作/評価/量産まで対応することでモノづくりの全てに携わることが可能でやりがいに繋がる環境です。 半導体/電動化(EV)分野に携わる性質上、市場変化も激しく求められる技術レベルも高い分、仕事に取り組む責任感や主体性なども重要です。 そういった意味では、エンジニアは状況によっては忙しくなる時もありますがエンジニアとしての成長ややりがいも大きいです。 ・そんな中働く環境の土台として、年間休日約130日はじめフレックス勤務・在宅勤務、研修制度なども充実しております。 ご実家が遠方の場合は、住宅補助制度で家賃の2割程度自己負担+入社してから丸7年間朝霞近辺に住むことが可能です。 <ご参考リンク> ・紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=FPBuTFkhLlY ・職種内容:https://www.shindengen.co.jp/recruit/people/ ・福利厚生:https://www.shindengen.co.jp/recruit/environment/ ・社員の声:https://www.shindengen.co.jp/recruit/environment/voice.html ・女性の声:https://www.shindengen.co.jp/recruit/people/woman.html ・開発秘話:https://www.shindengen.co.jp/products/product_story/
東証プライム(旧:東証一部)上場企業 私たちは「はかる」技術を基盤とし、安全・安心でつながる社会の発展に貢献しています。 ◆通信用計測事業◆ 5G/IoTに代表される次世代の情報通信ネットワークを実現するために不可欠な計測ソリューションを提供しています。 5Gなど最新のスマホ開発に使用される当社の測定器は世界市場で導入が加速し、5G技術はスマホのみならず、あらゆるモノ・人が通信につながるIoT社会の実現をリードしています。 また、通信データを集約するデータセンター内の装置の半導体開発にも当社の測定器が使用され、SNSや動画共有などのサービス拡大で爆発的に増加し続ける通信データの高速処理の実現に最前線で挑戦し続けています。 ◆食品医薬品検査事業◆ 食品工場、製薬工場の生産ラインで内容量のチェックや異物検査などを自動化する検査機をお客さまに提供しています。 AIや画像処理など高度な技術を搭載した検査機が国内・海外市場で活躍しています。 製造ラインで商品に混入した人の目で見えにくい異物を一瞬で見抜き選別したり、重さが規定の範囲内かを高速に調べ続け、私たちの安全・安心な生活を保証しています。 ◆環境計測事業◆ 持続可能な社会の実現において重要な課題となっているデジタル技術の活用や脱炭素社会への変革に貢献することを目指し、カーボンニュートラル、産業のデジタル変革、社会インフラのレジリエンスの3つの領域でビジネスを展開しています。 カーボンニュートラルに関わる事業としては、2022年1月に子会社とした(株)高砂製作所が持つ高度なエネルギー制御技術を活用したEV 開発向けの試験用電源をコアに、アンリツの計測技術を活かし、自動車メーカーのEVシフトに応えていきます。 ◆センシング&デバイス事業◆ 化合物半導体をコアとするデバイス技術で、光通信市場において事業を展開するとともに、自社の通信計測事業向けにキーデバイスを提供。一方 で、事業拡大に向けてセンシング市場の開拓を進めています。 また、当社の広帯域なSLD(Super Luminescent Diode)や高コヒーレンスな波長掃引光源を眼科OCT 装置や眼軸長測定器に組み込むことで、高精度な網膜検査を可能とし、目の病気の早期発見、早期治療に貢献しています。
【携帯市場の民主化】 「低価格」「高品質」「無制限」 な最強のプランを提供しすべての国民が手軽・自由にスマホを楽しめる社会へ 楽天モバイル株式会社(以下、楽天モバイル)は、2019 年に「携帯市場の民主化」を目指して携帯キャリア事業に参入しました。 日本で最も新しい携帯キャリアです。楽天モバイルは、これまでと異なる革新的な技術で自社回線を構築したことに加え、お客様にとってより良いサービスを提供するため、低価格でシンプルなワンプランを展開しています。 楽天モバイルの目標は、国内ナンバーワンの携帯キャリアになることです。そのために、一人ひとりが自分自身の可能性を最大限に活かし、活躍の場を広げていくことができる制度や環境づくりを推進しています。 私たちと共に新しい挑戦を楽しんでいただけるメンバーを募集しています。 【楽天モバイル新卒採用ページ】 https://corp.mobile.rakuten.co.jp/recruit/fresh/ 12名の若手社員のインタビュー記事を掲載しています! ■【楽天モバイル】「日本を、世界を、つなげる。」(動画) https://youtu.be/oY3ZYJG2b8A?si=Sl927EzsH5063sdy ■応募ページ Coming soon ■応募ステップマニュアル Coming soon ■エントリーシート Coming soon ※期日までにエントリーシートが未提出の方、指定外のエントリーシートを提出されている方は選考へは進められないので予めご了承ください。 ■エントリーシート提出締切日 Coming soon エントリーシート確認後、後続の選考案内を順次いたします。 また直前のエントリーは込み合うことが予想されますので早めにエントリーを完了いただけますと幸いです。
【データの力で、世界を変革する旅へ】ベストベンチャー100(2026)企業 キーウォーカーは、Webデータ収集や差分監視などのデータプロダクトを開発・提供するデータ&AIカンパニーです。 プロダクトを通じて蓄積される外部データを起点に、BI構築、AI活用、業務高度化までを一気通貫で支援。 単なるツール提供や分析代行にとどまらず、内製化支援や運用定着まで伴走することで、企業が自らデータを活用し、 意思決定と事業成長を継続的に加速できる体制づくりを実現しています。 小売・メーカー・金融など多様な業界での実績を強みに、データとAIを社会の共通言語にすることを目指しています。 キーウォーカーは、こうした取り組みが評価され、ベストベンチャー100(2026)※に選出されました。 しかし、この評価をゴールだとは考えていません。 次の高みへ挑戦するための、新たなスタートだと捉えています。 創業以来、データを武器に社会課題と向き合い続け、直近4年間で売上は約3倍、従業員数は約3.5倍へと成長しました。 現在、キーウォーカーは「第二創業期」とも言えるフェーズにあります。 変化と挑戦が連続するこの環境では、一人ひとりの意志と行動が、会社の未来を形づくります。 決められた正解はありません。 だからこそ、自ら考え、学び、行動する人にとって、ここは大きく成長できるフィールドです。 ◆◆◆ミッション◆◆◆ GLOBAL FUTURE VISUALIZATION 情報を通じて、世界の未来を“見える化”する。 膨大な情報が飛び交うこの時代。 私たちは、ただデータを集めるだけではなく、 それを“意味のある形”に変え、未来の選択肢を見える化する会社です。 ・世界がどこへ向かっているのか? ・企業が、どんな意思決定をすべきか? ・人々が、どう動けばより良い社会になるのか? そのヒントは、必ず“情報”の中にあります。 私たちは、情報収集・整理・分析・可視化という一連のプロセスを通して、 まだ誰も気づいていない兆しやインサイトを「見える形」にし、 企業や社会の判断をより良い方向へ導いていきます。 「未来をどう描くか」は、情報次第。 だからこそ、私たちは“データと技術で、未来が見える世界”をつくりたい。 それが、キーウォーカーのミッション **「GLOBAL FUTURE VISUALIZATION」**に込められた想いです。 ◆◆◆Values|キーウォーカーの7つの行動指針◆◆◆ キーウォーカーには、年齢や肩書きを超えて、「いいものをつくりたい」「おもしろいことを仕掛けたい」という人が集まっています。 そんな私たちが大切にしている7つの行動スタンスはこちらです: 1.Be Customer-Oriented – お客様と信頼を築く ただ「依頼をこなす」ではなく、パートナーとして深く理解し合う関係性を大切にしています。 2.Be High Value – 期待を超える成果を出す 求められたことだけでなく、「もう一歩先」の価値を創出するプロフェッショナリズム。 3.Be a Teamplayer – チームで成果を生む 多様性を尊重し、支え合い、高め合うチームワークを大切にしています。 4.Quest for Technology – 技術への飽くなき探求 常に最新技術にアンテナを張り、好奇心と学びの姿勢を持ち続ける。 5.Think Outside the Box – 型にはまらず挑戦する 枠にとらわれず、広い視野と柔軟な発想で新たな価値を創り出す姿勢。 6.Work with Enjoyment – 仕事を楽しむ 「楽しく、前向きに働くこと」が、最高のパフォーマンスとチームを生むと信じています。 7.Value 'Compliance' & 'Responsibility' – 誠実であること 法令遵守と社会的責任を忘れずに、公正に行動することを何より重視しています。 ◆◆◆事業概要◆◆◆ ■ データ活用の“仕組み”をつくる、統合型データ分析支援サービス キーウォーカーは、企業が「データを意思決定に活かす」ための総合的な仕組みづくりを支援しています。 経営層から現場までが直感的にデータを理解し、使いこなせるようにすること。それが私たちの分析支援のゴールです。 その実現のために、以下のような多角的なサービスを展開しています: 【データの収集・整理・統合】 Webクローリング技術や社内外データソースの連携により、必要なデータを自動で集め、使いやすい形に整備。 【分析基盤の構築・整備】 各企業に最適なデータ分析の土台を設計し、社内で活用が進む「データの通り道」をつくります。 ※TableauやDataikuなどのツールは、この中でニーズに応じて選定・導入支援を行いますが、私たちの本質は“ツール導入”ではなく“活用できる状態”の実現にあります。 【可視化・ダッシュボード設計】 経営指標、営業進捗、現場オペレーション……見たい情報が一目で分かるダッシュボードを設計。分析初心者でも、すぐにデータの価値を実感できる環境を提供します。 【定着・自走支援】 導入して終わりではなく、クライアントが自らデータ活用できる状態を目指して、教育や運用支援も継続的に行っています。 私たちは、企業ごとの業務や組織構造に深く入り込み、データ活用の土壌を耕すプロフェッショナル集団です。 ※「ベストベンチャー100」とは、これから成長が期待されるベンチャー企業100社限定のサイトで、ベンチャー通信を運営するイシン株式会社が提供する法人向け有料会員制サービスになります。イシン株式会社にエントリーした企業の中から、イシン株式会社が厳正な審査のもと選出したベンチャー企業100社が「ベストベンチャー100」として紹介されます。 サービス概要や審査内容については下記をご参照ください。 https://best100.v-tsushin.jp/
▼社業理念 『モノづくりを通じて、世界平和の為の科学技術発展に貢献する』 ▼事業内容 # サイエンスをかたちにするテクノロジー # 科学者の良きパートナーでありたい 創業以来70年以上一貫して「日本・世界の先端科学技術の発展にモノづくりを通して貢献する」というビジョンを掲げ、時代が求める日本・世界の最先端の科学技術を黒子として支えてきました。 超高真空、超高精度メカ、設計・解析、システム統合、精密加工、精密アラインメント、計測、成膜などを基盤技術とし、国内外の国公立研究所・民間企業の依頼に合わせ、最先端科学技術研究開発に用いられる実験検証装置を、構想段階から設計/製造/組立/据付調整/性能確認に至るまで一気通貫で、一品一品受注生産で対応することを事業の柱としております。 先端の科学技術装置は世界に同じものが二つとなく、製品開発の1つ1つが挑戦となります。国家プロジェクトの一翼を担うことも多く、次世代光源(放射光、等)、脱炭素エネルギー開発(核融合、次世代太陽電池、等)、次世代半導体(EUVリソグラフィ関連、等)、粒子加速器(医療、等)、表面分析(有機物質イメージング、等)、天文・宇宙(小惑星・火星探査、等)など、未来を切り拓く様々な魅力ある分野を支える仕事(モノづくり)に日々向き合えることもトヤマの特長です。 <トヤマの歴史は、日本の最先端科学の歴史です> ◇1950年代:ミランダカメラ一眼レフ開発・試作への協力 ◇1960年代:原子力研究施設への協力開始 ◇1970年代:ロケット(M-3H)計画への協力、研究用加速器施設への協力開始 ◇1980年代:国内放射光施設への協力開始 ◇1990年代:海外放射光施設への協力開始、次世代半導体EUVL関連技術の研究開発への協力開始 ◇2000年代:ITER(国際熱核融合実験炉)プロジェクトへの協力開始 ◇2010年代:国内・海外の次世代放射光施設への協力開始(日本:NanoTerasu)、小惑星探査機「はやぶさⅡ」への協力 ◇2020年代:国内・海外の核融合発電スタートアップへの協力開始 ▼関連分野 # 高エネルギー粒子加速器関連分野 電子銃、イオン源、加速管、各種ビームモニター、セプタム電磁石等 # 放射光、自由電子レーザー関連分野 硬X線/軟X線分光器、ビームライン、X線集光ミラーシステム、ミラーベンダー、高次光除去システム、実験ステーション等 # 表面物性、真空、分析化学関連分野 半導体、薄膜、電子物性等評価装置、分子線、イオン工学、質量分析装置等 # 原子力、プラズマ・核融合関連分野 ジャイロトロンミリ波整合器、ミリ波電力分布密度測定装置 # 宇宙、天文分野 飛翔体加速実験装置、標準平行X線装置 # X線光学、ナノテクノロジー分野 X線反射率計、EUV光学系、EUVリソグラフィ関連装置、EUV偏光度測定装置、X線顕微鏡 # その他、如何なる最先端分野であろうとも ▼主な取引先 【国内】 <国公立研究所>[50音順・敬称略] 宇宙航空研究開発機構(JAXA) 、科学技術交流財団、核融合科学研究所、高エネルギー加速器研究機構(KEK)、高輝度光科学研究センター(JASRI)、交通安全環境研究所 国立環境研究所、国立天文台、佐賀県(九州シンクロトロン光研究センター)、産業技術総合研究所(AIST)、自動車用内燃機関技術研究組合(AICE)、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、日本アイソトープ協会(JRIA)、日本原子力研究開発機構、光科学イノベーションセンター(PhoSIC)、ひょうご科学技術協会、物質・材料研究機構(NIMS)、分子科学研究所、防衛省、理化学研究所、量子化学技術研究開発機構(QST)、他 <大学>[50音順・敬称略] 大阪大学、大阪教育大学、大阪市立大学、大阪電気通信大学、沖縄科学技術大学院大学、 岡山大学、関西大学、九州大学、京都大学、慶応義塾大学、工学院大学、高知工科大学、佐賀大学、首都大学東京、上智大学、玉川大学、千葉大学、千葉工業大学、筑波大学、電気通信大学、東海大学、東京大学、東京工業大学、東京電機大学、東京農工大学、 東京理科大学、東北大学、豊田工業大学、名古屋大学、日本大学、兵庫県立大学、広島大学、福井大学、防衛大学校、北海道大学、三重大学、山口大学、山梨大学、横浜国立大学、立命館大学、早稲田大学、他 <民間企業>[50音順・敬称略] IHI、AGC 、アズビル、アドバンテスト、アルバック、岩崎通信機、ウシオ電機、荏原製作所、NTTアドバンステクノロジ、川崎重工業、キオクシア、ギガフォトン 、キヤノン、キヤノンアネルバ、京都フュージョニアリング、神戸製鋼所、コスモ・テック、コニカミノルタテクノプロダクト、小松製作所、シエンタオミクロン、島津製作所、島津産機システムズ、昭和電工、日本製鉄、日本電気(NEC)、住化分析センター、住友重機械工業、住友電気工業、ソニー、大陽日酸、多田電機、長州産業、千代田機工、デンカ、電気興業、デンソー、東京エレクトロン、東芝、東レ、豊田中央研究所、ナガセテクノエンジニアリング、仁木工芸、ニコン、日本高周波、日本特殊機械、日本電信電話(NTT)、日本ファインケム、ニューフレアテクノロジー、NEOMAXエンジニアリング、浜松ホトニクス、PXP、日立製作所、日立ハイテク、日立造船、富士通、三菱電機、三菱重工業、三菱ケミカル、パウデック、プロテリアル特殊鋼、山川機械製作所、ユニソク、リソテックジャパン、他 【海外】 <国公立研究所・大学>[順不同・敬称略] 《北米》 [米国]Brookhaven国立研究所(BNL)、SLAC (Stanford線形加速器センター)国立加速器研究所、Lawrence Berkeley国立研究所(LBNL)、Cornell大学 [カナダ]Canadian Light Source(CLS) 他 《欧州》 [英国]Diamond Light Source(DLS)、Durham大学 [フランス]構造生物学研究所(CNRS-IBS)、欧州シンクロトロン放射光研究所(ESRF)、シンクロトロンSOLEIL (SOLEIL) [ドイツ]欧州X線自由電子レーザー(EU-XFEL) [イタリア]核物理研究所(INFN) [スペイン]ALBA [スイス]Paul Scherrer研究所(PSI) [スウェーデン]MAX研究所 他 《アジア・その他》 [韓国]基礎科学研究院(IBS)、韓国科学技術院(KIST)、Seoul大学、Pohang工科大学(POSTECH) [台湾] 国立シンクロトロン放射線研究センター(NSRRC)、陽明文通大学 [中国] 中国科学院上海応用物理研究所(SINAP)、中国科学院高能物理研究所(IHEP)、中国科学院西安光学精密機械研究所(XIOPM)、華中科技大学、武漢工程大学 [タイ] シンクロトロン光研究所(SLRI) [インド]ラジャラマンナ先端技術センター(RRCAT) 他 <民間> [米国] Commonwealth Fusion Systems(米国マサチューセッツ工科大学(MIT)発の核融合ベンチャー)、他
◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ サーモテック【熱技術】で未来をひらく ◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ 人と地球が共生する豊かな社会をめざして。 中外炉工業は、先進の熱技術(サーモテック)を核として常に産業発展の一翼を担ってきました。 わたしたちが提供する独創的な技術は、あらゆる分野において今や欠くことのできない基幹技術となっています。 また、省エネルギーや環境保全などにつながるサーモテックは、人類の未来を担う重要な技術でもあります。 次代の熱技術を結集し、地球環境を守っていくこと。それが現代社会の一員として中外炉工業が果たすべき大きな役割でもあるのです。 当社はあらゆる分野を通じて新たな価値を生み出すとともに、地球環境の保全に貢献する”技術立社”として人と地球の未来を創造してまいります。 【事業内容】 核となる熱技術を応用し、「熱処理事業」「プラント事業」「開発事業」の3つの事業ドメインを展開しています。 ▼熱処理事業 工業炉(自動車・機械・半導体・電池etc.向け)・大気浄化(脱臭)設備の開発、設計、製作ならびに販売 →扱う炉の多さから付いた異名は「工業炉のデパート」 ▼プラント事業 工業炉(鉄鋼・非鉄etc.向け)・金属プロセスライン・燃焼装置/機器の開発、設計、製作ならびに販売 →その他化学・繊維・素材・食品メーカー向け燃焼機器も扱っています。 ▼開発事業 カーボンニュートラル/ゼロエミッションに関する商品・精密塗工装置(半導体・電池etc.向け)の開発、設計、製作並びに販売 →2018年に汎用水素バーナを世界初共同開発、2020年にアンモニア単体での燃焼技術を国内初実用化。 ▌全産業の発展に貢献する「熱技術」 中外炉の設備が活躍している場所は製鉄所や自動車生産工場、機械部品の加工工場などさまざま。 金属に熱を加えることで変形させたり、性質を変えるための巨大な工業炉をつくったり、自動車産業や重工業の発展に貢献しています! そして、燃焼技術のさらなる省エネルギー化や新素材の熱処理、二次電池用材料の量産化設備など、新たな領域の拡大にも力を注いでいます。 ▌ミッション 工業炉トップカンパニーとして、工業炉業界の脱炭素化リーダーとなる ▌ビジョン 自らを変革し、カーボンニュートラル技術で未来をひらく! ▌バリュー 新しい価値を創造(CREATE)するために ―Challenge 失敗を恐れずに挑戦する ―Renovation 現状を打破し、変革を起こす ―Ecology 私達の地球環境を守っていく ―Ambition 大きな希望を抱く ―Teamwork どんな困難もチームワークで乗り切る ―Ethic 高い倫理観を持って行動する
株式会社PKSHA Technology(パークシャ テクノロジー)は2012年に創業。東京大学松尾研究室の出身者の上野山が、専攻していた機械学習・Web工学の技術を産業面で活かすべく立ち上げました。 「未来のソフトウェアを形にする」をミッションに、企業と顧客の未来の関係性を創るべく主に自然言語処理技術を用いた自動応答や、画像/動画認識、機械学習/深層学習技術を用いたアルゴリズムソリューションを開発しています。多岐に渡る技術をベースにお客様の課題にあわせた解決策を提供する他、共通課題を解決するAI SaaSの展開により、日本のDX推進を多面的に支援し、人とソフトウェアが共に進化する豊かな社会を目指しています。 「全員がエンジニアリングを理解すべき」という考えの下、アルゴリズムエンジニア・ソフトウェアエンジニア・コンサルティングといったそれぞれの専門性を武器に、日本を代表するエンタープライズ企業をクライアントとして様々な共同プロジェクトを展開しています。社会実装に重きを置き、最先端の研究や技術を社会に還元していくことを目指しています。多くの導入実績があり、利用継続率は9割。高い技術力を評価いただいています。 【会社について】 機械学習のトップ企業!創業から5期でマザーズ上場、7期で200億の資金調達をし、現在はM&Aも進めながら年々拡大成長しプライム上場しています。機械学習特化の企業で上場してる会社は数社ほどで、幅広い領域に手を出しているのは実はPKSHAのみです。社内では、社会実装のみならず、R&Dのチームで論文執筆実績もあり、様々な特許も取得し続けています。 事業は大きく3つに分かれており、「AI Research」、「AI Solution」、「AI SaaS」があります。 この仕組みがさまざまな知見の循環を産み、事業をさらに拡大ししていきます。組織も柔軟なためキャリアパスの選択肢も広く、多様な経験を積むことができます。 現在、新卒採用はソフトウェアエンジニアとアルゴリズムエンジニア(データサイエンティスト)とビジネス職の3職種でおこなっておりますが、ソフトウェア職に関してはAI・機械学習に関しての興味や知識は必ずしも必要ではありません。 PKSHA Technology では、自らの専門領域を越え、技術研鑽したいメンバーを募集しています。 スペシャリティを存分に発揮し、価値創造できる方にお会いできるのをお待ちしております。
コンプレッサ=圧縮機。空気・冷媒ガスの気体を高圧に圧縮し、送り出す機械装置。規模の大小を問わず多くのお客様で使われる重要設備。 そのコンプレッサの技術は、単に圧縮するだけでなく、それぞれの用途に最適化された性能を発揮させるための技術・ノウハウと先進技術の融合であり、現在・これからのものづくり・産業を支え、効率的かつ安定したエネルギー供給を実現するために不可欠な技術です。 当社は、「空気と熱で、未来を変える。」という企業理念の下、クリーン社会とSDGsの達成へ貢献し、豊かで美しい未来の実現に取り組んでまいります。 【事業概要】 ⇒空気を圧縮するエアコンプレッサや冷凍装置・ヒートポンプ・蒸気エキスパンダ・流体ろ過装置およびこれらに関する周辺機器・部品の設計、製造、販売、据付および修理を手掛けています。 【会社の特長】 ≪日本国内及びアジア地域でトップクラスのシェア!≫ ⇒神戸製鋼グループの汎用圧縮機メーカーとしてエアコンプレッサ、ヒートポンプ、冷凍機の開発から設計、製造、販売、アフターサービスまで一貫して展開。顧客ニーズに沿ったトータルエンジニアリングを通じて、ものづくりをサポートしています。 エアコンプレッサについては、1915年、日本で初めて当社が製造して以来、あらゆる産業へ高品質な圧縮空気を安定供給、さらに、圧縮機の技術を用い、世界最高レベルの省エネ性能を追求した空気圧縮機でビル空調や様々な業界の工場で活躍するヒートポンプ、食品、水産、物流や医薬業界等に欠かせない冷凍機など今後も、排熱活用特性や、高効率技術を活かしてCO2削減が可能となる次世代製品を生み出し、世の中のニーズに応えていきます。 ≪省エネ性の向上・CO2排出量削減への貢献≫ ⇒コンプレッサの電気代は、長年使用すると、大きな費用負担となります。そこで私たちは、コンプレッサ本体の省エネ性能向上はもちろん、圧縮空気を効率よく送り届けるための周辺機器やシステムの提案、さらなる省エネを実現するためのノウハウ提供まで、メーカーという枠を超え、幅広い角度からエネルギーコストの削減に貢献します。 例えば、エネルギー使用量の削減を提案が可能な省エネ診断では、20年以上のノウ ハウを蓄積している強みがあり、電気代の削減のみならず、CO2排出量の削減といった地球環境の保護にも貢献しています。 【主力製品】 ■エアコンプレッサ ⇒コンプレッサが作り出す圧縮空気は、様々な動力源として工場で利用されています。半導体や自動車、食品メーカーといった様々な業種の工場で必要とされ、また、医療、レジャー施設など幅広い分野で利用されています。 ■ヒートポンプ ⇒SDGsの視点から、省エネ効果の高いヒートポンプが注目を集めています。温度管理が重要な設備や医療現場・商業施設での需要が高まっている製品です。今後もさらに市場規模が大きくなると予測されています。 ■冷凍機 ⇒抜群の省エネ性能を発揮する製品を保有しています。食品、水産、物流や医薬業界などの業界への納入実績があります。海外では古くから中国、韓国、台湾に進出しており、今後は、東南アジアを注力エリアとして展開していきます。 *製品活用事例 https://kobelco-compressors.com/jp/ja-jp/case-study 【会社情報】 設立年 :1997年 売上高 :533億円(前年比+33億)(2024年度グループ連結) 資本金 :74億円 従業員数 :単体 700名 連結 1,400名(2025年3月末) 事業所 :東京本社、播磨事業所(兵庫県加古郡播磨町) 支店営業所:北海道、宮城、埼玉、東京、茨城、新潟、山梨、静岡、愛知、富山、大阪、香川、広島、福岡 海外拠点 :中国、シンガポール、タイ、ベトナム、マレーシア、フィリピン、カンボジア、インドネシア、インド、アメリカ *採用ホームページ https://kobelco-compressors.com/jp/ja-jp/careers *先輩社員インタビュー https://www.talent-book.jp/kobelco-compressors 【news】 ①高効率オイルフリー式スクリュコンプレッサ 『Emeraude-ALE Ⅳ』 ⇒当社のコンプレッサが「省エネ大賞 製品・ビジネスモデル部門 省エネルギーセンター会長賞」を受賞しました。 詳細はコチラ:https://kobelco-compressors.com/jp/ja-jp/notice/20250117001 ②廃熱回収高温ヒートポンプ 『HEM-HR95-GN』 ⇒当社のヒートポンプが、「省エネ大賞 製品・ビジネスモデル部門 省エネルギーセンター会長賞」を受賞しました。 詳細はコチラ:https://kobelco-compressors.com/jp/ja-jp/notice/20250110001
■人と技術で、まだ見ぬ未来へ NTTデータ先端技術は、NTTデータ国内グループの中でITシステムにかかわる最新テクノロジを全分野横断に提供する会社です。 常に新技術にチャレンジし続け、お客様、そして社会の課題を解決するプロフェッショナル集団です。 個々の専門性を活かした多様な人材によって、実現不可能と思われる難問へと挑み、誰よりも先端で解決への道を切り拓き、 人と技術の力で、まだ見ぬ未来を創り出すことを目指します さらに私たちは、社員一人ひとりが働きやすい環境のもと、各々の専門性を磨いて成長しやりがいをもって活躍し続けることが、 企業の成長、ひいては社会への貢献にもつながると考えています。 そのためにも、社員がいきいきと働ける職場の実現をめざした「ウェルビーイング経営」の推進、 「サステナビリティ経営」を推進し、事業・企業活動の両面から社会課題の解決と地球環境への貢献にも取り組んでいます。 金融、公共、製造、流通等の幅広い業界に対し、事業変革のニーズを理解し、最適な移行プランの提案、システム開発、 導入後の維持運用までを一貫してトータルで提供をしています。 <事業内容> ・ネットワーク、サーバー、ストレージ、データベース等の機器を活用した、 「ITシステム基盤」の提案から設計、構築、試験、運用、保守のワンストップサービス ・関連するハードウェア、ソフトウェアの販売 ・ミッションクリティカル領域で使用されるシステム基盤、データ活用基盤、AI/機械学習プラットフォームの構築、クラウド・ミドルウェアの設計、開発 ・IT戦略の立案、プロジェクトの進行管理 ・セキュリティコンサルティング、システムの脆弱性診断、セキュリティ製品の設計・構築・運用、CSIRT/SOCサービスの提供 ・業界ロングセラーのソフトウェア Hinemosの自社製品開発 ・データセンターの設計、設置工事 ▼NTTデータ先端技術を表すキーワードは「ITシステム基盤」と「技術力」! 「ITシステム基盤」と聞いて、皆さんは何を思い浮かべますか? ITシステム基盤とは、ITシステムを支える“土台”のこと。 私たちの生活を支える重要なインフラです。例えば、誰もが使うATM。 全国どこでも自分の口座からお金を引き出せ、金額が正確に反映され、個人情報・残高が正しく連動する ――これらすべてが、サーバー、ネットワーク、データベース、セキュリティなどのITシステム基盤によって実現されています。 さらにスケールアップすると、銀行の勘定系システム((預金・振込・貸出などのコア業務を担うシステム)は 毎日数千万から数億件のトランザクションを処理。 公共分野では、年金・税務・マイナンバー関連システムが国民全員のデータを扱い、24時間365日安定稼働が求められます。 当社が手がけた日本を代表するアパレルの大規模ECサイトでは、同時アクセス数万、数十万の負荷に耐えながら、 在庫・決済・配送をリアルタイムで連動させています。 こうした「止まらない・間違えない・安全な」基盤を支えるのが、 私たちNTTデータ先端技術の役割です。 ミッションクリティカルなシステムに求められる高度な技術力で、お客様の高い期待に応え続けています。 社会の裏側で静かに支えるITシステム基盤。 ミスが許されないプレッシャーもありますが、だからこそ大きなやりがいがあります。 NTTデータ先端技術で、技術力で未来を切り拓きませんか?
BCGは、世界100拠点以上のネットワークで、ビジネスや社会のリーダーとともに戦略課題の解決や成長機会の実現に取り組んでいます。今日、BCGの支援領域は、変革の推進、組織力の向上、競争優位性構築、収益改善をはじめとしてクライアントのトランスフォーメーション全般に広がっています。 日本では1966年に世界第2の拠点として東京オフィスを、2003年には名古屋に中部・関西オフィス、2020年には京都・大阪オフィス、そして2022年に福岡オフィスを立ち上げており、戦略ファームNo.1の地位を築き、“日本発”でコンテンツや技術を世界に展開するグローバル案件も多数手掛けています。 BCGのグローバルで多様性に富むチームは、産業や経営トピックに関する深い専門知識と企業変革を促進する洞察を有します。これらに加え、テクノロジー、デジタルベンチャー、パーパスなどの各領域の専門組織も活用し、クライアントの経営課題に対しソリューションを提供します。経営トップから現場に至るまで、BCGならではの協働を通じてクライアント組織に大きなインパクトを生み出しています。 第一線で活躍する一流のビジネスパーソンたちとの知的格闘を心から楽しみ、プロフェッショナルとしての価値を高められるステージが、BCGにはあります。知的好奇心を持ち、難しい課題へのチャレンジを通じ、互いに切磋琢磨し、自身も成長していくことを楽しめる人が集まる場、それがBCGです。 はじめから完成されたスタイルは必要ありません。荒削りでも、これからの成長を感じさせてくれるポテンシャル、世の中を変えたいというピュアな想い、独創的で新鮮な視点を持つあなたを、私たちは求めています。